レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 未分類

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アウェアネス介助論―気づくことから始める介助論 【上巻】解剖学・生理学と基礎的理解(DVD2枚付)

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アウェアネス介助論―気づくことから始める介助論 【上巻】解剖学・生理学と基礎的理解(DVD2枚付)

【内容】

●上下巻で総ページ1500頁以上、実践DVD4枚(7時間)
●介助を指導する理学療法士・作業療法士に
●質の高いケア・介助を望む看護師に


あなたが気づけば世界は変わる!
「気づくこと」(アウェアネス)を中心に自然科学、行動科学などの諸科学を介助のツールとして理解できるおもしろさを提供します。哲学に始まり、進化発生学、解剖学、生理学や、キネステティクス、フェルデンクライス・メソッド、アレクサンダー・テクニークまで。

ボディメカニクスからサイバネティクス(情報理論)へ
従来のボディメカニクス中心の介助ではなく、「接触と動き」を媒体とするサイバネティクス中心の介助について解説します。

【目次】

すべての核となるもの>
アウェアネス介助の哲学

<基礎知識>
感じる解剖
安 楽
感 覚
感じる神経
動きの中枢と日常生活の動き
接触と動きの生理学・心理学
動きの進化発生学
ヒトの移動の発達

<一般理論>
システムとサイバネティクス
コミュニケーション理論
抗重力システム
動きと感覚の学習
成長、老化、学習

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集団認知行動療法実践マニュアル

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集団認知行動療法実践マニュアル

【内容】

団認知行動療法(集団CBT)がどんなものか知りたい人、集団CBTを始めたい人、もっと有効に関わりたいという意欲をもっている集団CBT実践者――、すべての人に推薦できる書。集団CBTの定義、エビデンス、今後の課題という理論編から、実際に集団CBTのプログラムを立ち上げるまでの具体的なノウハウ、導入例、各施設で行われている具体例、現場で遭遇する困難例とその解決策などの実践編まで、“かゆいところに手が届く”集団CBTガイドブック。欧米での豊富な実践例に比べてわが国ではまだ浸透しているとは言えない集団CBTを広めたいという筆者らの熱意を感じる一冊。





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対人援助職のための認知・行動療法―マニュアルから抜けだしたい臨床家の道具箱

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【内容】

CBT(認知行動療法)とは,臨床場面での患者の行動の変容を目的として,行動科学を応用したものである。現在,CBTは,心理療法という領域においてエビデンスの王者の地位を確かなものにした。
 本書では,CBTを臨床で使った場合の実例を症例を通じて示すようにした。症例の中で治療を進める過程の考え方や情報の探し方を示し,さらに各章の終わりには演習問題を用意して,読み手が自分で意味を解釈し考え抜くことで評価と治療のテクニックを身につけられるようにデザインされている。著者が臨床現場からフィードバックした多くのスキルをわかりやすく解説したものであり,脱・マニュアルを目指す対人専門職のための恰好の手引き書となるであろう。

【目次】


まえがき

序 章 認知行動療法と本も使いよう

第1章 デモンストレーション

コラム①:ドードー鳥の裁定「みんな優勝! 全員が一等賞!」
第2章 臨床の原則

コラム②:抗生物質のジレンマ
第3章 基本的なCBT

コラム③:強迫との会話
第4章 症例解説

コラム④:プラセボ対照二重盲検ランダム化比較試験とプラセボドリフト
第5章 個別の問題に対する行動療法の技術

コラム⑤:なぜ常識心理学はなくならないか?
第6章 疾患別・問題別治療プログラム
第7章 行動療法の理論
第8章 〈座談会〉CBTの今日的課題を考える
あとがき

付録:セルフモニタリング・シート/アセスメント・シート/患者用説明資料/強迫性障害3日間集団集中治療プログラム/良くある質問/演習問題とその解答/参考になるリソース

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理学療法テキスト 内部障害理学療法学 循環・代謝

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理学療法テキスト 内部障害理学療法学 循環・代謝

【内容】

循環・代謝機能障害患者に対する理学療法介入の際は,病態や治療に対する知識が必要であり,さらに,運動中の監視や治療効果の判定に用いる指標は他職種と共有しなければならない.本書は,卒前教育でおさえておきたい循環と代謝の生理学から,病態に応じた診断(検査)・評価・治療をまとめた.理学療法介入の中心となる運動療法の要点とその理論的背景や,リスク管理についても学ぶ.

【目次】

1 エネルギー代謝と栄養
2 循環器系の解剖と生理
3 運動耐容能とその評価
4 心電図の診かた
5 虚血性心疾患の病態・検査と治療
6 心臓弁膜症と大動脈疾患の病態・検査と治療
7 慢性心不全の病態・検査と治療
8 心臓リハビリテーション総論
9 循環器理学療法の評価
10 循環器理学療法の実際
11 糖尿病の病態・検査と治療
12 糖尿病の合併症と治療
13 糖尿病に対する理学療法の実際
14 末梢動脈疾患の病態・検査と治療
15 循環・代謝機能障害患者に対する教育

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臨床手技の完全解説 2010-11年版

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臨床手技の完全解説 2010-11年版

【内容】

診療報酬点数表(2010年4月改定準拠)に掲げられた処置・リハビリテーション・生体検査・注射・麻酔・放射線治療・精神科専門療法のすべてについて、なるべく多くの図を挿入し、簡素に解説する。


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