レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 整形外科疾患

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図解YOGAアナトミー:筋骨格編 - 医師が教えるヨガの機能解剖学

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図解YOGAアナトミー:筋骨格編 - 医師が教えるヨガの機能解剖学

【内容】

ヨガプラクティスへの理解を深める科学的アプローチ

医学博士レイ・ロングが、骨格や筋肉の立体的なフルカラーイラストレーションで、ヨガの裏側にある科学を解説。認定整形外科専門医であり、20年以上のヨガ経験を持つレイ博士が、ヨガプラクティスの鍵となる解剖学的構造を、専門的な知識を応用してわかりやすく説明します。この本には、アート、科学、スピリチュアルの要素がバランスよく盛り込まれ、ヨガプラクティスにおいて筋骨格にどのように力がはたらいているかを見せてくれます。

ヨガプラクティスで使われる筋肉の1つ1つがそれぞれどのような役割を担っているのかを、驚くほど美しいイラストが明らかにしてくれます。構造的な理解を深めることで、障害となっていることを解決し、ケガの予防にもなり、あなたのヨガ経験はより素晴らしいものになるでしょう。この本は、ヨガプラクティスにおいて身体と心をしっかりと融合させたいと願うすべての人に欠かすことのできないものです。

本書は、国際的なヨガ指導資格発行団体である米国Yoga Allianceの正式認定校「アンダーザライト ヨガスクール」の ティーチャートレーニング(ヨガ指導者養成コース)で実際に使用されているテキストです。




索引
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リハビリテーションに役立つ骨関節X線像のみかた

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リハビリテーションに役立つ骨関節X線像のみかた

【内容】

●月刊「Clinical Rehabilitation」の2009年11月号~2010年10月号に連載し好評を得た「リハビリテーションに役立つ骨関節X線像のみかた」12回分をまとめた書籍.
●整形外科的疾患をみる機会の多いリハビリテーション医療者にとって,画像診断は必須である. CT,MRI,超音波など画像技術は日々格段の進歩を遂げているが,画像の基本となるX線の重要性はいまにいたるまでも変わってはいない.
●本書では,関節ごとのX線写真を中心に,そのみかたなどについて詳細に解説した.リハビリテーション医療者にとって必要なポイントを理解したうえでX線写真を読みとることができ,ついには総合的な診断につなぐことができるようになることをめざした.
●リハビリテーション医,PT,OT,整形外科医,およびその他リハ・スタッフの方々に,ぜひ手にとっていただきたい一冊.

【目次】

序文(白倉賢二)
1 手指(CM関節を含む)(酒井昭典)
 外傷
 変形性関節症
 炎症性疾患
 骨軟部腫瘍・その他
2 手根骨(柿木良介)
 解剖
 手関節部X線の撮影
 各手根骨について
 単純X線像の読影法
3 肘関節・前腕(伊藤恵康 岩部昌平 古島弘三 三村聡男)
 正常肘関節像
 小児のX線像読影のポイント
 スポーツ障害:いわゆる野球肘
 骨折・脱臼後の変形,拘縮
 変形性肘関節症
 先天異常
4 肩関節(中川照彦)
 肩関節X線撮影方法
 正常肩関節X線所見
 肩関節疾患および外傷の各論
 リハビリテーション施行上の注意点
5 脊椎(1)頸椎(木村慎二)
 頸椎X線撮影方法
 正常頸椎X線所見
 頸椎X線像における計測値
 頸椎X線像における異常所見
 リハビリテーション施行上の注意
6 脊椎(2)胸椎,側弯症を含む(今釜史郎 松山幸弘)
 X線前後像
 X線側面像
 代表疾患:脊柱側弯症
7 脊椎(3)腰椎(矢吹省司)
 腰椎X線検査の位置づけ
 どこをみるか
 腰椎X線検査の後に何をする必要があるか
8 股関節(成人の股関節疾患)(助崎文雄)
 読影の手順
 主な疾患のX線像の特徴
9 膝関節/小林龍生(三尾健介 金子大毅)
 大腿脛骨関節
 膝蓋大腿関節
 顆間窩
10 足関節(下腿を含む)(神戸克明)
 下腿の外傷
 下腿の障害
 足関節の傷害
 距骨骨折と踵骨骨折
11 足部足趾(森田定雄)
 骨折
 慢性疾患
12 骨系統疾患(芳賀信彦)
 骨密度と易骨折性
 管状骨の短縮と低身長
 骨端異形成と変形性関節症
13 骨軟部腫瘍(柳川天志)
 良性骨腫瘍
 悪性骨腫瘍
 軟部腫瘍
14 小児(宮嵜 治)
 骨格の発生と成長
 先天性股関節脱臼,臼蓋形成不全
 骨髄炎および化膿性関節炎
 ペルテス病
 大腿骨頭すべり症


索引
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筋膜マニピュレーション 理論編―筋骨格系疼痛治療

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筋膜マニピュレーション 理論編―筋骨格系疼痛治療

【内容】

●筋膜とは,骨格筋やその群を包む結合組織性の薄い膜のことで,全身をくまなく連結し,第2の骨格ともいわれる.筋膜は運動器官の構造のすべてに連結されているので,運動器官の機能障害を左右する可能性がある.
●外傷,廃用,循環不全による運動不足,長期間にわたる不良姿勢などは,コラーゲン束のねじれによって最終的には脱水が生じ,収縮して基質がゲル状になる原因となる.これは腱・筋・筋膜の短縮と機能障害を引き起こす.
●筋膜機能異常に対する筋膜マニピュレーションとは,摩擦法によって熱を生み出し,基質に正常な流動性を回復し(ゲル状態からゾル状態への移行),筋膜の順応性を活用することによって,コラーゲン線維間の癒着を除去することを目的とした徒手療法である.
●本書「理論編」では,筋膜の解剖学的な構造,全身の筋膜の連結,および連結と機能異常との関係などについて解説されている.徒手療法や筋膜に興味のある理学療法士・作業療法士・マッサージ師・柔道整復師などの方々には,ぜひ手にとっていただきたい一冊.

【目次】

訳者序文
  序文
  謝辞
  略記号
 序論
 基本原理
  筋膜の肉眼的構造
   1)浅筋膜
   2)深筋膜
   3)筋外膜
  筋膜の顕微鏡的構造
第1部 筋膜単位
 第1章 筋膜単位の解剖学
  筋膜単位の構造
   単関節筋線維および二関節筋線維
   筋内膜と筋周膜と筋外膜
  筋膜単位の用語
  筋膜単位:動筋(アゴニスト)と拮抗筋(アンタゴニスト)
 第2章 筋膜単位の進化
  3面における運動の進化
  分節の独立の進化
  筋節中隔から筋膜単位まで
 第3章 筋膜単位の生理学
  協調中心と認知中心
   協調中心と関連痛
  筋膜単位の回路
  動筋と拮抗筋:筋膜の役割
   単関節筋線維の直接抑制
   能動的伸張による抑制
   受動的伸張による抑制
 第4章 上肢の筋膜単位
  協調中心の局在
  ほかの手技における点と協調中心との比較
  上肢の前方運動の筋膜単位
  上肢の後方運動の筋膜単位
  上肢の内方運動の筋膜単位
  上肢の外方運動の筋膜単位
  上肢の内旋運動の筋膜単位
  上肢の外旋運動の筋膜単位
 第5章 体幹の筋膜単位
   矢状面
   前額面
   水平面
   頭部の筋膜単位
  体幹の前方運動の筋膜単位
  体幹の後方運動の筋膜単位
  体幹の内方運動の筋膜単位
  体幹の外方運動の筋膜単位
  体幹の内旋(内方回旋)運動の筋膜単位
  体幹の外旋(外方回旋)運動の筋膜単位
 第6章 下肢の筋膜単位
  運動用語の違い
   鍼経脈による違い
  下肢の前方運動の筋膜単位
  下肢の後方運動の筋膜単位
  下肢の内方運動の筋膜単位
  下肢の外方運動の筋膜単位
  下肢の内旋運動の筋膜単位
  下肢の外旋運動の筋膜単位
 第7章 筋膜単位のマニピュレーション
  筋膜の可塑性と順応性
  評価チャートの編集
  データ
  仮説
  検証
  治療
  治療後起こりうる反応
  結果と予後
  臨床的症例研究
第2部 筋膜配列
 第8章 筋膜配列の解剖学
  筋膜配列の構造
   体幹の配列の外部構造
  配列と空間平面
   姿勢の配列と管理
   空間平面上の配列と代償
  四肢の配列終端
   上肢の終端
   下肢の終端
   頭部の終端
 第9章 筋膜配列の進化
  肢節の深層筋の進化
  肢節の浅層筋の進化
  空間定位と認知の進化
 第10章 筋膜配列の生理学
  筋膜配列の張力
  筋膜区画と運動の方向
   体幹の筋膜区画
   上肢の筋膜区画
   下肢の筋膜区画
  筋膜配列と静的姿勢
  筋膜配列と姿勢代償
 第11章 上肢の筋膜配列
  上肢の前方運動配列
  上肢の後方運動配列
  上肢の内方運動配列
  上肢の外方運動配列
  上肢の内旋運動配列
  上肢の外旋運動配列
 第12章 体幹の筋膜配列
  体幹の前方運動配列
  体幹の後方運動配列
  体幹の内方運動配列
  体幹の外方運動配列
  体幹の内旋(内方回旋)運動配列
  体幹の外旋(外方回旋)運動配列
 第13章 下肢の筋膜配列
  下肢の前方運動配列
  下肢の後方運動配列
  下肢の内方運動配列
  下肢の外方運動配列
  下肢の内旋運動配列
  下肢の外旋運動配列
 第14章 筋膜配列のマニピュレーション
  総合評価チャートの編集
   データ
   代償と反対平衡(カウンター・バランシング)
   随伴する以前の疼痛
   仮説
   検証
   治療
  筋膜マニピュレーションがどこにどのように作用するか
   症例研究
第3部 筋膜螺旋
 第15章 筋膜螺旋の解剖学
  分節性運動方式
  対角線
  螺旋
  分節性協調中心と融合協調中心との違い
 第16章 筋膜螺旋の進化
  運動方式の形成
  筋膜対角線の進化
  筋膜螺旋の進化
 第17章 筋膜螺旋の生理学
  筋膜対角線と運動方式
  筋膜螺旋と反射的活動
  筋膜視点からの歩行分析
  筋膜螺旋と運動活性
  筋膜螺旋と経筋
 第18章 上肢の筋膜螺旋
  母指-後方-外方螺旋
  母指-後方-外方螺旋の筋膜単位
  手指-後方-内方螺旋
  手指-後方-内方螺旋の筋膜単位
  母指-前方-内方螺旋
  母指-前方-内方螺旋の筋膜単位
  手指-前方-外方螺旋
  手指-前方-外方螺旋の筋膜単位
 第19章 体幹の筋膜螺旋
  体幹の融合協調中心
  螺旋間の連続性を保証する筋群
  頭部-前方-外方螺旋
  頭部-前方-外方螺旋の筋膜単位
  頭部-後方-外方螺旋
  頭部-後方-外方螺旋の筋膜単位
 第20章 下肢の筋膜螺旋
  足趾-後方-外方螺旋
  足趾-後方-外方螺旋の筋膜単位
  足趾-後方-内方螺旋
  足趾-後方-内方螺旋の筋膜単位
  足趾-前方-外方螺旋
  足趾-前方-外方螺旋の筋膜単位
  足趾-前方-内方螺旋
  足趾-前方-内方螺旋の筋膜単位
 第21章 筋膜螺旋のマニピュレーション
  データ
  筋膜マニピュレーションの臨床適応
   筋膜マニピュレーションの禁忌
  仮説
  検証
  治療
  患者からの質問
  臨床症例
   螺旋インバランス
   全節性インバランス

 結論
 付録
  まとめの図表
  用語集
  文献

索引
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筋膜マニピュレーション実践編―筋骨格系疼痛治療

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筋膜マニピュレーション実践編―筋骨格系疼痛治療

【内容】

●筋膜とは,骨格筋やその群を包む結合組織性の薄い膜のことで,全身をくまなく連結し,第2の骨格ともいわれる.筋膜は運動器官の構造のすべてに連結されているので,運動器官の機能障害を左右する可能性がある.
●外傷,廃用,循環不全による運動不足,長期間にわたる不良姿勢などは,コラーゲン束のねじれによって最終的には脱水が生じ,収縮して基質がゲル状になる原因となる.これは腱・筋・筋膜の短縮と機能障害を引き起こす.
●筋膜機能異常に対する筋膜マニピュレーションとは,摩擦法によって熱を生み出し,基質に正常な流動性を回復し(ゲル状態からゾル状態への移行),筋膜の順応性を活用することによって,コラーゲン線維間の癒着を除去することを目的とした徒手療法である.
●本書「実践編」では,筋膜マニピュレーションと筋膜モビライゼーションの詳細がオールカラーで解説されている.徒手療法や筋膜に興味のある理学療法士・作業療法士・マッサージ師・柔道整復師などの方々には,ぜひ手にとっていただきたい一冊.

【目次】

 訳者序文
 まえがき
 序文
 謝辞
 略記号
序論
基本原理
 組織
  浅筋膜
  深筋膜
 体幹の深筋膜
 四肢の深筋膜
  筋外膜
 筋膜の生理学
第1部 協調中心
第1章 筋膜マニピュレーション
 A. 筋膜の分節運動制御
  筋膜単位
   筋膜単位の生理学
   筋膜単位の解剖学
   身体分節
   身体運動
  関連痛と認知中心
 B. 筋膜の姿勢制御
  筋膜配列
   筋膜配列の生理学
   筋膜配列の解剖学
第2章 協調中心の治療
 A. 分節性治療のための評価チャート編集
  データ
  仮説
  検証
  治療
  結果
  治療後に生じる問題
 B. 全節性治療のための評価チャート編集
  データ
   疼痛部位
   随伴性疼痛
   疼痛を伴う運動
  以前の疼痛
  感覚異常
  仮説
  検証
  筋膜配列の治療
  1つの面上の協調中心の治療
  筋膜マニピュレーション:適応と禁忌
第3章 前方運動の筋膜配列
 頭部の前方運動の協調中心
 体幹の前方運動の協調中心
 頭部と体幹の前方運動配列の認知中心と疼痛部位
 体幹の筋膜単位
 下肢の前方運動の協調中心
 下肢の前方運動配列の認知中心と疼痛部位
 下肢の筋膜単位
 上肢の前方運動の協調中心
 上肢の前方運動配列の認知中心と疼痛部位
 上肢の筋膜単位
 前方運動配列のインバランスの治療例
第4章 後方運動の筋膜配列
 頭頸部の後方運動の協調中心
 体幹の後方運動の協調中心
 頭部と体幹の後方運動配列の認知中心と疼痛部位
 体幹の筋膜単位
 下肢の後方運動の協調中心
 下肢の後方運動配列の認知中心と疼痛部位
 下肢の筋膜単位
 上肢の後方運動の協調中心
 上肢の後方運動配列の認知中心と疼痛部位
 上肢の筋膜単位
 矢状面での治療例
第5章 内方運動の筋膜配列
 頭頸部の内方運動の協調中心
 体幹の内方運動の協調中心
 頭部と体幹の内方運動配列の認知中心と疼痛部位
 体幹の筋膜単位
 下肢の内方運動の協調中心
 下肢の内方運動配列の認知中心と疼痛部位
 下肢の筋膜単位
 上肢の内方運動の協調中心
 上肢の内方運動配列の認知中心と疼痛部位
 上肢の筋膜単位
 前額面のインバランスに対する治療例
第6章 外方運動の筋膜配列
 頭部の外方運動の協調中心
 体幹の外方運動の協調中心
 頭部と体幹の外方運動配列の認知中心と疼痛部位
 体幹の筋膜単位
 下肢の外方運動の協調中心
 下肢の外方運動配列の認知中心と疼痛部位
 下肢の筋膜単位
 上肢の外方運動の協調中心
 上肢の外方運動配列の認知中心と疼痛部位
 上肢の筋膜単位
 前額面のインバランスに対する治療例
第7章 内旋運動の筋膜配列
 頭部の内旋運動の協調中心
 体幹の内旋運動の協調中心
 頭部と体幹の内旋運動配列の認知中心と疼痛部位
 体幹の筋膜単位
 下肢の内旋運動の協調中心
 下肢の内旋運動配列の認知中心と疼痛部位
 下肢の筋膜単位
 上肢の内旋運動の協調中心
 上肢の内旋運動配列の認知中心と疼痛部位
 上肢の筋膜単位
 水平面のインバランスに対する治療例
第8章 外旋運動の筋膜配列
 頭頸部の外旋運動の協調中心
 体幹の外旋運動の協調中心
 頭部と体幹の外旋運動配列の認知中心と疼痛部位
 体幹の筋膜単位
 下肢の外旋運動の協調中心
 下肢の外旋運動配列の認知中心と疼痛部位
 下肢の筋膜単位
 上肢の外旋運動の協調中心
 上肢の外旋運動配列の認知中心と疼痛部位
 上肢の筋膜単位
 水平面のインバランスに対する治療例
第2部 融合中心
第9章 筋膜モビライゼーション
 A. 分節性運動方式の筋膜制御
  支帯
  融合中心
  融合中心の名称
 B. 全節性複合運動の筋膜制御
  筋膜対角線
  筋膜螺旋
  前方-外方螺旋
  前方-内方螺旋
  後方-外方螺旋
  後方-内方螺旋
第10章 融合中心の治療
 A. 融合中心を含む分節性治療のための評価チャート編集
  データ
  仮説
  検証
  治療
  結果
  要約
 B. 融合中心を含む全節性治療のための評価チャート編集
  データ
  仮説
  検証
  治療
  結果
   以下の章を読むにあったての指針
第11章 後方-外方の融合中心
 後方-外方対角線の運動検証
 上肢の後方-外方の融合中心
 頭頸部の後方-外方の融合中心
 体幹の後方-外方の融合中心
 下肢の後方-外方の融合中心
 融合中心と関連する協調中心の治療例
第12章 後方-内方の融合中心
 後方-内方対角線の運動検証
 上肢の後方-内方の融合中心
 胸郭の後方-内方の融合中心
 体幹の後方-内方の融合中心
 下肢の後方-内方の融合中心
 螺旋立体配座で融合中心を伴う治療例
第13章 前方-外方の融合中心
 前方-外方対角線の運動検証
 上肢の前方-外方の融合中心
 体幹の前方-外方の融合中心
 下肢の前方-外方の融合中心
 螺旋と対角線が関与するインバランスの治療例
第14章 前方-内方の融合中心
 前方-内方対角線の運動検証
 上肢の前方-内方の融合中心
 胸郭の前方-内方の融合中心
 腰部・骨盤の前方-内方の融合中心
 下肢の前方-内方の融合中心
 全節性インバランスの治療例
第15章 まとめの図表
 筋膜マニピュレーションの進化
 治療情報の概要
 上肢の協調中心と融合中心
 体幹の協調中心と融合中心
 下肢の協調中心と融合中心
 3つの平面での運動検証
 対角線のための運動検証
 協調中心・融合中心と経穴との類似性
 各機能障害に対する有用な治療点の提示
結論

 文献
 索引:協調中心と融合中心
 索引:解剖写真

索引
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クラニオセイクラル・リズム

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クラニオセイクラル・リズム


【内容】

クラニオセイクラル・セラピー(頭蓋仙骨療法)を総合的かつ詳細に紹介した、マニュアル・セラピストのための入門書。写真とともにクラニオセイクラル・トリートメントのステップを解説している。解剖学や生理学の観点からもクラニオセイクラル・システムを説明。クラニオセイクラル・リズムやほかの呼吸、テクニックのバリエーション、トリートメント例、ショートトリートメントのリストも掲載。また、意識のエクササイズでもあるセルフトリートメントも解説。巻末にはクラニオセイクラル・セラピーを適応できる症状一覧も収録。ショック症やトラウマに悩む方への効果も紹介している。ベーシック・トリートメントポスター付き。

【目次】

監修者序文
はじめに
本書発行にあたり
神聖な命の律動、クラニオセイクラル・リズム

第1章 それでも頭蓋は動く ─―概要、理論、入門─―
 1.1 クラニオセイクラルの治療の概要/1.2 起源と歴史/1.3 頭蓋仙骨系/1.4 頭蓋仙骨系と体の他の系との関連/1.5 クラニオセイクラル・リズム -─第1次呼吸の現れ─―/1.6 静止点/1.7 頭、骨盤、大腿で体のリズムを自己触診する/1.8 症状と禁忌/1.9 クラニオセイクラルの治療の効力 ─―セッションはどれくらいの間隔で、何回行うか─―/1.10 治療を始める前の基本ポイント/1.11 リソース指向アプローチ/1.12 治療前の対話/1.13 治療の記録/1.14 姿位/1.15 セラピー上の対話 Ⅰ/1.16 プロセスの仲間としての相互的ワーク

第2章 頭蓋仙骨系の治療とバランス調整
 2.1 優しいタッチの技術/2.2 始める前のゴールデン・ルール/2.3 全身の評価/2.4 結合組織の横断的な層の解放/2.5 静止点の誘導と誘発/2.6 頭への自己治療テクニック/2.7 頭の治療/2.8 顎関節の解放/2.9 頭蓋冠ホールド:「頭蓋のオーケストラを傾聴する」/2.10 頭と胴の調和と統合/2.11 補助的な治療の要素/2.12 短い治療・セッションの提案/2.13 初心者のための基本治療

第3章 クラニオセイクラル・セラピーの実践から得る経験
 3.1 実践と経験/3.2 クラニオセイクラル・セラピーの実践ストーリー/3.3 よくある質問

第4章 内なる治癒力の目覚め ──体、心、精神の統合──
 4.1 ニュートラルと静止/4.2 3ステップの治癒プロセス/4.3 支点/4.4 セッション中の感覚と感情/4.5 どのように受診者はセッションをサポートできるか ──自身の内なるプロセスへの献身──/4.6 細胞記憶、治療パルス、拘束されたエネルギー/4.7 アンワインディング(巻き戻し)/4.8 複数の施術者(複数手)が関与する治療/4.9 意志と思考の力/4.10 直観/4.11 セラピー上の対話Ⅱ ──対話、想像力、心的表象/4.12 セッション後も継続する治療の効果/4.13 再構成による症状の強まり/4.14 CSFの流れを増すための瞑想ガイド/4.15 胴に対する自己治療

第5章 上級治療
 5.1 上級施術者のための基本治療/5.2 さらなる治療の実践/5.3 上級自己治療テクニック

第6章 さらなる応用
 6.1 妊娠と出産/6.2 子供の治療/6.3 歯と顎の問題/6.4 事故と病気/6.5 ショック、トラウマ、心的外傷後ストレス症候群/6.6 通常医療とエネルギー医療のメソッドのコンビネーション/6.7 動物の治療/6.8 終わりに

付録
 クラニオセイクラルの治療記録シート/症状一覧/用語解説/推薦図書/関連情報

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