レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 2009年01月

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現場ですぐに役立つ! 看護・医療スタッフの英語(CD付)

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現場ですぐに役立つ! 看護・医療スタッフの英語(CD付)
【内容】
内容紹介
不安を抱えて来院した外国人患者に的確に対応し安心感を与えられるために必須の「指示および質問の英語」と「対応のコツ」がわかる本。

病院で日常的に繰り広げられる17の場面ごとに、看護・医療スタッフの「代表的な質問や指示」、患者さんの「よくある答えや質問」、それぞれの場面に必要な「医療用語」および「コミュニケーションの秘訣」まで、ポイントを押さえて解説。

直接、医療に関係のある英文はもちろん、聞き取れなかったときの質問の仕方や、患者を落ち着かせ安心させるための話術や対応術、日本と外国との医療習慣の違い、救急患者の処置の手順の覚え方、外国人患者を迎える心構えなど、看護・医療現場に即した、実践的で即戦力のある内容になっています。

巻末に「語源で覚える医療英語ボキャビル&例文」「看護・医療 小英和」を収録。一見難しく見える医療英語を整理して覚えるコツも提示されています。

内容(「BOOK」データベースより)
ナースや病院職員たちが外国人の患者に的確な対応がとれるようにするための本。流場面ごとの「話しかけ」と「対応のコツ」がわかる。

レビュー
出版社からのコメント
外国人と接するとき、日本人は質問されることには慣れているかもしれませんが、質問するのは苦手なのではないでしょうか。

しかし、ちょっと外国人の患者さんの気持ちになって考えてみてください。ただでさえ病気の不安をかかえて来院する患者さん。英語が苦手だからと病院のだれもが敬遠してよそよそしく接したら……。その不安はいやがおうにも膨らむばかりでしょう。

流暢に話す必要はありません。でも、これから何をするのか、どのようにしてほしいのか、時間的にどのくらいかかるのか、要所要所で、朴訥でも温かい声を患者さんにかけて安心感を与えられる看護師・医療スタッフ、また医師でありたいものです。

本書は17の場面ごとに、必要な例文や用語など言葉の面はもちろん、加えて、外国人の患者さんに対応するときのコミュニケーションのコツをあげています。日本人の患者さんに接するときと同じにこやかな対応を外国からの患者さんにもしたいものです。
索引
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統合失調症を持つ人への援助論―人とのつながりを取り戻すために

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統合失調症を持つ人への援助論―人とのつながりを取り戻すために
【目次】
序章 当事者研究が開く世界
第一章 精神障害者の生活拠点づくりの中で
第二章 生きる苦労を取り戻す
第三章 セルフヘルプ・グループの意義と専門家の役割
第四章 仲間の力
第五章 生活の中での統合失調症の精神療法
第六章 心理教育をどのように実践するか
第七章 統合失調症を持つ人への行動支援
第八章 地域におけるPSWの役割
第九章 精神障害リハビリテーションにおける人材育成
第十章 安心して絶望できる人生
第十一章 人が暮らす、生きるということ
索引
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新しい排泄介護の技術―移乗技術+福祉用具=イキイキ・ラクラク介助!

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新しい排泄介護の技術―移乗技術+福祉用具=イキイキ・ラクラク介助!
書籍
はじめに 排泄ケアは生活を変える 
1 排泄のメカニズム 
2 排泄障害へのかかわり方 
3 排泄のアセスメント 
4 実践!排泄介護の技術 
5 現場発 排泄ケアが暮らしを変える 
6 排泄力を鍛える生活リハビリ 
(DVD)
基本介護技術 
排泄のための移乗介助技術 
トイレの環境整備 
排泄に役立つ福祉用具 
排泄力を鍛える生活リハビリ
索引
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リハビリナース2009年1月

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リハビリナース 2巻1号 (2)

【特集】患者さんに喜ばれる排泄コントロール
慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター 山本三千代

[総論]
◆排泄のメカニズムを知る
国立病院機構村山医療センター 安西敦子 ほか

[排泄障害の治療]
◆神経因性膀胱の検査と治療を知る
市川市リハビリテーション病院 小林由紀子 ほか

◆排便コントロールの新しい試みを知る
日本医科大学千葉北総病院 原 行弘

[疾患別の排泄ケア]
◆脳卒中の排泄ケアを知る 排尿ケアを中心に
東京都リハビリテーション病院 田中麻里子

◆脊髄損傷患者の排泄ケアを知る 排尿ケアを中心に
国立病院機構村山医療センター 齋藤美晴 ほか

[病棟でのケアの実際]
◆排泄動作のポイントを知る
慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター 田中智子

◆患者が楽なオムツの使用方法を知る
慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター 鈴木郁美


特集2
◆どうしてますか? 排泄後のにおい対策
リハビリナース編集部


■新春特別インタビュー
●舛添要一・厚生労働大臣に聞く
「安心と希望の医療確保ビジョン」のもたらすもの


■連載
●リハビリテーション看護とわたし
・「リハビリテーションナースに期待するもの」
相澤病院 原 寛美

●千里の道も一歩から 経口摂取への道は口腔ケアからはじまる【1】【新連載】
・「口腔ケアを始める前に知っておきたいこと」
藤田保健衛生大学七栗サナトリウム 藤井 航

●在宅の患者さんに紹介したいおすすめグッズ【7】
・「たちあっぷFB」
ウエルライフ地域リハビリテーション・看護センター 鈴木朱美

●ADL介助のキソとコツ、教えます【6】
・「ADL支援(介助)の際の態度・言葉かけについて」
NTT東日本伊豆病院 谷川正浩

●月が瀬より リハビリ看護 折々の記
・「美人姉妹の涙」
慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター 山本三千代

●編集部がおじゃまします 施設訪問
福井県立病院 回復期リハビリテーション病棟

●こころの回復はリハビリを左右する【最終回】
・「心の回復へのヒント」
国立障害者リハビリテーションセンター研究所 南雲直二

●家族のカルテ
・「宿泊訓練を通して見えてきたこと~家族とのかかわりを振り返って~」
倉敷リハビリテーション病院 小田邦子

●よくわかる疾患のハナシ【7】
・「変性疾患(筋萎縮性側索硬化症・脊髄小脳変性症)」
熊本機能病院

●私たち、こんなことに取り組んでいます プロジェクトR【7】
・「回復期リハビリテーション病棟における個別入浴の試み」
総合大雄会病院 野中知子 ほか

●Care Study
・「外泊を繰り返し行った結果、自宅退院に結びついた事例 日常生活動作チェックリストの活用から」
愛仁会リハビリテーション病院 中嶋千尋 ほか

●リハビリナース創刊1周年記念セミナー
・「明日から役立つリハビリ看護のポイント13+α」が開催されました!

●速報! 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師の
教育機関が決定しました!!

●Report
・「第39回日本看護学会学術集会~老年看護~」

・「第9回日本リハビリテーション心理研究会」


■その他
●リフレッシュルーム

●いつも笑顔のわたしでいたい 東洋医学からのワンポイントレッスン

●わたしのイチオシ おすすめの1冊

●いますぐ行きたい わくわく旅ガイド

●News Clip

●information
索引
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人を生かす倫理―フッサール発生的倫理学の構築

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人を生かす倫理―フッサール発生的倫理学の構築
【目次】
序 論
Ⅰ フッサール発生的倫理学の領域設定
  フッサールのイギリス経験論における快楽主義批判とヒュームの道徳哲学批判
フッサールのカント道徳哲学批判
フッサール発生的倫理学の基本構造
Ⅱ 発生的現象学における「倫理以前」という倫理の基盤の
開示
  「事実/本質」の二項対立に先行する「超越論的原事実」の概念
発生的現象学の根本原理―「時間と連合と原創設」
Ⅲ 発生的倫理学の三層構造
  間身体性と相互主観性の発達
間身体性における倫理の基盤の形成と倫理の領域との関係
沈黙からの倫理―「我-汝-関係の無私性」から湧出する倫理
Ⅲ 発生的倫理学の三層構造
  間身体性と相互主観性の発達
間身体性における倫理の基盤の形成と倫理の領域との関係
沈黙からの倫理―「我-汝-関係の無私性」から湧出する倫理
Ⅳ 発生的倫理学の学際的諸研究領域
  脳科学と発生的現象学の倫理
認知運動療法と現象学,そして倫理の問題―運動と自由
法のパラドクス,規範を事実とみなせるか?
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ALSマニュアル決定版!

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ALSマニュアル決定版!
【内容】
月刊雑誌『難病と在宅ケア』2002年8月号から2008年12月号までに掲載されたALS(筋萎縮性側索硬化症)に関連する記事を、現時点の立場から改訂した上で収載。貴重な経験やコツを医学的な根拠をまじえて解説する。
【目次】
第1部:治療情報
第2部:痛みに対処
第3部:入浴問題
第4部:コミュニケーション
第5部:呼吸療法
第6部:嚥下障害対策
第7部:口腔ケア
第8部:食事療法
第9部:リハビリテーション
第10部:訪問看護・介護
第11部:感染予防
第12部:環境改善
第13部:地域ネットワーク
第14部:災害対策
第15部:レスパイト
第16部:緩和ケア
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作業療法がわかるCOPM・AMPSスターティングガイド

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作業療法がわかるCOPM・AMPSスターティングガイド
【内容】
作業科学のための評価ツール、COPMとAMPSについて解説
「作業療法って何だろう、作業が療法になるのは、どうしてだろう」―学生時代からずっと疑問を抱えてきた気鋭の著者が巡り合ったのは、作業科学のための評価ツール、COPM(シーオーピーエム:カナダ作業遂行測定)と、AMPS(アンプス:運動とプロセス技能の評価)だった。欧米から発し、世界各国の事情に根ざした発展を遂げ、作業療法の効果を他職種に示す基準となるこの臨床の物差しをわかりやすく伝える、すべてのOTの明るい未来のための1冊。
【目次】
第1章 好きこそものの上手なれ―幸せを感じる作業を見つけるCOPM
 I COPM開発の背景
  クライエント中心の実践
  クライエントと作業療法士の協働
  人─環境─作業モデル
  カナダ作業遂行モデル
  COPMの価値
 II COPMの実施手順
  第1段階 重要な作業の探索
  第2段階 優先順位の決定(10段階で重要度評定)
  第3段階 これから取り組む作業の決定と遂行度と満足度の評定
  第4段階 遂行度と満足度の再評価
  COPMの日常的使用
 III COPMの適応と不適応
  介護者がCOPMの回答者の場合
  クライエントの言っていることが信用できないと思われる場合
  クライエントがCOPMに不快感をもっていると思われる場合
 IV COPMでわかる作業の問題
  COPM Q&A

第2章 習うより慣れろ―できてる加減を測るAMPS
 I AMPS開発の背景
  AMPSの課題
  技能項目
  AMPS概念モデル
  測定値の算出方法
  AMPSの価値
 II AMPSの実施手順
  環境整備
  面接準備
  面接による課題選択
  環境設定
  課題契約
  観察
  採点
  コンピュータ入力
  AMPSの日常的な使用
  AMPS実施のために
 III AMPSの適応と不適応
 IV AMPS技能項目
  スタビライズ(Stabilizes)
  アラインズ(Aligns)
  ポジションズ(Positions)
  リーチズ(Reaches)
  ベンズ(Bends)
  グリップス(Grips)
  マニピュレーツ(Manipulates)
  コーディネーツ(Coordinates)
  ムーブズ(Moves)
  リフツ(Lifts)
  ウォークス(Walks)
  トランスポーツ(Transports)
  キャリブレーツ(Calibrates)
  フローズ(Flows)
  エンデュアーズ(Endures)
  ペーシズ(Paces)
  アテンズ(Attends)
  ヒーズ(Heeds)
  チュージズ(Chooses)
  ユージズ(Uses)
  ハンドルズ(Handles)
  インクァイアーズ(Inquires)
  イニシエーツ(Initiates)
  コンティニューズ(Continues)
  シークエンシズ(Sequences)
  ターミネーツ(Terminates)
  サーチズ・ロケーツ(Searches/Locates)
  ギャザーズ(Gathers)
  オーガナイズ(Organizes)
  レストアーズ(Restores)
  ナビゲーツ(Navigates)
  ノティス・レスポンズ(Notices/Responds)
  アジャスツ(Adjusts)
  アコモデーツ(Accommodates)
  ベネフィッツ(Benefits)
 V AMPS技能項目を使った観察と記録の作成
  技能項目を使った観察
  技能項目から観察記録を作成
  AMPS Q&A

第3章 案ずるより生むがやすし―まずはやってみるところから
 I はじまりは作業ニーズの発見から
 II プロセスモデル
  作業遂行プロセスモデル(OPPM)
  作業療法介入プロセスモデル(OTIPM)
  作業療法実践枠組み(OTPF)のプロセス
 III 理論の役割
  還元主義と全体主義
  トップダウンアプローチとボトムアップアプローチ
  国際分類:ICIDHとICF
  人間作業モデルとカナダ作業遂行モデル
  精神分析理論と行動療法
  中枢神経系感覚運動障害の治療理論:ブルンストロームとボバースのアプローチ
  倫理学の理論:功利主義と義務論
  客観主義と主観主義
  クライエント中心主義と障害中心主義
  チームアプローチの形態:他職種連携チームと多職種混合チーム
 IV クリニカルリーズニング
  手続き的(procedural)リーズニング
  相互交流的(interactive)リーズニグ
  状況的(conditional)リーズニング
  叙述的(narrative)リーズニング
  実際的(pragmatic)リーズニング
  倫理的(ethical)リーズニング
  作業療法士の成長とクリニカルリーズニング
 V 成果測定
  介入前後の変化
  経過のモニター
  研究との比較
  費用対効果
  評価のレベル
  数値以外の成果

第4章 旅は道づれ―偶然と発見が後押しする作業療法の道のり
 I 「作業療法」と呼ばれなかった作業療法
  団体旅行への参加
  ラジオ作り
 II 広がる作業
  車の運転と体験記執筆
  掃除
  パソコン教室
 III 別の作業
  うこっけい
  釣りに行く
 IV 特別な才能
  日本地図
  ピアノ
 V 変わる環境
  幼稚園での作業
  家の改築
 VI 作業療法の歴史:作業の治療的利用から人生の作業へ

おわりに
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高次脳機能バランサー

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高次脳機能バランサー

高次脳機能バランサーとは
高次脳機能とは、人間が日常的に生活を円滑に過ごすためのさまざまな脳の働きです。これらは互いに影響しあっており、脳機能のバランスを維持するには、特定の機能だけを強化するのでは不十分で、たくさんの側面からの多角的なアプローチが必要です。
監修者橋本圭司(東京慈恵会医科大学)の現場での経験と研究を活かし、それらの中から7つの重要な機能を選択して、手軽なトレーニングで認知機能を総合的に改善できるよう開発されたのが、「高次脳機能バランサー」です。

高次脳機能バランサー「7つの側面」
見当識:自分のおかれている時間や場所を認識する能力
抑制力:エネルギーや感情、行動をコントロールする機能
注意力:覚醒し、注意を向け、集中しそれを維持する機能
情報獲得力:五感から情報を受け取り、それを理解し、反応する機能
記憶力:新しいことを記銘し、保持し、そして必要な時に引き出す機能
遂行能力:物事を計画し、それを実際に行動に移す機能
空間認知力:受け取った視空間情報を客観的に処理し、冷静に判断する能力

高次脳機能バランサーの特長
厳選された29のプログラム
子どもの多様な認知機能向上の実践者として支持を集める、高濱正伸が長年に渡って考案した膨大な素材から20のプログラムを厳選。さらに、橋本圭司が、認知機能検査やリハビリの定評ある素材を元に、新たな9 つのプログラムを開発。合計29のプログラムで7つの側面からバランスよくトレーニングができるよう構成しました。

豊富なトレーニングメニュー
ユーザーの状態や好み、医師やリハビリ担当者の指示に対応できるように、多様なトレーニングメニューを用意。自動でメニューを組むことも、自分のやりたいプログラムだけを選んで取り組むことも可能です。

認知機能の測定と記録、分析
最新と過去の認知機能データをレーダーチャートと評価コメントで表示。データの推移を1週間、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年の5つのスケールの折れ線グラフで表示。一目で、認知機能の改善状況を把握できます。

印刷機能
測定されたデータは、プリンタで印刷することが可能です。最新のバランスデータや最新30日分の値の推移をグラフや表で出力しますので、医師やリハビリ担当者に提示することで、トレーニングの評価と進め方への助言を得ることが可能です。

利用者と医師をつなぐ機能

データ送信機能
レデックス株式会社と契約した医師等から手渡された「送信ID」があると、成績データをインターネットを通じて、直接サーバに送信することができます。医師等はインターネットを通じて、送信されたデータを参照して分析することができるので、利用者の毎日の利用に基づいた的確なアドバイスを行うことが可能になります。


データ出力機能
その他、詳細な評価データをCSVファイルとして出力する機能もあり、他のアプリケーションで読み込むことで、評価データを利用し独自にグラフ化したり、詳細な数値で推移を分析することが可能になります。

引用
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