レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 動作分析

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脊柱機能の臨床的重要性と上下肢との連関

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脊柱機能の臨床的重要性と上下肢との連関

【内容】

単一的な評価ではなく,脊柱という構造を熟知し,傷害や疾患などのそれぞれの障害によって日常生活活動時に起こりうる代償動作,異常動作を十分に理解することが評価の第一歩である.これらの知識を基に個々の疾患や生活スタイルの評価をし,クライアントの障害を把握していくことが理学療法を進めていく上で重要で,この本を広い観点からの脊柱の評価と,クライアントに対する理学療法の良き指導書として活用していただきたい.

【本シリーズの特色】
実践MOOK・理学療法プラクティスは,卒後間もない新人・若手理学療法士が臨床現場で知るべき臨床思考,知識,技術,手技,ノウハウを若い人向けに工夫された紙面,目次構成でわかりやすく伝達するシリーズ.今後,定期的に有益なテーマと多彩なアプローチで続々と刊行予定.

【目次】

パート1:脊柱の存在意義を発生学的・発達学的に考察する
  1.脊柱の発生と進化
  2.小児の発達と脊柱
  【ミニレクチャー】小児の脊柱の異常(脊柱変形)について
パート2:頸椎の構造・機能・障害評価の要点
  1.頸椎の解剖学と運動学的特性
  2.頸椎の評価
  【ミニレクチャー】頸部筋緊張の評価
  【ミニレクチャー】変形性脊椎症(頸部)
  3.頸椎の障害と治療プログラムの立案
パート3:胸椎の構造・機能・障害評価の要点
  1.胸椎と肋骨の運動連鎖
  2.胸椎評価の基本原則
  【ミニレクチャー】早期発見・早期治療の突発性側彎症
  3.胸椎の障害と治療プログラムの立てかた
パート4:腰椎・仙骨・骨盤の構造・機能・障害評価の要点
  1.腰椎と上部体幹との運動連鎖とは?
  2.座位と立位姿勢で何がわかるの?
  3.腰椎の疾患の評価とその選択
  【ミニレクチャー】腰痛の評価はどこから行うの?
  4.腰椎の障害により治療方法をどう選ぶか
パート5:脊柱と四肢の運動連関
  1.上肢の動きによって脊椎のアライメントはどう変わるか
  2.立位・歩行時における脊柱・下肢のアライメントと評価
  3.脳卒中片麻痺の脊柱と四肢の運動連関
   【ミニレクチャー】脳卒中片麻痺のどこをポイントとして注意し,プログラムを立てるか
  4.Parkinson病の脊柱と四肢の運動連関
  5.脳性麻痺の脊柱と四肢の運動連関
パート6:日常生活動作における脊柱のアライメントと運動を分析する
  1.臥床時の脊椎のアライメントは?
  2.起居動作の際、脊椎のアライメントはどう変化するの?
  3.疼痛・疾患で特徴的な代償運動はどう診るべきか
(1)脊柱における疼痛に対する評価のしかた
(2)疼痛・代償動作のある患者への指導のポイント
  4.労作時の脊柱の動きは?
(1)運動時における脊椎の評価のポイントは?
(2)介護者へのアプローチはどう指導する?

索引

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誰でもわかる動作分析〈2〉これでますます理解できました

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誰でもわかる動作分析〈2〉これでますます理解できました

【内容】

身近な事象を例にとった「わかりやすい」解説で動作分析の勉強のアレルギーを解消した好評書の第2弾.今回はアドバンス版として実際の場面・対象となる疾患を想定し実践的に解説.読者が動作分析に実際に参加して難しくないことを実感できる動作分析マニュアル.誰でも「わかる」から「誰でもできる」にバージョンアップ.

【目次】
序章 動作分析の法則のおさらい
 ● 「主動部分・固定部分」「動き始めの法則」のおさらい
 立ち飲み屋「ティーオ」まもなく開店

第1章 動作分析から考える上肢と下肢の違いについて
 A 前腕(ぜんわん・まえうで)の確認
 B 下肢のミニチュアが上肢!
 C しかし両者には決定的な違いがある!
 D 膝は正直者
  第1章のまとめ
 立ち飲み屋「ティーオ」のひとり言(1) 動作を促す極意とは?

第2章 「やじろべえの法則」「反対の法則」をもうすこし詳しく説明します
 A 注目!「やじろべえの法則」の3つのパターン
 B 「反対の法則」
 C 「なんば」と「反対の法則」
 D 「安楽座位での立ち上がり」に法則をあてはめてみよう
  第2章のまとめ
 立ち飲み屋「ティーオ」のひとり言(2) 「なんば」をもとにあれこれと

第3章 「反対の法則」に関連のある新しい仮説を紹介します
 A 赤ちゃんと高齢者の姿勢の共通点は?
 B 関節の動きの種類とその用語の勝手な解釈
 C 新しい仮説の根拠
 D 棒体操でよくわかる
 E 「磁石の仮説」
 F 寝返りでみてみよう
 G 「反対の法則」と「磁石の仮説」
 実習(1)~引き戸でのできごと~
  第3章のまとめ
 立ち飲み屋「ティーオ」のひとり言(3) 介護にとって大切なことは

第4章 くせの動作分析
 A くせとは
 B 目は口ほどにものをいう!
 C 失認という症状を観察するとよくわかる
 D ある程度のくせは膝に出る!
 実習(2)~足踏み~
  第4章のまとめ
 立ち飲み屋「ティーオ」のひとり言(4) 満員電車で誰の前に立てばよいのか?

第5章 人間の本音をあらわす「省略の法則」というのもつくってみました
 A 送りバントとセーフティバント
 B 失行という症状との関連
 C 「スムーズに行うための注意点」とは?
 D 「省略の法則」
 E 「省略の法則」の例はこんなところにありました
 F スライディングボードが楽な理由
  第5章のまとめ
 立ち飲み屋「ティーオ」のひとり言(5) 「大リーグボール3号」にみる「省略の法則」?

第6章 さてそろそろ動作分析の準備です!
 A 「相」という考え方
 B 動作における「相」と「起承転結」との関係
 C ただいまチェック表を作成中です
  第6章のまとめ
 立ち飲み屋「ティーオ」のひとり言(6) 動作の「入力」と「出力」
  
第7章 片麻痺の動作分析をやってみましょう
 A まずは「起き上がり動作」のバリエーションを考えてみましょう
 B 片麻痺の動作の特徴
 C 片麻痺における杖歩行の間違った認識?
 D 杖歩行訓練のコツ
  第7章のまとめ
 立ち飲み屋「ティーオ」のひとり言(7) 見方をかえて

第8章 動作分析の参考になる話(1)
 A どうして運動は私たちを魅了するのでしょう?
 B 人は重力に抗いながら生きていく
 C 体幹機能の獲得 ─頭尾律─
 D 運動の観方『見立て=メルクマール』
 E 運動の診方『お前はすでに…している!』
  第8章のまとめ
 立ち飲み屋「ティーオ」のひとり言(8) 膝の下のクッション

第9章 動作分析の参考になる話(2)
 A クラインフォーゲルバッハの概念
 B 動作分析の便利なグッズ
 C 「デジポイントアイ」による実際の分析
  第9章のまとめ
 立ち飲み屋「ティーオ」 閉店の時間です

参考文献

【序文】

前書の『誰でもわかる動作分析 ─私もこれで理解できました─』いかがでしたか.意外に反響が大きく,動作分析にアレルギーを起こしている人がこんなにも多いのかと正直驚いています.私だけではなかったと,すこしホッとしてもいますが.
 さて今回の執筆にあたり,前書でいただいた読者の皆さんからのご意見・ご感想を参考にしようと思い見直したところ,次の2つが多かったのでご紹介します.
 まず,1つは「わかりやすい」というご感想.大変ありがたいことです.あの黄色の表紙にきっとインパクトがあったからなのでしょうが,医療・介護の職種にはまったく無縁の方で,たまたま購入してすぐに読み終えてしまったというご感想もありました.いろいろな方に読んでもらいたいという想いで書いたので,この状況には大変満足しています.
 さて,もう1つのご意見ですが,実はこれがそうとう私を悩ませてくれました.「もうすこし詳しく専門的な内容を」というものです.このご意見,ごもっともなのですが,私のコンセプトは題名のとおり“誰でもわかる,誰もが興味を持てる”だったので,前書はあまり詳しいところまで掘り下げてはいませんでした.また,専門用語を極力使わなかった理由も,難しい言葉の羅列のために途中で読むのをあきらめてしまう「私」みたいな人が出ないようにとの意図もありました.
 この2つの反響.まさにまったく正反対のものであり,当初はこの両者を満足させることは到底できないだろうと半ばあきらめていたのですが…….
 そして試行錯誤の末に完成したのが,本書『誰でもわかる動作分析II ─これでますます理解できました─』です.今回は,動作分析が難しくないということを実感・体感してもらうのが目的で,誰でも何となくできてしまうように書いたつもりです.“誰でもわかる”動作分析から“誰でもできる”動作分析にバージョンアップしたわけですね.
 「もっと専門的な内容を」というご意見に応えるために,他の専門家の目もお借りしたいと思い,今回は新たに監修や執筆の先生方のご協力を仰ぎました.
前書に引き続き,本書「パートII」が「動作分析」の疑問をすこしでも解消し,職場や日常生活の中で「動作分析」を実践するきっかけになればと思っています.
2010年4月
小島正義


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臨床実習のための歩行分析トレーニングブック

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臨床実習のための歩行分析トレーニングブック
【内容】
理学療法士養成校の学生が特に苦手とする歩行分析について、臨床実習で求められる「観察力」「考察力」「文章表現力」を身につけるための実践的な書。観察・分析の進め方、初歩的なバイオメカニクスに基づいた解釈のヒントから、正常歩行、臨床の場でよく見られる病的歩行の分析まで、図を多用したわかりやすい解説と、実際の患者データに基づくCG上で学べる付録CD-ROMにより構成。理学療法士、理学療法士養成校の学生や教員必携。

【目次】
1章 観察・分析の進め方
第2章 正常歩行の分析
第3章 不全頚髄損傷患者の歩行
第4章 脳卒中左片麻痺患者の歩行
第5章 変形性膝関節症患者の歩行
第6章 脊髄小脳変性症患者の歩行
第7章 パーキンソン病患者の歩行
第8章 右変形性股関節症患者の歩行

文献
Key Words


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姿勢と動作 第3版

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姿勢と動作 第3版
【内容】
本書は,姿勢と動作の成り立ちから,基本の姿勢,体位変換と移乗動作,日常生活活動(ADL)の
概念と内容,福祉用具の分類に至るまで,その基本を丁寧にわかりやすく解説した良書として,
リハビリテーション医療を目指す多くの学生に活用されてまいりました.今回の改訂では,理学
療法士・作業療法士に必要とされるより専門的な知識を新たに加えるとともに,体位変換・移乗
動作の方法および福祉用具について,豊富なイラストと最新の情報を盛り込みました.基本をや
さしく学べる1冊!!初学者におすすめです.
【目次】
第1章 姿勢と動作の基礎知識
 第1節 姿勢と動作の概念
 第2節 身体力学
 第3節 姿勢と動作にかかわる身体構造と機能
 第4節 姿勢反射
 第5節 姿勢と動作の発達

第2章 基本の姿勢
 第1節 臥位
 第2節 座位
 第3節 膝立ち位・その他
 第4節 立位

第3章 体位変換と移動、移乗
 第1節 体位変換と移動
 第2節 トランスファー(移乗)

第4章 日常生活活動における姿勢と動作
 第1節 日常生活活動(動作)の概念と内容
 第2節 日常生活活動の評価(方法)の関係
 第3節 日常生活活動への対応と援助方法 
 第4節 日常生活活動に用いられる補助機器と環境整備

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観察による運動・動作分析演習ノート

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観察による運動・動作分析演習ノート
【内容】
臨床での重要な評価ツールである運動・動作分析のための演習シート付テキスト.演習課題ごとに目的と要点が示されていて実習の到達目標を見失わないよう工夫されている.付録のCD-ROMには,観察のための動画・静止画,解答例が収録されており,初学者にも自学自習できるようになっている.
【目次】
序(藤澤宏幸)
第1章 運動と動作の見方
 1 観察による運動・動作分析の目的
 2 動作と運動
  1)動作とは 2)運動軌道 3)関節運動 4)順運動学と逆運動学
 3 動作の運動パターン
  1)動作の柔軟性 2)日常基本動作の定型性
 4 動作の記述
  1)空間座標系(直交座標) 2)身体座標系(極座標) 3)関節運動の定義 4)運動と姿勢 5)運動の分類 6)関節運動の記述
 演習1-1 動作と姿勢変化CD-ROM参照
 演習1-2 線画の練習CD-ROM参照
第2章 運動学から運動力学へ
 1 筋張力と重力
  1)重力 2)体節の重心と合成 3)筋張力
 2 力のモーメント
  1)力の回転作用 2)重力モーメント 3)筋モーメント 4)剛体の平衡条件
 3 モーメントと関節運動
  1)関節運動の原因としてのモーメント 2)関節運動からの筋モーメントの推定
 4 運動・動作分析と障害構造
  1)国際障害分類モデル 2)国際生活機能分類 3)障害の見方と運動・動作分析
 演習2-1 連続動作の単位動作への分解CD-ROM参照
第3章 運動分析の手順
 1 関節運動の運動学的記述
  1)運動課題と運動条件 2)運動過程の相区分 3)線画と関節角度の設定 4)角度変化 5)運動パターンの異常
 2 筋モーメントの推定
  1)重力モーメント 2)筋モーメントと筋活動
 3 例1:単関節運動の場合(図3-2)
  1)運動課題:1関節リーチ動作 2)運動条件 3)運動相 4)線画と関節角度の設定 5)関節角度の変化の模式図 6)重力モーメント 7)筋モーメントと筋活動 8)筋活動から関節運動へ
 4 例2:多関節運動の場合(図3-3)
  1)運動課題:2関節リーチ動作 2)運動条件 3)運動相 4)線画と関節角度の設定 5)関節角度の変化の模式図 6)重力モーメント 7)筋モーメントと筋活動
 演習3-1 肘関節伸展屈曲運動の運動分析(端座位,肩関節150°屈曲位)CD-ROM参照
 演習3-2 膝関節伸展屈曲運動の運動分析(端座位)CD-ROM参照
 演習3-3 肩関節屈曲伸展運動の運動分析(背臥位)CD-ROM参照
 演習3-4 下肢屈曲伸展運動の運動分析(背臥位)CD-ROM参照
 演習3-5 前方へのリーチ動作の運動分析(端座位)CD-ROM参照
 演習3-6 スクワット動作の運動分析(体幹直立位保持)CD-ROM参照
 演習3-7 スクワット動作の運動分析(体幹前傾位)CD-ROM参照
 演習3-8 椅子からの立ち上がり動作の分析(端座位⇒立位:ゆっくり)CD-ROM参照
 演習3-9 立位から椅子への着座動作の分析(立位⇒端座位:ゆっくり)CD-ROM参照
第4章 バランス制御と筋活動
 1 運動・動作とバランス
 2 姿勢の定義とバランスの分類
  1)姿勢の定義 2)姿勢の評価:構えとアライメント 3)バランスの分類
 3 バランスの力学的理解
  1)力学における平衡 2)重心,支持基底面および圧中心
 4 重心,圧中心の関係
 5 重心,圧中心,支持基底面の関係
 6 安定と不安定
 7 姿勢保持に関する筋活動の推定
 演習4-1 立ち直り反応・平衡速動反応の観察
 演習4-2 姿勢における支持基底面の観察CD-ROM参照
 演習4-3 姿勢保持に関する筋活動の推定(端座位,両足底接地)CD-ROM参照
 演習4-4 姿勢保持に関する筋活動の推定(四つ這い位)CD-ROM参照
 演習4-5 姿勢保持に関する筋活動の推定(膝立ち位)CD-ROM参照
 演習4-6 姿勢保持に関する筋活動の推定(立位)CD-ROM参照
 演習4-7 立位でのリーチ動作における重心位置の推定と支持基底面との関係CD-ROM参照
第5章 起居動作の動作分析
 1 臨床における起居動作の分析
 2 起居動作における運動パターン
 3 動作の捉え方
 4 単位動作への分解と関節運動の観察
 5 起居動作とバランス
 演習5-1 背臥位からの立ち上がり動作のパターン分析(表5-1参照)CD-ROM参照
 演習5-2 背臥位から腹臥位への寝返り動作の分析CD-ROM参照
 演習5-3 背臥位から長座位への起き上がり動作の分析CD-ROM参照
 演習5-4 長座位から膝立ち位への立ち上がり動作の分析CD-ROM参照
 演習5-5 膝立ち位から立位への立ち上がり動作の分析CD-ROM参照
第6章 歩行分析
 1 臨床における歩行分析
 2 健常者の歩行周期と相分類
  1)歩行周期と歩行指標 2)歩行の相区分
 3 歩行における関節運動と筋活動
 4 歩行分析の手順と観察のポイント
  1)立位姿勢の観察:構えとアライメント 2)重心軌道の観察:頭部,臍部を中心に 3)歩幅と関節運動の観察:歩容 4)遂行能力(パフォーマンス):歩行率(時間因子)を加味して考える 5)バランス 6)観察から分析へ:仮説形成 7)仮説の検証(機能への還元:機能障害を探る)
 5 評価フォーム(付表3~7)
 演習6-1 歩行観察(矢状面)CD-ROM参照
 演習6-2 歩行観察(前額面,水平面)CD-ROM参照
 演習6-3 正常歩行の比較観察
 演習6-4 関節の運動制限による歩容の変化

 文献

 付表1 関節可動域表示ならびに測定法
 付表2 新たな運動の定義(試案)
 付表3 Rancho Los Amigos National Rehabilitation Center Observational Gait Analysis(2001)
 付表4 Knowledge Base for Diagnostic Gait Assessment
 付表5 Gait Abnormality Rating Scale(GARS)
 付表6 Wisconsin Gait Scale(WGS)
 付表7 The Rivermead Visual Gait Assessment(RVGA)form
 演習シート
  コラム1 運動学方程式
  コラム2 人体におけるてこ
  コラム3 運動方程式
  コラム4 バランス制御に関する理論
  コラム5 反射・反応と運動戦略の力学的理解
  コラム6 特徴ある歩行(歩容)と異常歩行に関する固有名称
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