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モーターコントロール―運動制御の理論から臨床実践へ

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モーターコントロール―運動制御の理論から臨床実践へ
【内容】
●正常な運動制御,生涯にわたる運動発達,理学療法と作業療法の領域におけるリハビリテーション,そして運動学と運動練習に関する科学的かつ実験的な基礎と,その科学性をいかにして臨床実践に応用するかを解説したリハビリテーション関係者の必読書.新装改訂版では,判型が大きくなり,2色刷りとなってさらに読みやすくなっている.
●原著第3版では,章の編成を変更し,新しい運動制御理論に基づき,まず姿勢やバランスの制御、移動性,上肢機能に関連する運動制御問題への基礎を分かりやすく解説.各章に学習目標を加え,実習の利用を強化し,回答のヒントを各章の終わりに加えた.また最後の,臨床に関わる3つの各章には,アセスメントと治療処置での有効性に関する研究を,レビューを拡張するものとして加えている.
【目次】
第3版への監訳者の序
 原著第3版の序
 謝辞
 第2版への推薦の辞
 第2版への監訳者の序
 原著第2版の序
 初版への監訳者の序
 原著初版の序
第I部 理論的枠組み
 第1章 運動制御:論点と理論(高橋 明)
  はじめに
   運動制御とは何か?
   セラピストはなぜ運動制御について学ばなければならないか?
  運動の本質を理解する
   個体に内在し運動を制約する因子など
   運動課題が運動を制約する
   運動に対する環境の制約
  運動の制御:運動制御の理論
   実践に対する理論の価値
   反射理論
   階層理論
   運動プログラム理論
   システム理論
   動的活動理論
   生態学的理論
   どの運動制御理論が最良か?
  診療と科学理論との並行した発展
   神経学的リハビリテーション:反射に基づく神経促通法
   課題指向型アプローチ
  要 約
 第2章 運動学習と機能回復(中谷敬明)
  運動学習へのまえがき
   運動学習とは何か
  運動学習の本質
   初期の運動学習の定義
   運動学習の定義の拡大
   遂行能力(パフォーマンス)と学習の関係
   学習の形式
   長期記憶の基本形式:非宣言的(暗示的)記憶と宣言的(明示的)記憶
   学習の非宣言的(暗示的)形式
   宣言的あるいは明示的学習
  運動学習の理論
   アダムスの閉ループ理論
   シュミットのスキーマ理論
   生態学的理論
   運動スキル学習の段階に関する理論
   運動プログラム形成の段階
  運動学習研究の実践適用
   練習段階
   フィードバック
   練習の条件
  機能回復
   機能回復に関係する概念
   機能回復に貢献する要因
  要 約
 第3章 運動制御の生理学(高橋 明)
  序論と概要
   運動制御理論と生理学
   脳機能の概観
   ニューロン-中枢神経系(CNS)の基本単位
  感覚系/知覚系
   体性感覚系
   視覚系
   前庭系
  活動系
   運動野(運動皮質)
   高次連合野
   小 脳
   基底核
   中脳と脳幹
  要 約
 第4章 運動学習と機能回復の生理学的基礎(渡部一郎)
  はじめに
   神経可塑性の定義
   学習と記憶
   学習と記憶の局在
  可塑性と学習
   可塑性と非宣言的(暗示的)学習
   連合学習
   手続き学習
   可塑性と宣言的(明示的)学習
   運動野が貢献する手続き学習,暗示的な知識から明示的な知識へのシフト
   運動学習の複合形式
  損傷後の可塑性と機能回復
   脳機能を損なう初期の一次的現象
   損傷後の細胞間反応
   損傷後,機能回復過程における皮質マップの変化
   皮質再構築と神経可塑性を増強する戦略
   臨床的意義
  要 約
 第5章 運動制御における制約:神経学的機能障害の概要(高橋 明)
  はじめに
   中枢神経病変を伴う機能障害の分類
  運動系機能障害
   一次性神経筋機能障害
   二次性筋骨格機能障害
  感覚機能障害
   体性感覚の欠損
   視野欠損
   前庭系
  認知と知覚の問題
   知覚機能障害
   認知機能障害
  複合機能障害
  神経学的機能障害を理解するための症例検討
   フィビーさん:脳血管障害に伴う機能障害
   ローレンスさん:パーキンソン病に伴う機能障害
   ザッハさん:外傷性小脳損傷による機能障害
   サラちゃん:痙直型脳性両麻痺に伴う機能障害
  要 約
 第6章 診療のための概念的枠組み(柏木一成)
  はじめに
  臨床的介入のための概念的枠組みにおける要素
   診療モデル
   障害モデル
   仮説指向性診療
   運動制御理論
   概念的枠組みの診療への応用
  検査のための運動課題指向型アプローチ
   機能的水準における検査
   戦略基準における検査:機能の質的評価法
   機能障害レベルの検査
  治療のための運動課題指向型アプローチ
   機能回復と機能代償
  要 約
第II部 姿勢制御
 第7章 姿勢とバランス制御(田中 繁)
  はじめに
   姿勢制御の定義
   課題と環境により変化する姿勢制御要求
   姿勢制御に関するシステムの定義
  立位姿勢制御
   姿勢制御における活動システム
   姿勢制御における感覚システム
   予測的姿勢制御
   姿勢制御における認知系
  座位での姿勢制御
  要 約
 第8章 姿勢制御の発達(谷 浩明)
  はじめに
   姿勢制御の発達
   運動の一里塚と姿勢制御の出現
  姿勢制御発達の理論
   姿勢制御の反射-階層理論
   発達の新しいモデル
  姿勢制御の発達:システムの視点
   乳児の全体的運動
   頭部制御の出現
   自立座位の出現
   自立立位への移行
   立位制御の改善
   姿勢発達における認知系
  要 約
 第9章 加齢と姿勢制御(新小田幸一)
  はじめに
   老化モデル
   一次的要因と二次的要因の相互作用
   老化の多様性
  不安定性の行動指標
   転倒の定義
   転倒の危険因子
  姿勢制御システムにおける年齢関与の変化
   筋骨格系
   神経筋系
   感覚系
   予測的姿勢能力
   認知問題と姿勢制御
  要 約
  第10章 姿勢制御の異常(田中 繁)
  はじめに
   神経学的疾病に続く転倒
   神経学的疾病集団における転倒のリスク要因
  姿勢制御の運動系要素にある問題
   運動系の協調における問題
   協調性の問題に対する筋骨格系の寄与
  予測姿勢制御の消失
  感覚障害
   感覚の適応に関する問題
  認知機能と姿勢制御の障害
   二重課題下での姿勢安定性の障害
   認知症における姿勢制御
  座位姿勢制御の障害
   神経学的疾病を呈する成人
   小児集団について
  症例研究アプローチによる姿勢制御不能の理解
   フィビーさん:脳血管障害後の姿勢の問題
   ローレンスさん:パーキンソン病の姿勢の問題
   ザッハさん:小脳障害における姿勢の問題
   サラちゃん:脳性麻痺児の姿勢の問題
  要 約
 第11章 姿勢障害を有する患者の臨床的対処法(新小田幸一)
  はじめに
  検 査
   安全-最優先事項
   機能的文脈でのバランス検査
   バランス戦略の評価
   原因となっている機能障害の検査
  評価:検査結果の解釈
   高齢者および神経性障害を有する集団に対するバランスリハビリテーションの基本的根拠
   高齢者のバランスリハビリテーション
   神経学的障害を有する集団のバランスリハビリテーション
  課題指向型介入
   機能障害レベルでの介入
   姿勢制御に必要な戦略を改善するための活動
   機能的課題レベルでの介入
   総 括
  要 約
第III部 移動機能
 第12章 移動性の正常な制御(田中 繁)
  はじめに
  移動運動を成功させるための基本的要件
  人間の歩行周期に関する記述
   1歩行周期中の各期
   時間-距離因子
   歩行の運動学的記述
   筋活動パターン
   関節運動力学
  歩行のための制御機構
   歩行のための運動パターン発生器
   下行路の作用
   感覚性フィードバックと歩行の適応
   移動運動に関わる認知系
   移動運動に対する神経以外の寄与
  歩行開始と速度の変更
   回転戦略
   歩行-走行遷移
  階段昇降
   階段の上昇
   階段の下降
   感覚経路の変化に対する階段昇降パターンの適応
  歩行以外の移動性
   移 乗
   座位-立位運動課題
   仰臥位-立位運動
   ベッドからの起き上がり
   寝返り
  要 約
 第13章 一生の間の移動性の変化(田中 繁)
  はじめに
  移動運動の発達
   出生前の発達
   早期の足踏み行動
   自立移動運動の成熟
   走行,スキップ,跳躍,疾走
   適応性の発達
   走行中の頭部と体幹の安定
   歩行の開始
   他の移動性スキルの発達
  高齢者の移動運動
   移動障害:加齢か疾病か
   時間-距離因子
   映像による分析
   筋活動パターン
   運動力学的分析
   適応制御の変化
   バランス機能に障害を呈する高齢者の歩行変化
   高齢者の歩行変化における疾病の影響
   歩行機能における訓練プログラムの効果
   歩行開始と後ろ歩き
   階段昇降
   他の移動性スキルにおける年齢関連の変化
  幼児と高齢者の歩行の特性比較:退化仮説の検証
  要 約
 第14章 異常移動性(星 文彦)
  はじめに
  異常歩行
   分類体系
   運動系機能障害の歩行への影響
   歩行に対する感覚機能障害の影響
   歩行に対する認知知覚障害の影響
  歩行以外の移動性障害
   階段昇降
   移乗動作とベッド上での移動性
  移動障害を理解するための症例研究
   フィビーさん:脳卒中後の片麻痺
   ローレンスさん:パーキンソン病
   ザッハさん:外傷性小脳傷害
   サラちゃん:脳性麻痺による痙性両麻痺
  要 約
 第15章 移動性障害をもつ患者の臨床管理(甲斐 悟)
  はじめに
  評 価
   機能レベルの評価
   戦略レベルでの検査
   機能障害レベルでの評価
   移動性の測定:本当にこれらすべての検査や測定が必要なのか?
  治療への移行
   目標設定
  移動性訓練の効果のための根拠
   “課題指向型”移動性訓練
  課題指向型アプローチ
   機能障害レベルでの介入
   戦略レベルでの介入
   歩行適応を改善するための介入
  階段昇降およびその他の移動性スキルの再訓練
   階段昇降
   移乗とベッド上の移動性
   課題と環境の要求を変化させることの重要性
  要 約
第IV部 リーチ,把握,物品操作
 第16章 正常なリーチ,把握,物品操作(田中麻子)
  はじめに
  運動制御の原則
   フィードフォワードによる運動制御対フィードバックによる運動制御
  目標物の視覚捕捉
   目-頭-体幹協調
   目の運動の制御
   目の運動と手の運動の相互作用
  リーチと把握の行動特性(運動学)
  リーチと把握に関与する系
   感覚系
   運動系
  把 握
   把握パターンの分類
   把握パターンの予測制御:精密把持形成
   把握-挙上課題
  リーチと把握の協調
  リーチと把握の神経制御の一般原則
   運動の不変的特性:運動プログラム
   リーチと把握の反応時間
   フィッツの法則
   神経系はいかにして運動の計画を立てるのか:筋座標戦略,関節角座標戦略,あるいは終点座標戦略
   距離プログラミングと位置プログラミング理論
  要 約
 第17章 リーチ,把握,物品操作:生涯をとおした変化(田中 繁)
  はじめに
   リーチの発達における反射の役割
   リーチ行動:生来的にもっているものか学習により得たものか
  目標点位置の特定:目-頭協調
   注視点の移動
   目標物追尾運動
   リーチに関する視覚系路の発達
   目-頭-手協調の発達
  リーチと把握
   運動要素
   感覚要素
   把握の発達
   小児は対象物の把握持ち上げにいつから予測性制御を使い始めるのか
   握り力の適応
   移動物体を把握するための学習(捕捉)
   認知の要素:物体探索行動の発現
  目-手協調の発達における経験の役割
   リーチ課題の反応時間
   フィッツの法則
  高齢者における変化
   リーチ:加齢に伴う変化
   把握:加齢に伴う変化
   リーチ-把握の適応:加齢に伴う変化
   リーチ遂行能力の低下における代償と可逆性
  要 約
 第18章 リーチ,把握,物品操作の異常(小林 毅)
  はじめに
  目標の視覚捕捉の問題:目-頭の協調
   視覚の欠損と目標物の捕捉
  リーチと把握に伴う問題
   リーチの機能障害
   把握に伴う問題
   手中物品操作に伴う問題
   手放しに伴う問題
   リーチと把握における脳半球の特化
  失行症
   上肢の障害を理解するための症例報告アプローチ
   フィビーさん:脳血管障害に伴うリーチと把握の問題
   ローレンスさん:パーキンソン病に伴うリーチと把握の問題
   ザッハさん:外傷性小脳損傷に伴うリーチと把握の問題
   サラちゃん:脳性麻痺に伴うリーチと把握の問題
  要 約
 第19章 リーチ,把握,物品操作に障害を呈する患者の臨床的管理(田中 繁)
  はじめに
  検査のための課題指向型アプローチ
   機能的レベルの検査
   戦略的レベルの検査
   機能障害レベルにおける検査
   症例研究
  介入への移行
   長期目標
   短期目標
   患者-同定の目標
  上肢訓練の効果に関する根拠
   課題練習
   運動訓練による機能増強
   強化フィードバックの利用
  課題指向型アプローチ
   一般的な論点
   機能障害レベルにおける介入
   戦略レベルでの介入
   機能的レベルでの介入
   症例研究
  要 約

  文 献
  索 引
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運動学習理論に基づくリハビリテーションの実践

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運動学習理論に基づくリハビリテーションの実践

【内容】
●リハビリテーション医療は,治療手段である運動療法や認知療法が「学習」に基づいて行われるところに特徴がある.患者の脳に変化をもたらすだけでなく,動作や生活などのパフォーマンスにもその成果が求められ,専門職としての技量が試される医療でもある.     
●本書は,リハビリテーション医療の実際の臨床現場において,どのように「運動学習」を実践すればいいか,具体的かつ明確にまとめた.前半を「理論編」,後半を「実践編」に分け,「理論編」では学習理論に基づくリハビリテーション医療の重要性や,運動学習を支える神経機構などを詳しく解説.「実践編」では,「理学療法編」と「作業療法編」に分け,日常的に遭遇しやすい症例に焦点をあて,「運動学習」が応用できるよう簡潔にまとめた.
●さらに,「実践編」では,本文を「症例」「標的となる動作」「学習前における標的動作の状況」「運動学習のターゲット」「課題とその再現性」「Inclusion criteriaポイント」「ステップアップ」「文献」などの項目に分け,要点をおさえた短い文章で,整理しながら容易に学べる構成とした.必要に応じて「コラム」なども加え,幅広く理解できるよう配慮した.
●付録のDVDでは,各症例について具体的に実施した患者指導を動画で示した.本文に掲載した多くの写真とともに,ビジュアル面からも具体的に学び,体得できる内容になっている.
【目次】
理論編
1. 学習理論に基づくリハビリテーション医療の重要性(長谷公隆)
2. 運動学習を支える神経機構(長谷公隆)
3. 運動療法で展開される運動学習の戦略(長谷公隆)
4. 運動学習の成果を導く課題設定(長谷公隆)
実践編I 理学療法編
1. 脳卒中:座位保持―Pusher症候群,左半側空間無視(左片麻痺) DVD症例1(宮本真明・網本 和)
2. 脳卒中:移乗動作(右片麻痺) DVD症例2(宮本真明・網本 和)
3. 脳卒中:立位(左片麻痺) DVD症例3(今井覚志)
4. 脳卒中:歩行―反張膝(右片麻痺) DVD症例4(小林 賢)
5. 脳卒中:歩行―麻痺側下肢制御の再構築(右片麻痺) DVD症例5(鈴木悦子)
6. 小脳失調:起居動作・歩行 DVD症例6(深井和良)
7. パーキンソン病:起き上がり動作 DVD症例7(上迫道代)
8. パーキンソン病:歩行動作 DVD症例8(上迫道代)
実践編II 作業療法編
9. 脳卒中:起き上がり動作(右片麻痺) DVD症例9(倉澤友子)
10. 脳卒中:リーチと把持動作(右片麻痺) DVD症例10(斎藤和夫)
11. 脳卒中:調理動作・麻痺手不使用(右片麻痺) DVD症例11(斎藤和夫)
12. 脳卒中:把握動作(左片麻痺) DVD症例12(阿部 薫)
13. 脳卒中:書字動作(右片麻痺) DVD症例13(阿部 薫)
14. 脳卒中:巧緻動作―重度感覚障害(右片麻痺) DVD症例14(浅井憲義)
15. 脳卒中:手工芸(認知症) DVD症例15(浅井憲義)
16. 末梢神経損傷:つまみ動作(左正中神経麻痺) DVD症例16(斎藤和夫)
引用
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リハビリテーション・ルネサンス―心と脳と身体の回復、認知運動療法の挑戦

正式HPはリハビリテーションライブラリー
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リハビリテーション・ルネサンス―心と脳と身体の回復、認知運動療法の挑戦リハビリテーション・ルネサンス―心と脳と身体の回復、認知運動療法の挑戦
(2006/01)
宮本 省三

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【内容】
思うように動かない手足。しかし損傷しているのが脳の神経回路網であるなら、治療のターゲットは「中枢神経系の再生」である―。脳科学、身体の哲学、神経現象学、認知心理学、芸術、オートポイエーシスなど人間の知的・身体的・文化的創造力のすべてを総動員し、運動麻痺を被った心身の回復に挑む、イタリア発「脳を使うリハビリ=認知運動療法」の驚くべき世界。
【目次】
身体の声を聴け
第1部 思想から理論へ(リハビリテーション思想からの覚醒
運動療法のパラダイム転換
認知運動療法とは何か)
第2部 脳の機構と病理(随意運動のメカニズム
脳の病理をどのように捉えるか)
第3部 脳の中の身体を治療する(ホムンクルスの機能回復
脳損傷により失われる身体表象
運動のシミュレーション ほか)
リハビリテーションの未来のために
引用
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