レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 中枢神経疾患

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運動連鎖~リンクする身体

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運動連鎖~リンクする身体


【内容】

骨関節疾患やスポーツ障害のみならず,脳卒中や慢性呼吸器疾患,後期高齢者の生活,小児発達障害など様々な疾患や場面における評価・治療サイクルやアイデアが提示されている.実践編において全ての執筆者に共通するのは,全身の姿勢・運動制御が合目的的に行われるように治療を展開・統合しているという点である.しかし,診方や切り口には臨床家の色があり,様々な色を閲覧できるのも本書の魅力の一つである.

【本シリーズの特色】
実践MOOK・理学療法プラクティスは,卒後間もない新人・若手理学療法士が臨床現場で知るべき臨床思考,知識,技術,手技,ノウハウを若い人向けに工夫された紙面,目次構成でわかりやすく伝達するシリーズ.有益なテーマと多彩なアプローチのシリーズ全12冊.


【目次】

パート1:運動連鎖をどう捉えるか?
 1.運動連鎖とは?
   ミニレクチャー:四肢運動と力発揮
 2.運動連鎖不全とは?
パート2:運動連鎖実践編~評価から治療へ
 1.スポーツ障害
  ①スポーツ障害の評価と治療の基本的な考え方
  ②投球障害(肩・肘障害)
  ③腰痛症
  ④ジャンパー膝
  ⑤足関節捻挫後遺症
   ミニレクチャー:イメージと連鎖
 2.上肢の障害
  ①非外傷性腱板断裂保存療法
  ②頸肩腕症候群
   ミニレクチャー:環境設定と運動連鎖
 3.下肢の障害
  ①変形性膝関節症
  ②変形性股関節症
   ミニレクチャー:hip-spine syndrome
 4.脊柱障害
  ①腰椎分離すべり症
  ②脊椎後弯疾患
   ミニレクチャー:インソールの話
 5.慢性閉塞性肺疾患ー換気運動の連鎖ー
 6.脳卒中片麻痺
   ミニレクチャー:皮膚刺激と連鎖
 7.後期高齢者
  ①在宅における日常生活動作不全
  ②寝たきりの高齢者に対して
 8.小児の発達障害
パート3:運動連鎖のメカニズム
 1.体は一つにパックされている
   ミニレクチャー:分節の動きはどこが作る?
 2.外力に影響をうける身体
 3.姿勢調節メカニズム
   ミニレクチャー:眼球運動と運動連鎖
 4.こころに影響される身体
   ミニレクチャー:身体運動の右ネジの法則
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痙縮のボツリヌス治療

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痙縮のボツリヌス治療
【内容】
多様な有用性をもつボツリヌス治療を解説したシリーズ第六弾.脳卒中の後遺症など,成人の上下肢痙縮への治療手技や治療成績,有害事象を詳細に解説.リハビリテーションとの併用による患者のQOL改善を目指した治療法であり,2010年10月の保険適用認可により今後更なる普及が期待される.
【序文】
総監修の言葉
わが国でのボツリヌス毒素療法は,1980年代後半から臨床試験が始まり,1996年に眼瞼痙攣に対しての治療が認可されて以来,2000年に片側顔面痙攣,2001年に痙性斜頸,2009年に小児脳性麻痺患者における下肢痙縮に伴う尖足,2010年に上肢痙縮・下肢痙縮に対して適応が拡大されてきた.使用に関してはいまだ厳しい制限が課せられているものの,海外では本治療法に関する研究は進歩を続けて治療効果をあげている.
こういった時代背景を鑑み,近年,わが国でもボツリヌス毒素療法に対する保険適用疾患が拡大されつつあり,著効例も多く報告されるようになってきた.
しかし,治療を受ける患者側のニーズも高まっているなかで,事故事例なども報告されており,治療を施す医師は正しい知識と手技を身に付け,安全かつ適正に実施しなければならない.さらに,ボツリヌス毒素療法は様々な診療科において実施されているため,それぞれの領域での専門知識の習得も必要不可欠である.
そこで,ボツリヌス毒素療法を診療科ごとに取り上げ,手技・コツ・禁忌事項などを盛り込むとともに,写真・イラストを用いて多数の症例をわかりやすく解説したシリーズを企画するに至った.総監修者としては,まずシリーズ構成を決定し,各巻診療科別にその領域の第一人者の先生方に編集をお願いした.
今回発刊された『痙縮のボツリヌス治療―脳卒中リハビリテーションを中心に―』はその第六弾である.
本書が有効に活用され,ボツリヌス毒素療法の発展に寄与することを心より祈願している.
2010年12月
徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部感覚情報医学講座
臨床神経科学分野(神経内科)
教授 梶 龍兒

【目次】
総監修の言葉
 ………………………………………梶 龍兒
編集にあたって
 ………………………………………木村彰男
執筆者一覧

第1章 リハビリテーションにおける痙縮
 ………………………………………大田哲生,木村彰男
  1 はじめに
  2 痙縮の功罪
  3 痙縮の治療
  4 ボツリヌス治療
  5 注射治療の問題点

第2章 痙縮の病態生理
 ………………………………………正門由久
  1 痙縮
  2 痙縮の病態生理
  3 痙縮による運動障害の本態
  4 まとめ

第3章 痙縮の診断(電気生理学的手法を中心に)
 ………………………………………鏡原康裕
  1 筋緊張の亢進状態
  2 伸張反射回路
  3 H反射
  4 H反射回復曲線
  5 相反性抑制
  6 シナプス前抑制
  7 post-activation depression
  8 反回抑制
  9 Ib抑制
  10 痙縮の定量的評価および診断

第4章 痙縮の治療
 1.薬物療法
 ………………………………………菊地尚久
  1 主な筋弛緩薬
  2 各筋弛緩薬の作用,副作用,用法・用量,臨床成績
 2.物理療法
 ………………………………………菊地尚久
  1 温熱療法
  2 寒冷療法
  3 電気刺激療法
  4 光線療法
 3.装具
 ………………………………………村岡香織,野田幸男
  1 痙縮抑制を目的とした装具療法の適応
  2 装具による痙縮抑制のメカニズム
  3 装具療法の実際
 4.フェノールブロック
 ………………………………………村岡香織,野田幸男
  1 フェノールブロックとは
  2 フェノールブロックの対象
  3 フェノールブロックの作用機序
  4 フェノールブロックの禁忌・毒性・副作用
  5 フェノールブロックの施行方法
  6 フェノールブロックの適応
 5.ボツリヌス療法
 ………………………………………阿部玲音,大田哲生,木村彰男
  1 ボツリヌス毒素
  2 ボツリヌス療法の適応
  3 ボツリヌス療法における禁忌
  4 副作用・有害事象
  5 痙縮に対するボツリヌス療法の施行
  6 おわりに

第5章 脳卒中における痙縮
 1.評価
 ………………………………………生駒一憲
  1 機能障害の評価
  2 日常生活動作(activities of daily living;ADL)の評価
 2.ボツリヌスによる治療
 1)治療の実際
 ……………………………………… 阿部玲音,大田哲生,木村彰男
  1 適応の選択と投与部位の決定
  2 ボツリヌス療法施行前の準備
  3 ボツリヌス療法の施行手技
  4 施療後の注意点
  5 おわりに
 2)上肢における効果
 ………………………………………川手信行,水間正澄
  1 はじめに
  2 脳卒中上肢痙縮の特徴
  3 上肢痙縮に対するボツリヌス治療の実際
  4 上肢痙縮に対する効果について
  5 おわりに
 3)下肢における効果
 ………………………………………殷 祥洙,安保雅博
  1 概略
  2 症候
  3 手技
  4 成績
  5 まとめ
 3.最近の文献レビュー
 ………………………………………中馬孝容
  1 はじめに
  2 痙縮のコントロールの目的
  3 痙縮による治療の進め方
  4 ボツリヌス毒素注射以外の治療について
  5 ボツリヌス毒素注射を用いた上肢痙縮の治療の効果について
  6 下肢痙縮に対するボツリヌス毒素注射に関する報告
  7 ボツリヌス毒素注射と他の治療法との併用による治療効果の検討
  8 おわりに

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機能的運動療法 ボール・エクササイズ編

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機能的運動療法 ボール・エクササイズ編

【目次】

第4版のための序文
A ボール・エクササイズの学習と指導
第1 章 序章

B 胸椎の動的支持性と骨盤の運動準備
第2 章 「カウボーイ」 . .
第3 章 「フラフラ 前/後」
第4 章 「フラフラ 左/右」

C 脊柱の限局的な支持性訓練
第5 章 「天秤」
第6 章 「奇術師のベッド」


D 下肢の支持機能としての動的支持性訓練
第7 章 「イルカ」
第8 章 「カクテルパーティー」

E 脊椎のモビリゼーション
第9 章 「船首のフィギュア」
第10 章 「アヒル」 .
第11 章 「ロバが背中を伸ばす」
第12 章 「ウニと金魚」
第13 章 「ブランコ」
第14 章 「イモリ」
第15 章 「ギャロップ」

F 股関節のモビリゼーション
第16 章 「ハサミ」
第17 章 「噴水の銅像」
第18 章 「イースターのウサギ」
第19 章 「 ペルペトゥウム・モビレ」
第20 章 「(時計の)テンプ輪」




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rTMSと集中的作業療法による手指機能回復へのアプローチ―脳卒中上肢麻痺の最新リハビリテーション

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rTMSと集中的作業療法による手指機能回復へのアプローチ―脳卒中上肢麻痺の最新リハビリテーション

【内容】

東京慈恵会医科大学で強力に推し進めている上肢麻痺に対するリハビリテーション・NEURO−6・15を、具体的な症例とともに紹介。そのほか、脳卒中の現在、脳卒中上肢麻痺のEBM、新たな治療手段TMSなども解説する。

【目次】

序 作業療法の役割の重要性 / 安保雅博
 
Ⅰ章 脳卒中の現在
  1.脳卒中の病態と危険因子 / 角田 亘
  2.脳卒中の症状とその画像診断 / 角田 亘
  3.脳卒中の急性期治療 / 角田 亘
  4.脳卒中の後遺症にはどのようなものがあるのか / 安保雅博
 
Ⅱ章 脳卒中上肢麻痺のEBM / 上出杏里,安保雅博
 
Ⅲ章 新たな治療手段TMSとは / 角田 亘
  TMSによる刺激の原理
    1)TMSが大脳皮質を刺激する原理
    2)TMSが大脳に与える影響―刺激頻度によって効果が異なる
    3)低頻度rTMSによって大脳半球間抑制を減弱させる
    4)治療手段としてのrTMS―直接的アプローチと間接的アプローチ
    5)rTMSの安全性
 
Ⅳ章 慈恵医大方式 rTMS+集中的作業療法(NEURO)の考え方
  1.NEUROとは / 角田 亘
    1)独自の治療戦略―NEUROの考案
    2)NEUROの適応基準
    3)NEUROを行うためのスタッフ・施設の体制
    4)NEUROの治療スケジュール
    5)当科で用いているNEURO患者に対する上肢機能の評価スケール
  2.rTMSの適応方法 / 角田 亘
    1)rTMSの機器
    2)刺激部位と刺激強度の決定
    3)rTMSの施行
    4)rTMSに関する注意点
  3.脳卒中における障害機能の回復メカニズム / 安保雅博
    1)神経組織の可塑性・再生と機能的再構築
    2)fMRIから考えられる機能の可塑性とリハビリテーション
    3)われわれの基礎的研究から得られた知見に基づく磁気刺激療法
  4.集中的作業療法のオーバービュー / 角田 亘
    1)集中的作業療法の現状―CI療法のこれまで
    2)CI療法の課題
    3)NEUROのために当科で考案した集中的作業療法
  5.NEUROにおける集中的作業療法 / 横井安芸,伊東寛史
    1)随意運動のメカニズムとそれが障害されたときの回復過程
    2)脳卒中後上肢麻痺に対するリハビリテーションのこれまで
    3)NEUROにおける随意運動を引き出すための作業療法プログラム
  6.当科におけるNEURO-15の現状と今後 / 横井安芸,伊東寛史
 
Ⅴ章 症例シリーズ
  症例① NEURO-15により調理動作が自立 / 梅森拓磨
  症例② CI療法を行った後にNEURO-15を施行 / 亀田有美
  症例③ NEURO-15により生活上の役割を再獲得 / 福田明子
  症例④ 若年性脳卒中に対するNEURO-15 / 冨永あゆ美
  症例⑤ NEURO-6により麻痺側上肢機能が顕著に改善 / 田口健介
  症例⑥ 外来通院下でNEURO-6を施行 / 石川 篤
  症例⑦ 重度感覚障害を伴う症例に対するNEURO-15 / 伊東寛史
 
Ⅵ章 脳卒中上肢麻痺の回復に限界はあるのか
  1.適応基準の変遷 / 安保雅博
  2.上肢麻痺にプラトーはあるのか / 安保雅博
  3.攻めるリハビリテーションの勧め-Intensive Neurorehabilitationとは / 角田 亘
  4.rTMS治療のさらなる発展を目指して-rTMS治療のこれから / 角田 亘
 


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片麻痺回復のための運動療法―促進反復療法「川平法」の理論と実際

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片麻痺回復のための運動療法―促進反復療法「川平法」の理論と実際

【内容】

促通反復療法“川平法”を写真と動画で体得できる
主に脳卒中後の片麻痺に対して、著者が“川平法”として提唱している促通反復療法の理論的な背景と実際についてまとめた1冊。上肢・下肢・歩行に対する治療手技の実際は写真とポイントを絞った文章で丁寧に解説。DVDでは本文で解説した手技を、動画に併せた著者本人の解説で“川平法”が体得できるよう工夫されている。

【序文】

第2版 序 進む治療効果の検証と動画(DVD)の追加について

 近年,脳の可塑性の存在が明らかになり,片麻痺の回復に不可欠な運動性下行路の効率的な再建・強化法が求められている。しかし,これまでのリハビリテーション医学・医療では,新たな神経路を再建する治療技術の開発への取り組みが遅れている。そのため,改訂された最新の「脳卒中治療ガイドライン2009」でも,Bobath法,Brunnstrom法,PNF(proprioceptive neuromuscular facilitaion)などの神経筋促通法は,前版同様「行うことを考慮してもよいが,十分な科学的根拠がない(グレードC1)」とされている。その一方で,片麻痺上肢の回復については,電気刺激療法と拘束運動療法(CI療法:constraint-induced movement therapy)を行うよう勧められている(グレードB)。
 促通反復療法「川平法」は片麻痺を回復させるために必要な神経路の形成/強化を行うとの観点から,患者が意図した運動を実現・反復する,つまり再建/強化したい神経路のみに繰り返し興奮を伝えることを目的に開発され,これにより試行錯誤なしに大脳の運動野から脊髄前角細胞までの神経路を形成/強化することが可能になった。現在,この促通反復療法に関する実証的検討が各地で進められており,有効性を示す研究結果が報告されている。
 促通反復療法は,CI療法や電気刺激療法,経頭蓋磁気刺激法,ロボテック治療などの他の治療との併用によっても,それらの治療効果を大きく高める基礎的な治療法となることが期待されている。ことにCI療法との併用は患者の負担軽減につながるであろう。
 今回の改訂にあたって,操作法の動画(DVD)を追加した。図や写真だけではわからなかった操作の速さや指示のタイミングが明確になり,促通反復療法がより多くの医師や理学療法士,作業療法士に役立つことを願っている。
 この出版に際して,多くの方にご援助頂いた。特に理論面のご指導を頂いた田中信行名誉教授,写真撮影と動画撮影のディレクターを担当した作業療法士の野間知一君,写真・動画の撮影モデルを快く引き受けてくれた一氏彩子さん,馬場沙織さん,作業療法士の末吉藍さん,研究データを提供してくれた衛藤誠二先生,緒方敦子先生,松元秀次先生,下堂薗恵先生,さらに動画撮影の際に器材を提供頂いたオージー技研株式会社に心より感謝したい。
 また,何回もの修正をお許し頂いた医学書院の大野智志さん,福田亘さんにも御礼を申し上げる。

 2010年5月吉日
 鹿児島大学大学院医歯学総合研究科運動機能修復学講座リハビリテーション医学教授
 川平和美


【目次】

初めに

基礎編
I 促通反復療法の理論的背景
 A 機能局在
 B 随意運動
 C 運動学習
 D 可塑性の証明
 E 機能回復のメカニズムと可塑性
 F 可塑性のメカニズム
 G 神経筋促通法の問題点
 H 片麻痺回復促進のための4つの視点
 I 促通反復療法の治療成績
 J さまざまな片麻痺の治療法とその理論

実践編
II 促通反復療法の原則と基本手技
 A 促通反復療法の基本的手技
 B 筋収縮の誘発
 C 麻痺の改善(共同運動分離)
 D 痙縮コントロールの原則
III 治療プログラムの立案
 A 促通反復療法を含む治療プログラム作成上の留意点
 B 患者の集中力を維持するための工夫
 C 促通反復療法の治療目標
IV 上肢への促通反復療法
 A 上肢の運動療法の原則
 B 基本的治療手技と肩の痛みの予防
 C 上肢の運動療法の進め方
 D 肩の促通法
 E 上肢全体の促通法
 F 肘の促通法
 G 手関節の促通法
 H 手指の促通法
V 片麻痺下肢への促通反復療法
 A 下肢の運動療法の原則
 B 基本的治療手技
 C 下肢の運動療法の進め方
 D 股関節の促通法
 E 下肢全体の促通法
 F 膝の促通法
 G 足関節の促通法
VI 麻痺肢の機能をいかす歩行訓練と合理的な基本動作
 A 立位バランスの訓練
 B 歩行訓練
 C 下肢装具と杖
 D 合理的な基本動作(寝返り,起坐,立ち上がり,坐り)
VII その他の運動療法
 A 運動開始困難を合併する例への促通療法
 B 強制把握への振動刺激,振動刺激痙縮抑制法
 C 視野欠損への反復視覚刺激療法

終わりに
 A 促通手技の課題
 B 促通手技の未来
 C まとめ

索引

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