レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 リハビリに関連する制度

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

診療報酬Q&A〈2011年版〉

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

診療報酬Q&A〈2011年版〉

【内容】

◆2011年3月現在の診療報酬から保険制度,公費負担医療,医学知識まで,医療事務に関するあらゆる疑問・難問を満載し,明快に解答。

◆単なるQAにとどまらず,その背景や関連専門知識にまで踏み込み,要点を体系的に整理してわかりやすく解説しています。

◆2011年版は,最新の制度・点数に準拠したうえに,QAを新たに47問追加し,さらにミニQAも65問追加して,大幅にグレードアップ!

◆全ページに,点数表や一般解説書などでは知り得ない,珠玉の実践知識を凝縮。他に類書のない“名作”とも言うべき1冊!!

【目次】

第1章 保険診療・明細書・点数表(保険診療
明細書(レセプト)
点数表『全体』 ほか)
第2章 点数表『各部』(基本診療科
入院時食事療養費・生活療養費
医学管理等 ほか)
第3章 社会保険制度等(医療保険
介護保険
公費負担医療等 ほか)


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif
スポンサーサイト

診療報酬・完全攻略マニュアル 2011年4月補訂版

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

診療報酬・完全攻略マニュアル 2011年4月補訂版

【内容】

■診療報酬点数表(2011年4月現在)の全項目の点数・注加算・施設基準・対象疾患・併算定の可否・包括項目等を一覧表で完璧に網羅。複雑な仕組みを明確かつコンパクトに整理!!

■請求・点検業務ですぐ調べたいときに便利な必携マニュアル。点数検索が飛躍的にスピードアップする画期的な書。

■各項目の冒頭では「算定の決まり事」,「計算手順」,「レセプトの書き方」を具体的な事例で解説。実務初心者にもわかりやすい絶好の入門書。診療報酬請求事務能力認定試験等の参考資料としても非常に有効です。

【目次】

第1章 医療保険制度の基礎知識
 医療保険制度の位置付け
 保険診療の流れ
 保険医療機関の分類と役割

第2章 診療報酬点数一覧
 診療報酬点数表の基本構成
 初診料
 再診料/外来診療料
 入院基本料・加算
 特定入院料
 短期滞在手術基本料
 医学管理等
 在宅医療
 検査
 画像診断
 投薬
 注射
 リハビリテーション
 精神科専門療法
 処置
 手術
 輸血
 麻酔
 放射線治療
 病理診断
 入院時食事療養・生活療養費

第3章 診療報酬請求に関する基礎知識

索引
  
にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

訪問診療・訪問看護のための在宅診療報酬Q&A〈2010‐11年版〉

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

訪問診療・訪問看護のための在宅診療報酬Q&A〈2010‐11年版〉

【内容】

◆2010年4月の診療報酬改定に基づき全面的に内容を刷新した最新版です。Q&A数も大幅増!!

◆第1章では,在宅診療報酬の基礎を併算定マトリックス等の一覧表でわかりやすく解説。第2章では,在宅診療報酬に関する,算定・請求の実践に即した約700のQAを収録し,あらゆる疑問をズバリ解決!!

◆第3・4・5章で,介護保険・介護報酬の概要をわかりやすく解説。介護報酬・訪問看護療養費についての約300のQAも収録。在宅請求に関する様々な算定ケースの疑問が明快に解決します。医療機関,介護保険施設,訪問看護ステーションに必須の1冊です。

【目次】

第1章 在宅医療の診療報酬(解説を読む前に―在宅医療点数算定のコツ
医科・診療報酬点数表の構成と算定上の留意点 ほか)
第2章 在宅診療報酬Q&A(在宅医療
在宅患者診療・指導料 ほか)
第3章 介護保険・介護報酬の要点解説(介護保険制度の概要
介護報酬の算定 ほか)
第4章 介護保険Q&A(介護報酬算定時の医療、施設入所者の医療の算定方法を含む)(居宅サービス
介護予防サービス ほか)
第5章 訪問看護ステーションQ&A(医療保険)(訪問看護
介護保険の訪問看護 ほか)


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

スーパー図解・診療報酬のしくみと基本

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

スーパー図解・診療報酬のしくみと基本

【内容】

平成22年度の改定のポイントをカンタン解説するとともに、図表を中心に、診療報酬に関する“これだけは知っておきたい”情報を診療項目・目的別に紹介。この一冊があれば、保険診療・看護に役立つ診療報酬に関するキホン知識が深まることまちがいなし!

【目次】

■序

■5分でわかる、 2010 [平成22] 年度診療報酬改定


◆1 自由診療と保険診療
●1 自由診療と保険診療
●2 保険診療は多くの法律に基づいて行われる
●3 療養担当規則は保険診療の「憲法」
●4 保険診療における「療養」の範囲
●5 保険診療で行ってはならないこと
●6 健康診断当日に精密検査や治療を行ってもよいか?
●7 保険診療を受けるには保険証が必要
●8 病院はレセプトによって医療給付を受ける
●9 領収証発行に続き明細書発行が新たに義務づけられた
●10 看護師は保険診療の担い手
●11 保険点数表は分解してみるとわかりやすい
●12 カルテの保存義務は5年間
●13 保険診療で徴収することのできる特別料金
●14 差額ベッ ドの料金は勝手に決められるのか?
●15 ますます厳しくなる施設基準というハードル
●16 認定看護師配置の高まり
●17 医科と歯科は別扱い

◆2 外来診療
●18 病院と診療所はどう違う?
●19 玄関を入ってから出るまでが1回の受診
●20 初診料はどんなときに算定できるか?
●21 複数診療科受診では2つめまで初診料が認められる
●22 初診料は同じ点数、再診料は病院規模により異なる
●23 外来診療時の加算点数、特に小児は優遇
●24 時間外、深夜、休日の設定は?
●25 大病院での外来診療で注意すること
●26 大病院の再診には紹介状制度が導入された
●27 外来迅速検体検査加算とは?
●28 診療情報提供料の簡略化とセカンドオピニオン

◆3 入院
●29 保険診療における「入院」
●30 入院料の基本体系
●31 入院料の基本的な施設基準[1]入院診療計画
●32 入院料の基本的な施設基準[2]院内感染防止対策
●33 入院料の基本的な施設基準[3]医療安全管理体制
●34 入院料の基本的な施設基準[4]褥瘡対策
●35 一般病棟入院基本料の算定のしくみ
●36 入院患者がほかの疾患に罹患した場合の診療費は?
●37 長期入院では自己負担が発生する
●38 入院期間短縮のトリックは可能か?
●39 平均在院日数とは?
●40 平均在院日数の計算から除外できる患者
●41 入院基本料にかかわる医師、看護職員数と勤務条件
●42 看護記録の義務
●43 入院基本料の加算の種類
●44 入院基本料の主な加算[1]医療安全対策加算
●45 入院基本料の主な加算[2]褥瘡患者管理加算
●46 入院基本料の主な加算[3]褥瘡ハイリスク患者ケア加算
●47 入院基本料の主な加算[4]栄養管理実施加算
●48 入院基本料の主な加算[5]ハイリスク分娩管理加算
●49 外来部門で注意すべき入院基本料の加算
●50 在宅復帰のための亜急性期入院医療管理料
●51 小児に関連した入院基本料の加算
●52 検討してほしい小児の特定入院料の施設基準
●53 新生児や乳幼児の入院
●54 第三者機能評価が条件となった加算
●55 病棟で注意すべき入院基本料の加算
●56 脳卒中ケアユニット入院医療管理料
●57 入院時の食事費用の扱い
●58 食事療養費の算定条件
●59 選択メニューと特別メニュー制度の違い
●60 食事療養の内容は院内掲示が必要
●61 治療上必要な特別食の加算
●62 食事療養費に関するQ&A

◆4 指導料
●63 管理料や指導料の算定は院内情報伝達精度の指標
●64 管理料・指導料の算定上の注意
●65 指導料算定の対象になる病気とは?
●66 管理料は医師以外の指導でも算定できる?
●67 外来看護師が注意すべき指導料
●68 退院前訪問指導料とは?
●69 退院時リハビリテーション指導料とは?
●70 ニコチン依存症管理料は施設基準に注意
●71 医療機関の機能を分担し地域連携を重視した管理料
●72 介護支援連携指導料とは?

◆5 在宅医療
●73 在宅医療の点数の構成
●74 在宅療養指導管理料の算定は原則として月1回
●75 混乱しやすい退院前在宅療養指導管理料
●76 2カ所以上の病院・診療所での算定はご法度
●77 十分な材料の支給が適切な指導の第一歩
●78 在宅医療に使う機器は誰のもの?
●79 在宅自己注射指導管理料の留意点
●80 在宅酸素療法指導管理料の留意点
●81 在宅療養指導料と在宅療養指導管理料

◆6 検査
●82 検査の点数の構成
●83 簡単な検査は基本診療料に含まれる
●84 検体検査の点数には検査料と判断料がある
●85 時間外緊急院内検査加算とは?
●86 検査のための穿刺や検体採取
●87 検体検査の主な注意点
●88 生体検査9分類項目
●89 生体検査の主な注意点
●90 主な生体検査[1]カテーテル検査等
●91 主な生体検査[2]連続測定検査
●92 主な生体検査[3]内視鏡検査
●93 予約検査では再診料は算定できない
●94 ほかの施設から検査結果の判断を求められた場合

◆7 処置
●95 処置の主な注意点
●96 処置点数の分類とよく行われる処置項目
●97 傷の処置の点数は範囲で決まる
●98 ドレーン法の点数区分
●99 気管内挿管と人工呼吸、酸素吸入
●100 膀胱洗浄、導尿、留置カテーテル
●101 眼、耳、鼻の簡単な処置
●102 腰部・胸部固定帯固定、消炎鎮痛等処置
●103 鼻腔栄養[経管栄養]

◆8 手術
●104 手術点数の構成
●105 手術時に使用する材料
●106 特に手術に限定して使用する医療機器
●107 手術の時間外、深夜、休日加算、小児加算や感染患者加算
●108 同一部位で異なる手術が行われた場合

◆9 投薬・注射・輸血
●109 外来の内服薬・外用薬の長期投薬と後発医薬品の選択
●110 血漿成分製剤の輸注には同意書が必要
●111 投薬・注射の主な注意点
●112 医薬品に関するSPDシステムの活用と医事請求上の問題
●113 輸血の主な注意点

◆10 リハビリテーション
●114 疾患別に設定されたリハビリテーション基準
●115 求められるチーム医療
●116 特定のリハビリテーション

◆11 材料
●117 保険医療材料と特定保険医療材料
●118 注意を要するチューブ、 カテーテル類
●119 安易な被覆材の使用は禁物
●120 レセプトに記載する事項

◆知っておきたい!
●施設基準における留意点
●病院における個人情報保護法

■付録

■索引

■column
・日本ならではのフリーアクセス
・4疾患5事業とは?
・療養担当規則の法的根拠
・入院患者の保険証確認
・点数表は4種類から2種類に
・加算点数とは?
・看護記録の保管期限は何年間か?
・記録の保管が必要な生物由来製品
・紹介状なしで200床以上の病院を初診した場合の特別料金
・ますます複雑化する療養担当規則の通知
・入院費用の「預り金」
・入院診療計画書がない場合
・委員会メンバーの兼務
・褥瘡対策やリハビリテーションの施設基準でいう「専任」と「専従」の違い
・長期入院での自己負担金額
・社会的入院患者の解消に向けて
・褥瘡にかかわる適切な研修とは?
・褥瘡予防・管理が難しい患者とは?
・増加する低体重新生児
・赤ちゃんの名前の届出
・病院医療機能評価とは?
・患者幸福度とは?
・高血圧症患者の減塩食
・鼻腔栄養と経管栄養の区別、併用の扱い
・乳幼児育児栄養指導料
・問題が多い指導記録の記載方法
・在宅医療用の特定保険医療材料
・まちがえやすい点数表上の名称
・検査料に含まれる費用
・生体検査のための穿刺針傷の縫合
・両側・片側の区別がある検査
・通院患者への処置材料の提供
・連続的に行われる処置
・スイッチOTC
・「杏林」「国手」の言葉の由来
・看護師籍の登録時には注意!
・海外に派遣された先輩看護師

索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

2010診療報酬改定-算定と対応のポイント57

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

2010診療報酬改定-算定と対応のポイント57


【内容】

救急医療と後方支援」「医療連携」「チーム医療」…等に関わる全部で57項目について改定概要を解説。
そのなかでも、新設項目を中心とした33項目をピックアップ、「影響度と対応」として当該点数を取り組む意義などについて言及。

【目次】

第1章 2010年診療報酬改定を概観する
 1.2010年診療報酬改定の背景と経緯
 2.2010年改定の概要・要点

第2章 医科点数の要点と対策
 初・再診料
 入院料等(入院基本料・同加算、特定入院料)
 医学管理等
 在宅医療
 投薬・注射
 リハビリテーション
 処置
 手術
 麻酔
 療養担当規則
 後期高齢者診療報酬

索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif
カテゴリ
フリーエリア
おススメ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。