レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 関節リウマチ

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薬を使わずにリウマチを治す5つのステップ ―口と足から免疫力を高めてリウマチに打ち克つ方法

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リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

薬を使わずにリウマチを治す5つのステップ ―口と足から免疫力を高めてリウマチに打ち克つ方法

【内容】

口で息をしていませんか? 歯や歯ぐきに違和感はないですか? 鼻の奥がぐずぐずしませんか? リウマチを治す鍵は「口」と「歯」と「鼻」なのです! あなたの体の免疫力を元気にして リウマチを克服する根本治療法を公開します

【目次】

第一部 リウマチの正体とは ~その原因と根本治療を求めて  口を半開きにしていませんか? 口呼吸を直すだけで人生は一変する 1 リウマチを「完治」させるには ~身体の使い方の誤りと病気の関係 ・症状を抑える薬では本質的な治療にならない ・治る前提で組み立てられていない標準治療 2 口呼吸を直せばリウマチは治る ~「あいうべ」への道 ・患者さんに共通の口臭があった ・患者さんのほとんどが口で呼吸をしていた ・免疫力を低下させる口呼吸 ・のどの炎症が全身の関節に飛び火する ・口呼吸のきっかけは「ため息」だった ・ストレスと口呼吸は一体になっている ・喫煙や鼻づまりはしっかり直すべき ・口呼吸直しで、まずリウマチの患者さんに効き目が 3 自律神経と免疫力 ~そしてリウマチとの関係 ・自律神経を調整して免疫力を上げる ・自律神経の受け持ちは内臓や血管の働き=生命の維持 ・ストレスが免疫力を低下させる理由 ・天下の悪役・活性酸素と顆粒球の関係 ・口呼吸を直すと白血球のバランスが回復 ・口呼吸というストレスがリウマチを招く 第2部 今までとはまったく違う根本治療で薬に頼らずにリウマチを治す5つのステップ ・キーワードは「息育」と「足育」 ・どんな病気でも治療の基本は同じ ・「本来の使い方」が身体のコンディションを整える ・舌と足指を伸ばして免疫力を高める 第1のステップ 「あいうべ」で口呼吸を直し、鼻呼吸を取り戻す ・鼻呼吸が身につき、リウマチの原因を断つ ・話すときよりも大きく口を動かすのがポイント ・「べー」はできるだけ下まで舌を伸ばす ・1日30セットを無理なく継続する ・「あいうべ」は浴室で行なうのが最適 ・鼻炎も口呼吸の結果起こっている ・症状の改善が見られたら薬を減らす ・脳のマッサージにもなっていた「あいうべ」 第2のステップ 上咽頭擦過治療でリンパ組織の炎症を治す ・もうひとつのリンパ組織 ・「Bスポット治療」として提唱された方法 ・鼻呼吸をしていても炎症が起こる盲点 ・「のどちんこ」の裏の炎症を鎮める ・リウマチ、ぜんそく、自律神経失調症などに有効 ・「あいうべ」と同じで原因からリウマチを治す ・リウマチの痛みやこわばりが緩和する ・次善の方法は自宅で「点鼻」を行なうこと 第3のステップ 5本指の靴下で指を伸ばし、足元を安定させる ・足の指は健康の盲点になっている ・足の指の関節炎が歩く支障になる ・長期的な薬の服用が骨をもろくする ・骨折を招きやすい転倒を防ぐ ・本来、足の指は5本で地面をとらえるもの ・みらいソックスで5本の指が伸び、重心が安定する ・アーム・バランス・テストで重心の安定がはっきりわかる ・足の変形を防ぎ、遅らせる効果も期待できる ・身体を正しく使えば免疫が高まる 第4のステップ 加圧トレーニングでリハビリを行なう ・自分の意思で治ろうとすることが肝心 ・リウマチの原因は自分で取り除くことができる ・リウマチの人に向いているトレーニング法は? ・体を修復する成長ホルモンの分泌が高まる ・関節を痛めることなく、筋力の維持・増強ができる ・効率よく楽しみながらで

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患者のための最新医学書 リウマチ

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患者のための最新医学書 リウマチ

【内容】
リウマチと前向きにつき合うための情報が満載

―――患者さんが病気を正しく理解するための本―――

「関節リウマチの療養ガイド」としてぜひ手元においていただきたい一冊です

【間接リウマチの療養ガイド、誕生】

関節リウマチは、近年、画期的な治療薬が次々と登場し、治療法が劇的に変化しました。しかし、その分情報量が多くなり何が正しい情報かわからなくなる患者さんも多いです。本書ではできる限り最新の情報を掲載し、患者さん自身が病気に前向きに取り組み、病気への正しい理解と知識を持てるよう、こころがけました。同時に、日常生活でできる運動やケア、福祉情報にも多くのページを割きました。

【検査の方法、意味、治療法などを解説】

「いろいろな検査をしたけれど、何を調べたのか、わかるのか」「結果の意味は」など、患者さんが知りたい検査や治療法を詳しく解説。

【自分でできるケア、体操などを紹介】

関節リウマチでは、毎日少しずつでも関節や筋肉を動かすことがとても重要です。自分でできる体操や作業療法を紹介しています。

【日常生活での工夫を紹介】

患者さん自身が前向きに病気に向き合うことが、治療の中ではとても大事です。本書では食事や生活動作、外出時の工夫など、日常生活を快適に過ごすための提案をしています。

【目次】
第1章 なぜ? いつごろから? 関節リウマチについて知ることから始めよう
第2章 関節リウマチの症状はどんなふうにあらわれ、どう進むのか
第3章 関節リウマチの診断法は? 検査にはどんな意味があるか
第4章 関節リウマチの治療(1) 治療の中心になる薬物療法
第5章 関節リウマチの治療(2) 機能を回復させる手術療法
第6章 関節リウマチの治療(3) 機能を維持するリハビリテーション療法
第7章 関節リウマチの治療(4) 新しい治療法
第8章 日常生活のケアと福祉制度


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リウマチ感謝!

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リウマチ感謝!

【内容】
ごく普通の主婦がある日突然、不治の病といわれる「関節リウマチ」に・・・
その日から繰り広げられる笑いと涙のドタバタ難病克服記。
「リウマチは治る病気だ!」と叫び続けて6カ月
家族の応援、誠実な医師や療法士との出会いの中、著者の持ち前のポジティブな姿勢と探究心で難病を克服
その軌跡を綴った人気ブログが遂に完全書籍化。

【目次】
プロローグ 予兆ーこれってなんかの病気ですやん!
第1章 ピーンときたら、なんでもやってみる
第2章 病気とまともに闘ったらあかん
第3章 世間はリウマチを誤解している
第4章 先生、私、薬やめます!
第5章 不思議・自然療法の旅
第6章 主治医もびっくり!絶好調なワタクシ
第7章 完治めざしてイメージトレーニング
第8章 ありがとう、家族に乾杯
第9章 病気は「本当の健康」を手に入れるチャンス
エピローグ 続!リウマチ感謝!ーその後のお話
リウマチ&膠原病 完治体験記



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関節リウマチの最新治療

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関節リウマチの最新治療
【内容】
“最新薬物療法で、関節の変形と破壊を防ぐ!” リウマチは発症から2年で関節の破壊が始まるが、新しい薬の登場で治療法が飛躍的に進歩した。本書では基礎知識や最新情報に加え、介護法や生活術もくわしく解説
【目次】
1 リウマチとは、どんな病気?
2 検査と診断が治療の第一歩
3 進行のパターンを見極める
4 治療の基本を理解しておく
5 基礎療法は絶対不可欠
6 リハビリテーションの目的と方法
7 大きく進歩した薬物療法
8 手術療法を選択するなら
9 知っておきたい福祉や介護の制度
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リハ実践テクニック関節リウマチ

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リハ実践テクニック関節リウマチ
【内容】
関節リウマチに対する理学療法(リハビリ)は従来,“できあがった障害”に対する治療であったが,現在では,関節可動域の維持,筋力増強,関節変形防止,ADLの改善,QOLの向上を目的としたリハビリ(運動療法,物理療法,作業療法,装具療法など)が行われるようになり,発症早期からの対応が重要となっている。
本書では,関節リウマチに対するリハビリについて,評価,治療の実際を写真を多用して解説した。またクリニカルパスやインフォームドコンセント,ADLの指導を含め,関節リウマチに対するリハビリテーションをトータルに学ぶことのできる内容となっている。
【序文】
わが国の関節リウマチ(RA)の有病率は約0.33%と考えられ,およそ50万人のRA患者がいると思われる。RAは免疫異常を背景とした全身症状を伴う慢性,進行性,炎症性疾患である。そのため,発症直後より関節症状だけでなく多彩な臨床症状を呈する。そしてRA患者に対するリハビリテーションもまた,疾病症状の変化や進行に伴い,さまざまな対応を行う必要性に迫られる。その目的は関節保護に始まりエネルギーの温存,疼痛の軽減,筋力の維持と強化,関節可動域の維持と拡大,ADLの維持と再獲得,QOLの向上と次第に広範なものとなる。
 現在はストレス社会,うつの時代といわれている。RA患者はいわれるまでもなくストレスまみれで,抑うつに苛まれている。また,慢性疼痛は侵害刺激に反応して脳が感じる痛みではなく,侵害刺激がない状態でも持続する強い疼痛に脳が悩まされている状態である。このようにいえば理解してもらえると思うが,RA患者は2種類の強い疼痛に長い年月責められることになる。慢性疼痛に効果があるアプローチは,よく話を聴き,病気の説明を十分にすること,物理療法とエクササイズ,認知行動療法,薬物療法,そして,全人的ケアである。もちろん,各個の障害の状態に応じたリハビリテーションが,その個人,その状態に有効なことは自明の理である。時代は移り,社会は変貌し,人も変わるので,同じ障害だからといって,同じ答えにたどり着くというものではない。
 今回出版された本書は,“日本RAのリハビリ研究会”に所属する会員を中心に執筆していただいた。この研究会は,いわゆるRA専門病院といわれる施設の医療スタッフが多く参加している会である。したがって,本書は彼らの長い経験と実績に裏づけされた現在のRAのリハビリテーションの実際を示すものであり,さらに執筆にあたり読者にわかりやすいよう図・写真を多用して,誰にでも実践できるように表現していただいた。本書が医師,理学療法士,作業療法士だけでなく,RAのリハビリテーションに関わる看護師,地域ケアスタッフなどすべての関係者の拠りどころの一つとなれば幸甚である。生涯学修が必須とされている現在,是非,本書をご一読いただき,ご賛同いただきたい。また,ご批判があれば,より大きな喜びとなるので,ぜひともご連絡いただきたい。
 なお,本書の出版にあたって執筆者のご協力に深謝する。また,メジカルビュー社の安原範生氏,間宮卓治氏には多大なご尽力をいただいた。紙面をお借りしお礼申し上げる。

2009年1月
八木範彦
西林保朗
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