レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 2009年03月

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ライフサイクルからよむ障害者の心理と支援

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ライフサイクルからよむ障害者の心理と支援
【内容】
人の一生を幼年期から老年期に区切り、各時期にあらわれる障害の心理的特徴を詳述した画期的構成。経験豊富な専門家による事例・支援知識を紹介したコラム16編を収録。
【目次】
まえがき
序章1 障害者の心への接近
序章2 障害の意味を考える
第1部 障害者の心理
 1章 視覚障害者の心理
 2章 聴覚障害者の心理
 3章 言語障害者の心理
 4章 内部障害、病弱・身体虚弱者の心理
 5章 運動障害・肢体不自由者の心理
 6章 知的障害者の心理
 7章 学習障害者の心理
 8章 注意欠陥多動性障害者の心理
 9章 自閉性(自閉症)スペクトラム障害の心理
 10章 精神障害者の心理
第2部 障害者への支援
 11章 家族関係
 12章 家庭支援
 13章 施設における援助
 14章 心理療法
 15章 動作法と心理リハビリテイション
 16章 障害者と生活の質(QOL)
 17章 就労と対人援助
第3部 障害者の生涯発達
 18章 幼年期の障害
 19章 特別支援教育
 20章 老年期の知的問題
 21章 老年期の行動障害
 22章 老年期の心理
あとがき
引用・参考文献
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介護報酬改定 ポイント解説と経営シミュレーション〈2009年〉

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介護報酬改定 ポイント解説と経営シミュレーション〈2009年〉
【内容】
緊急発売!!
介護報酬改定のポイントを明快に解説!!
2009年度からの収入見込み算定、事業経営の再点検、再構築に必読の書!!

介護報酬プラス3.0%改定は深刻な人材不足を好転させることができるのか?

今回の改定は、「介護人材の確保・介護従事者の処遇改善」をキーワードに職員のキャリア評価、認知症ケア、医療連携などにスポットが当てられました。そして、「介護報酬改定率プラス3%」という情報に多くの人が介護事業所の収入アップ、職員の賃金アップにつながるものと期待したようです。しかし、実際に各サービスの収入を概算で算定してみると、収入は必ずしもアップしていないことがわかります。地域単価が今回初めて改定されたことも一因ですが、事業所規模や利用者数などでも収入の増減があり、これらの改定内容をしっかり理解し、把握できるかどうかで今後の経営の明暗が分かれます。
 本書では、今回の改定内容を細かく分析した経営シミュレーションを数多く掲載しました。2009年度以降の事業所展開を検討するために必須の書籍です。

【目次】
第1部 2009年度介護報酬改定概要
 I. 2009年度介護報酬改定の視点
  1 介護報酬プラス3%改定の影響
 II. 主な改定内容とポイント
  1 経営に大きな影響を及ぼす地域単価の改定
  2 基本単位及び加算単位
  3 2009年度改定による景況感
第2部 主要項目解説(サービス別改定のポイント)
 I. 居宅サービス
  1 訪問介護費・介護予防訪問介護費
  2 訪問入浴介護費・介護予防訪問入浴介護費
  3 訪問看護費・介護予防訪問介護費
  4 訪問リハビリテーション費・介護予防訪問リハビリテーション費
  5 居宅療養管理指導費・介護予防居宅療養管理指導費
  6 通所介護費・介護予防通所介護費
  7 通所リハビリテーション費・介護予防通所リハビリテーション費
  8 短期入所生活介護費・介護予防短期入所生活介護費
  9 短期入所療養介護費・介護予防短期入所療養介護費
  10 特定施設入居者生活介護費・介護予防特定施設入居者生活介護費
  11 福祉用具貸与費・介護予防福祉用具貸与費
 II. ケアマネジメント
  1 居宅介護支援費・介護予防居宅介護支援費
 III. 施設サービス
  1 介護福祉施設サービス費
  2 介護保健施設サービス費
  3 介護療養施設サービス費
 IV. 地域密着型サービス
  1 夜間対応型訪問介護費
  2 認知症対応型通所介護費・介護予防認知症対応型通所介護費
  3 小規模多機能型居宅介護費・介護予防小規模多機能型居宅介護費
  4 認知症対応型共同生活介護費・介護予防認知症対応型共同生活介護費
  5 地域密着型特定施設入居者生活介護費
  6 地域密着型介護福祉施設サービス費
 V. 改定の影響と今後の対応
第3部 タイプ別影響度シミュレーション
 CASE1 訪問介護
 CASE2 通所介護
 CASE3 通所リハビリテーション
 CASE4 特定施設入居者生活介護
 CASE5 介護老人福祉施設
 CASE6 介護老人保健施設
 CASE7 居宅介護支援
 CASE8 認知症対応型通所介護
 CASE9 認知症対応型共同生活介護
 CASE10 小規模多機能居宅介護
資料 介護報酬の算定構造
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言語聴覚士のための基礎知識音声学・言語学

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言語聴覚士のための基礎知識音声学・言語学
【内容】
言語聴覚士を目指す学生が、音声と言語、言語発達、その障害とリハビリテーションに関して一貫して学ぶことができる初めてのテキスト。各章は、まず日本語に限らず人間の世界で一般に成り立つ特性、続いて日本語で特に際立っている特性、最後に基礎概念がコミュニケーション障害の臨床にどう役立つか、臨床を目指す場合に何を知っておくべきかで構成されている。入門書として最適の1冊。
【目次】
第I章 音声・言語・発達,その障害-学びの手引き
第II章 音声学
 A.発生発語器官と構音
 B.音声記号
 C.音声連続
 D.超分節的要素
 E.音声の音響的特徴
 F.日本語音声学
 G.音声学と臨床
第III章 言語学
 A.言語学の基礎
 B.音韻論
 C.語彙・文法・意味
 D.言語学と関連分野
 E.言語学的に見た日本語
 F.言語理論と言語聴覚療法
第IV章 言語発達学
 A.言語発達を説明する理論
 B.前言語期の発達
 C.1~2歳の言語発達
 D.幼児期の言語発達
 E.学童期の言語発達
 F.基礎理論と臨床
第V章 音声言語と脳

索引
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メイク・セラピー―顔と心に効くリハビリメイク

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メイク・セラピー―顔と心に効くリハビリメイク |かづき れいこ
【内容】
30歳すぎたら誰でもリハビリメイク!シミ、シワ、たるみ等のアンチ・エイジングのためのメイク法であり、ヤケドやアザ、傷に悩む方のための方法でもある。自信を持ち、元気になれるメイクの力を知らしめた名著、ついに文庫化!最新の著者の活躍も収録。
【目次】
リハビリメイクの方法(顔を引き締める血流マッサージ
三十歳過ぎたら、誰でもリハビリメイク ほか)
第1章 あなたを変えるリハビリメイク(生きやすくなるリハビリメイク
赤い顔が私のメイクの原点 ほか)
第2章 心に効くリハビリメイク(拒食症の本当の原因は?
本当の悩みは隠れている ほか)
第3章 メイク・セラピー(「顔が命」の時代のいじめ
美醜の感覚を改革したい ほか)
第4章 私にとってのメイク・セラピー(いのちの輝きに包まれるとき―ホスピスとリハビリメイク(内藤いづみ)
対談・醜形恐怖の時代―メイクと精神科の提携の必要性(町沢静夫×かづきれいこ) ほか)
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認知の科学と臨床 新世紀の精神科治療[新装版] (6)

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認知の科学と臨床 新世紀の精神科治療[新装版] (6)|武田 雅俊
【内容】
認知機能は、脳科学がその解明を目的としているものであるが、精神医学が最も重要視する脳機能でもある。本巻では、精神疾患における認知のメカニズムとその障害についての研究が進んでいるこれまでの知見を概説するとともに、脳科学や神経科学の知見をふまえたうえでの精神疾患への対策の進め方を考察していく。
【目次】
■認知の神経科学
1.認知の分子遺伝学的基盤 
2.認知の神経病理学的基盤 
3.認知の神経化学的基盤 
4.認知の神経生理学的基盤
5.認知の神経心理学的基盤 
6.認知の神経回路基盤
7.脳機能画像からみた認知機能

■精神疾患と認知機能
1.痴呆症における認知障害
2.統合失調症における認知障害
3.感情障害における認知機能
4.PTSDにおける認知障害
5.注意欠陥/多動性障害における認知障害

■医薬品と認知障害
1.マイナートランキライザー
2.メジャートランキライザー
3.感情調整薬
4.アルコールによる認知障害
5.向中枢神経作用を有する薬物

■認知リハビリテーションの基礎科学
1.神経幹細胞と神経再生
2.神経突起の可塑性
3.神経回路の可塑性
4.神経組織移植と機能回復
5.霊長類の神経発達と可塑性
6.大脳皮質の感覚機能における可塑性─視覚障害と機能回復を中心に

■認知リハビリテーションの臨床
1.発達障害児への教育的訓練─自閉症の認知発達治療を中心に
2.精神療法
3.認知行動療法
4.言語機能リハビリテーション
5.運動機能リハビリテーション
6.高次機能リハビリテーション
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狭心症・心筋梗塞のリハビリテーション 改訂第4版

狭心症・心筋梗塞のリハビリテーション 改訂第4版|齋藤 宗靖
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【内容】
9年ぶりの今改訂では,最新の情報を盛り込み大幅に内容を一新.心臓リハビリの適応拡大に合わせ,狭心症・心筋梗塞のみにとどまらず,心不全や血管疾患などのリハビリについても充実を図った.さらに,理学療法士・看護師の果たすべき役割についても詳述.チーム医療に必要な知識も盛り込み,心臓リハビリに携わるすべての医療スタッフに役立つものをめざした.
【目次】
総論
1 心臓リハビリテーション総論
 A.心臓リハビリテーションの概念と歴史的変遷
  1 心臓リハビリテーションの定義
  2 心臓リハビリテーションの時期的区分
  3 心臓リハビリテーションの歴史的変遷
  4 心臓リハビリテーションにおける重要な概念
 B.虚血性心疾患の心臓リハビリテーションの有効性
  1 虚血性心疾患に対する心臓リハビリテーションの効果の分類
  2 患者アウトカムに関連する効果
  3 生物学的効果
  4 予後改善効果の機序
 C.心臓リハビリテーションのチーム構成と運営
  1 心臓リハビリテーションのチーム構成
  2 心臓リハビリテーションに必要な施設・設備
  3 心臓リハビリテーションの運営
  4 心臓リハビリテーションの採算性
 D.わが国における心臓リハビリテーションの実態と将来像
  1 わが国における急性心筋梗塞の診療状況
  2 わが国における心臓リハビリテーション実施状況
  3 わが国において心臓リハビリテーションの普及が遅れている理由
  4 わが国における心臓リハビリテーションの将来像
 E.心臓リハビリテーションと診療報酬
  1 心疾患リハビリテーション保険制度の変遷
  2 今後の課題
 文献

各論 1:虚血性心疾患の病態・検査・治療とリハビリテーション
2 狭心症・心筋梗塞の病態と治療
 A.冠動脈疾患の疫学と冠危険因子
  1 虚血性心疾患の死亡率・発症率
  2 循環器疾患死亡率の推移
  3 冠危険因子
 B.冠動脈疾患の病態
  1 冠動脈の解剖学
  2 冠循環の生理学
 C.狭心症
  1 狭心症の病態
  2 狭心症の診断
  3 狭心症の治療
  4 狭心症の薬物療法
 D.急性心筋梗塞症
  1 急性心筋梗塞の病態
  2 心筋梗塞の進展
  3 急性心筋梗塞の臨床所見と診断
  4 急性心筋梗塞の管理・治療
  5 急性心筋梗塞の合併症と対策
 E.心筋梗塞慢性期の病態と再発予防
  1 心筋梗塞慢性期の病態
  2 心筋梗塞慢性期の検査
  3 心筋梗塞患者の予後規定因子
  4 心筋梗塞慢性期の治療
 F.運動時の心血管反応
  1 運動時の骨格筋エネルギー代謝
  2 運動時の生体の反応
  3 運動の種類
  4 最大酸素摂取量と嫌気性代謝閾値
  5 心不全と運動
 文献

3 狭心症・心筋梗塞における運動機能評価法
 A.運動負荷試験総論
  1 運動負荷試験の目的
  2 運動の形態と運動負荷試験
  3 運動負荷試験の禁忌
  4 運動負荷試験を行う検査室および人員
  5 運動負荷試験の実際の手順
  6 各種運動負荷装置の特徴
 B.心筋虚血の評価法
  1 運動負荷心電図による虚血の判定
  2 負荷心臓超音波検査法による虚血の判定
  3 最近の新たな心筋虚血評価法
 C.核医学検査法
  1 核医学画像診断のための病態
  2 診断における核医学検査の意義
  3 薬物や運動療法による治療効果および予後推定における核医学検査の意義
 D.運動処方作成のための心肺運動負荷試験
  1 最大負荷試験と亜最大負荷試験
  2 呼気ガス分析をしない運動負荷試験(運動負荷心電図)
  3 心肺運動負荷試験
  4 心肺運動負荷試験から得られる情報
  5 ATを基準とした運動療法
  6 心肺運動負荷試験の意義
 E.非侵襲的および侵襲的循環機能評価法
  1 非侵襲的評価法
  2 侵襲的評価法
  3 運動機能評価のポイント
 文献

4 急性心筋梗塞症に対する心臓リハビリテーション
 A.急性期(入院中)の心臓リハビリテーション
  1 急性期心臓リハビリテーションの目標
  2 心筋梗塞ステップアッププログラム
  2 急性期心臓リハビリテーション患者教育プログラム
  3 退院前教育と生活指導
  4 急性期の精神的サポート
  5 退院前の予後リスク評価
  7 心筋梗塞急性期の心臓リハビリテーションの今後の課題
 B.回復期(退院後)の心臓リハビリテーション
  1 回復期心臓リハビリテーションの目標
  2 回復期心臓リハビリテーションプログラム
  3 運動処方
  4 レジスタンストレーニング:有効性と実際
  5 監視下運動療法と非監視下(在宅)運動療法
  6 二次予防目標と患者教育
  7 復職指導と運動許容範囲
 C.維持期の心臓リハビリテーション
  1 維持期リハビリテーションの効果
  2 維持期リハビリテーションの課題
  3 維持期リハビリテーションの実際(榊原記念病院における心臓リハビリテーション)
  4 医療施設における運動療法施設の運営方法
  5 心臓リハビリテーション指導士制度とNPO法人ジャパンハートクラブなど
 文献

5 狭心症・PCI後の心臓リハビリテーション
 A.狭心症の運動療法
  1 運動療法の効果
  2 運動処方
  3 リハビリテーションの実際
 B.PCI後のリハビリテーション
  1 PCI後のリハビリテーションの基本
  2 PCI後のリハビリテーションの問題点
  3 リハビリテーションの実際
 文献

各論 2:その他の心血管疾患のリハビリテーション
6 心・大血管疾患術後の心臓リハビリテーション
 A.運動療法の効果
 B.術前介入の重要性
 C.術後管理と観察のポイント
  1 人工呼吸器と呼吸状態
  2 Swan-Ganzカテーテル
  3 心電図モニター
  4 ペーシングワイヤー
  5 ドレーン
  6 人工心肺使用時の注意点
  7 創部痛
  8 胸骨正中切開創の保護
  9 胸部大血管手術の特殊性
 D.急性期リハビリテーションプログラム
 E.回復期リハビリテーション
 F.レジスタンストレーニング
 文献

7 心不全に対する心臓リハビリテーションと運動療法
 A.心不全の病態
  1 心不全とは
  2 慢性心不全の重症度分類と予後予測指標
  3 慢性心不全における運動耐容能低下の機序
 B.慢性心不全に対する運動療法の効果
  1 運動耐容能への効果
  2 心臓への効果(冠循環、心機能、左室リモデリング、BNP)
  3 末梢への効果(骨格筋・血管内皮機能)
  4 神経体液因子への効果(自律神経、換気応答、炎症マーカ)
  5 QOL・長期予後への効果
  6 患者特性(年齢、性別、基礎疾患、拡張期心不全、ICD装着後)
 C.慢性心不全治療における運動療法の位置づけ
  1 心不全治療の目標と選択肢
  2 心不全治療のガイドライン
 D.慢性心不全に対する運動療法の適応、禁忌、安全性
  1 適応
  2 禁忌
  3 安全性
 E.心不全に対する心臓リハビリテーション・運動療法の実際
  1 心不全に対する心臓リハビリテーションプログラムの基本的事項
  2 心不全の運動療法における運動処方
  3 心不全の運動療法における経過中の注意事項(モニタリングと運動処方見直し)
  4 学習指導とカウンセリング
 F.心不全治療の将来像(心不全の心臓リハビリテーションと疾病管理プログラム)
 文献

8 新しい領域の心臓リハビリテーション
 A.不整脈(ICD・CRT)患者に対する心臓リハビリテーション
  1 運動療法の中止基準
  2 運動による不整脈抑制効果
  3 運動療法効果(ICD、ペースメーカ)
  4 慢性心房細動への影響
  5 心不全の不整脈、電気生理学的改善効果
  6 運動療法による不整脈減少の機序
  7 不整脈に対する心臓リハビリテーションの実際
 B.末梢動脈疾患に対する運動療法
  1 末梢動脈疾患の疫学
  2 末梢動脈疾患の診断と治療指針
  3 末梢動脈疾患における運動療法の効果
  4 運動負荷試験の必要性
  5 末梢動脈疾患における運動療法の指導方法
  6 No option末梢動脈疾患における運動療法と薬物療法の併用
  7 運動療法の重要性
 C.大血管手術後の心臓リハビリテーション
  1 対象となる疾患
  2 大血管手術前の管理
  3 手術術式と手術後管理
  4 術後のリハビリテーションプログラム
 D.解離性大動脈瘤の心臓リハビリテーション
  1 対象となる疾患
  2 B型大動脈解離の経過
  3 リハビリテーションプログラム
 文献

各論 3:心臓リハビリテーションにおける心理的サポートおよびコメディカルの役割
9 心臓リハビリテーションにおける患者教育と心理的サポート
 A.心疾患患者の心理学的問題
  1 心理的状態が病状や生活習慣に及ぼす影響
  2 急性期心臓リハビリテーションにおける心理的サポート
  3 慢性期心臓リハビリテーションにおける心理的サポートおよび患者教育
  4 心不全患者の心臓リハビリテーション
  5 高齢患者の心臓リハビリテーション
  6 心臓リハビリテーションにおける包括的対応
  7 包括的リスクマネジメントの重要性
 B.健康カウンセリングの方法
  1 マイクロカウンセリング
  2 認知行動療法
  3 自律訓練法
  4 理性感情行動療法
 C.行動変容におけるセルフコントロールの方法
  1 目標行動の設定(goal setting)
  2 自己監視法(self monitoring)
  3 刺激統制法(stimulus control)
  4 自己契約(self contract)
  5 自己教示(self instruction)
  6 自己強化(self-reinfocement)と自己罰(self punishment)
 D.不安に対する認知行動療法による治療的介入
 E.心疾患患者の敵意・怒りに対する認知行動療法による治療的介入
  1 anxiety management traning(AMT)の応用
  2 認知行動療法的手法のさまざまな組み合わせ
  3 認知行動療法の心疾患患者への応用
  4 今後の認知行動療法の課題
 文献

10 心臓リハビリテーションにおける理学療法士の役割
 A.心臓リハビリテーションへの理学療法士参画の意義
  1 障害治療モデルからみた役割
  2 運動機能を評価する専門家としての役割
  3 運動指導者としての役割
 B.急性期心臓リハビリテーションにおける理学療法士の役割
  1 急性期運動療法の基本的考え方
  2 急性期運動療法に必要な評価
  3 急性期運動療法の実際
 C.高齢患者の心臓リハビリテーションにおける理学療法士の役割
  1 臨床的背景因子からみた特性
  2 運動機能からみた特性
  3 生活機能(歩行自立度)からみた特性
  4 運動指導者としての理学療法士の役割
 D.心臓リハビリテーションへの理学療法士参画の現状と課題
  1 理学療法士の動向
  2 理学療法士養成校(卒前教育)の現状と課題
  3 日本理学療法士協会の取り組み(卒後教育)と課題
  4 他職種との連携
 文献

11 心臓リハビリテーションにおける看護師の役割
 A.心臓リハビリテーションへの看護師参画の意義
 B.急性期心臓リハビリテーションにおける看護師の役割
  1 臥床期のリハビリテーション
  2 ADL拡大期のリハビリテーション
 C.回復期心臓リハビリテーションにおける看護師の役割
  1 安全な日常生活のためのセルフケア行動に向けた援助
  2 再発予防に向けたセルフケア行動に対する援助
 文献
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PT・OT必携ポケットノート

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リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。
PT・OT必携ポケットノート―障害・疾患別のリハビリポイントがわかる!|澤 俊二
【内容】
急性期から回復期、維持期、終末期まで理学療法、作業療法の基礎知識を図表を使ってわかりやすく、コンパクトに収載。4大疾患のほか精神障害リハビリ・認知症リハビリ・発達障害リハビリなどについても解説。略語・用語集、カラー解剖図つき。
【目次】
第1部 リハビリとは? PT・OTの役割は?
〈1〉 リハビリとは
   ◆リハビリの定義の変遷
   ◆日本におけるリハビリの定義

〈2〉 地域リハビリとは

〈3〉 理学療法・作業療法とは


第2部 リハビリ医療
〈1〉 リハビリ医療
 [1]リハビリ医療の概念

 [2]急性期・回復期・維持期・終末期リハビリとは
   ◆急性期リハビリ  ◆回復期リハビリ
   ◆維持期リハビリ  ◆終末期リハビリ

〈2〉 疾患別リハビリの対象疾患
 【2-1】 脳血管疾患リハビリ
 [1]障害・疾患の特徴と評価法のポイント
   ◆脳血管疾患  ◆脳外傷
   ◆パーキンソン病・パーキンソン症候群
   ◆運動失調症  ◆脊髄損傷
   ◆高次脳機能障害  ◆廃用症候群

 [2]PT・OTの治療・指導・援助のポイント
   ◆ゴール設定に必要な項目
   ◆脳血管疾患などで起こりやすい障害と
     その対処のポイント

 [3]リスク管理
   ◆血圧  ◆脈拍  ◆呼吸
   ◆体温  ◆栄養状態

 [4]検査値データの読み方・使い方

 [5]画像データの読み方・使い方

 [6]主な薬剤

 【2-2】 運動器リハビリ
 [1]障害・疾患の特徴と評価法のポイント
   ◆骨折およびその術後  ◆四肢の切断・離断
   ◆関節リウマチ
   ◆変形性関節症・肩関節周囲炎

 [2]PT・OTの治療・指導・援助のポイント

 [3]リスク管理
   ◆原疾患に伴うリスク  ◆障害に伴うリスク
   ◆合併症に伴うリスク

 [4]検査値データの読み方・使い方

 [5]画像データの読み方・使い方

 [6]主な薬剤

【2-3】 呼吸器リハビリ
 [1]障害・疾患の特徴と評価法のポイント
   ◆呼吸不全  ◆CO2ナルコーシス
   ◆急性呼吸促迫症候群  ◆換気障害
   ◆慢性閉塞性肺疾患
   ◆呼吸器の代表的な疾患と病態

 [2]PT・OTの治療・指導・援助のポイント
   ◆運動療法  ◆排痰法
   ◆呼吸リハビリにおけるパニックコントロール
   ◆重症呼吸不全患者における呼吸リハビリ

 [3]リスク管理
   ◆重症COPD  ◆排痰法の禁忌

 [4]検査値データの読み方・使い方

 [5]画像データの読み方・使い方

 [6]主な薬剤

【2-4】 心大血管疾患リハビリ
 [1]障害・疾患の特徴と評価法のポイント
   ◆虚血性心疾患  ◆狭心症
   ◆心筋梗塞  ◆心不全
   ◆大動脈瘤,大動脈解離
   ◆心筋症,心筋炎  ◆閉塞性動脈硬化症

 [2]PT・OTの治療・指導・援助のポイント
   ◆心臓疾患に対する運動療法の目的
   ◆心臓疾患に対する運動療法の方法と種類
   ◆ASOに対する理学療法の方法と種類
   ◆ADL動作

 [3]リスク管理
   ◆運動療法の絶対禁忌疾患

 [4]検査値データの読み方・使い方
   ◆心電図  ◆カテーテル検査

 [5]画像データの読み方・使い方

 [6]主な薬剤

〈3〉 精神障害・認知症・発達障害のリハビリ
【3-1】 精神障害リハビリ
   ◆精神科リハビリの基本原則
   ◆医療モデルと生活モデルの比較
 [1]障害・疾患の特徴と評価法のポイント
   ◆障害の分類  ◆統合失調症  ◆気分障害
   ◆パニック障害・全般性不安障害
   ◆境界性パーソナリティ障害  ◆摂食障害
   ◆精神疾患障害リハビリ全体の評価のポイント

 [2]PT・OTの治療・指導・援助のポイント
   ◆統合失調症  ◆気分障害
   ◆全般性不安障害
   ◆境界性パーソナリティ障害  ◆摂食障害

 [3]リスク管理
   ◆気分障害  ◆摂食障害

 [4]主な薬剤

【3-2】 認知症リハビリ
 [1]障害・疾患の特徴と評価法のポイント
   ◆アルツハイマー型認知症と脳血管性認知症
   ◆レビー小体型認知症  ◆前頭側頭型認知症

 [2]PT・OTの治療・指導・援助のポイント
   ◆PTの役割  ◆OTの役割
   ◆PT・OT訓練のポイント
   ◆コミュニケーションのポイント  ◆家族支援

 [3]リスク管理
   ◆認知症に想定されるリスク
   ◆リスク管理のポイント

 [4]主な薬剤

【3-3】 発達障害リハビリ
   ◆発達障害リハビリの特徴
 [1]障害・疾患の特徴と評価法のポイント
   ◆脳性麻痺  ◆広汎性発達障害
     (pervasive developmental disorders;PDD)
   ◆自閉性障害(自閉症)  ◆アスペルガー障害
   ◆学習障害(learning disorders;LD)

 [2]PT・OTの治療・指導・援助のポイント
   ◆脳性麻痺  ◆広汎性発達障害・自閉症
   ◆学習障害

 [3]主な薬剤

〈4〉 よく使う評価法
   ◆評価の目的
 [1]関節可動域表示ならびに測定法

 [2]徒手筋力テスト(MMT)

 [3]ブルンストロームステージ(BRS)

 [4]日本式昏睡尺度(JCS),グラスゴー昏睡尺度
    (GCS)

 [5]脳卒中片麻痺患者の機能障害評価法(SIAS)

 [6]機能的自立度評価尺度(FIM)

 [7]モディファイド・アシュワース・スケール(MAS)

 [8]NYHA(New York Heart Association)
    心機能分類

 [9]Borg運動強度評価

 [10]FBS(BBS)

 [11]最大歩行速度(MWS)

 [12]6分間歩行テスト(6MWT)

 [13]Hoehn-Yahr重症度分類

 [14]各種摂食嚥下検査
   ◆反復唾液嚥下テスト(RSST)
   ◆改訂水飲みテスト(MWST)
   ◆食物テスト(FT)

 [15]自己評価式抑うつ性尺度(SDS)

 [16]改訂PGCモラールスケール(PGC)


第3部 予防・維持期・終末期リハビリ
〈1〉 予防リハビリ
 [1]目的,特徴

 [2]PT・OTの治療・指導・援助のポイント
   ◆高齢者筋力トレーニング事業  ◆転倒予防教室

 [3]リスク管理

〈2〉 訪問リハビリ…維持期・終末期
 [1]目的,特徴

 [2]PT・OTの治療・指導・援助のポイント

 [3]リスク管理

〈3〉 老人保健施設でのリハビリ…維持期・終末期
 [1]目的,特徴

 [2]PT・OTの治療・指導・援助のポイント

 [3]リスク管理

〈4〉 特別養護老人ホームでのリハビリ
    …維持期・終末期
 [1]目的,特徴

 [2]PT・OTの治療・指導・援助のポイント

 [3]リスク管理


第4部 資料
〈1〉 略語

〈2〉 検査
   ◆臨床検査
   ◆臓器別検査項目一覧(画像診断を除く)

〈3〉 リハビリ関連法および社会制度・社会資源

〈4〉 PT・OTの倫理綱領&個人情報保護について
   ◆ヘルシンキ宣言-ヒトを対象とする医学研究の
    倫理的原則  ◆個人情報保護法
   ◆社団法人日本理学療法士協会 倫理規程
   ◆社団法人日本作業療法士協会 倫理綱領
牽引
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眼でみる実践心臓リハビリテーション 2版

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リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。
眼でみる実践心臓リハビリテーション 2版
【内容】
プランの設定から、入院リハ、外来リハ、運動療法や栄養指導、疾患別の指導ポイントなど、今日的な枠組みのなかでの新しい心臓リハビリテーションについてわかりやすく解説したテキスト。多種多様な資料を豊富に盛り込み、患者教育にも即役立つつくりとなっている。広くリハビリテーションに携わるスタッフに役立つ書として好評を得たが、初版刊行後の進歩や状況の変化を踏まえて記載をみなおして最新の知識を提供している。
【目次】
1.心臓リハビリテーションプラン(入院から外来へ) 〈安達 仁〉1
  はじめに―心臓リハビリテーションのエッセンス― 1
 A.心臓リハビリテーションの概念 7
 B.心臓リハビリテーションの意義  8
 C.心臓リハビリテーションの流れ  10
  1.急性期心臓リハビリテーション(phase I) 10
  2.慢性期心臓リハビリテーション(phase II,III) 14
 D.施設基準・スタッフ 20
2.入院中の心臓リハビリテーションと看護 〈松村郁子〉22
  はじめに 22
  A.運動負荷試験および運動療法の実際  22
  B.運動療法中の注意点  26
  C.規則正しい生活の確保  26
  D.患者および家族指導 26
  E.心臓リハビリテーションにおける看護師の役割と生活指導のポイント 29
  おわりに 30
3.外来心臓リハビリテーション 32
  a.看護師による心臓リハビリテーション外来 〈安達 仁〉32
  はじめに 32
  A.患者教育の効果  33
  B.コミュニティ(地域)での心臓リハビリテーションとセンターでの
  心臓リハビリテーション 34
  C.看護師による心臓リハビリテーション外来の実際  34
  D.看護師による心臓リハビリテーション外来の効果 37
  まとめ 40
b.医師による心臓リハビリテーション外来 〈櫻井繁樹〉41
  はじめに 41
 A.心臓リハビリテーションの方法と問題点  41
 B.心臓リハビリテーション専門外来の特徴  43
 C.心臓リハビリテーション専門外来の流れと6カ月(24週)プログラム 44
 D.心臓リハビリテーションの1日の流れ 49
 E.レクチャー  50
 F.費用 50
  おわりに 51
4.カテラボと心臓リハビリテーション 〈安達 仁〉53

5.運動療法 〈高橋哲也〉61
 A.ADL改善目的の運動療法 61
  1.急性心筋梗塞後のADL改善目的の運動療法 61
  2.心臓外科手術後のADL改善目的の運動療法 62
  3.ADL拡大が遅延する症例に対する運動療法 63
  4.運動療法プログラム立案で考慮すること 69
 B.心疾患患者と呼吸理学療法  70
  1.循環器疾患の呼吸不全の原因 70
  2.心臓外科手術後の呼吸理学療法 72
  3.呼吸器合併症の発症率 73
  4.呼吸器合併症の予防 73
 C.有酸素運動の実際  77
  1.運動療法の開始時期とその留意点 77
  2.機器を使用した有酸素運動の実際 79
  3.非監視型運動療法 86
  4.運動療法継続のための行動変容プログラム 87
  5.その他の有酸素運動療法 89
 D.レジスタンストレーニングの実際 89
  1.レジスタンストレーニングの目的 89
  2.レジスタンストレーニングの禁忌 89
  3.レジスタンストレーニングの導入時期 91
  4.レジスタンストレーニングの運動処方 92
  5.レジスタンストレーニングの注意事項 96

6.健康増進と運動 〈斉藤智子〉97
 A.健康増進概念の広がり 97
  1.生活習慣病の予防としての身体活動量の有効性と役割 97
  2.医療,福祉,保健,教育・スポーツ各領域における
  心臓リハビリテーションの知識普及へ 100
 B.群馬県立心臓血管センターにおける一次・三次予防分野の取り組み 107
 C.運動の専門家(exercise specialist)として 112

7.運動処方 〈安達 仁〉113
 A.心疾患患者と有酸素運動  113
  1.交感神経活性があまり亢進しない 113
  2.乳酸産生が亢進しない 114
 B.心肺運動負荷試験 115
  1.ATの理論的背景 115
  2.AT決定法 116
  3.実際のAT決定法 116
  4.AT決定から運動処方へ 119
  5.心肺運動負荷試験の実際 120
 C.疾患別の運動処方 123
  1.虚血性心疾患 123
  2.心不全 124
  3.開心術後 125
  4.大血管疾患 125
  5.糖尿病・肥満・メタボリックシンドローム 125
 D.心拍数を用いた運動処方(心拍処方) 125
 E.自覚症状による処方 126
 F.トークテスト 126

8.患者教育 〈畦地 萌〉127
  はじめに 127
 A.教育シート 128
 B.問題点抽出のコツと指導のポイント 130
 C.評価法  135
  1.双方向型教育プログラム 135
  2.心臓リハビリテーション専門外来と看護面談 137

9.栄養指導の実際 〈森 明美〉139
 A.患者の食習慣を把握 139
 B.塩分制限のポイント 139
  1.薄味で美味しく食べるコツのポイント 142
 C.血清脂質改善のポイント 143
  1.栄養基準(動脈硬化性疾患予防ガイドライン2007年版より) 143
  2.血清脂質を減らすためのポイント 146
 D.エネルギー制限のポイント 148
  1.摂取エネルギー算出の目安 148
  2.肥満治療の栄養素量の基準(肥満症治療ガイドライン2006より) 149
  3.エネルギー制限のポイント 149
 E.栄養指導方法について 150
  1.個別指導 150
  2.集団栄養指導 150
 F.食べ物・食べ方Q&A(よくある患者からの質問) 151
 G.継続するために 155
10.虚血性心疾患患者への心臓リハビリテーション 〈安達 仁〉156
  はじめに 156
 A.狭心症と心筋梗塞の考え方―動脈硬化と血栓―  156
 B.心臓リハビリテーションの実際 164
11.開心術後の心臓リハビリテーション 〈安達 仁〉175
 A.心臓リハビリテーションに必要な開心術の基礎知識 175
 B.心臓リハビリテーションのステージ 176
 C.心臓リハビリテーションの方法 176
 D.心臓リハビリテーションの効果 181
12.慢性心不全の心臓リハビリテーション 〈安達 仁〉182
  はじめに 182
 A.心臓リハビリテーションの観点からみた心不全の基礎知識 182
  1.自律神経活性 182
  2.血管拡張能・血管内皮細胞機能 184
  3.骨格筋機能 185
  4.換気応答 187
  5.心機能 188
 B.心臓リハビリテーションの実際 192
  1.運動療法 192
  2.食事療法 194
  3.生活指導 195
13.大血管術後の心臓リハビリテーション 〈安達 仁〉198
  A.解離性大動脈瘤,胸腹部大動脈瘤  198
  B.末梢動脈疾患(peripheral arterial disease:PAD) 202
14.一次・二次予防,三次予防 〈安達 仁〉205
  はじめに 205
 A.肥満  207
  1.目標体重 209
  2.食事療法 209
  3.行動修正療法 211
  4.運動療法 211
  5.運動・食事・体重の記録 212
 B.糖尿病 212
  1.血糖コントロールとインスリン抵抗性 213
  2.コントロール目標,インスリン抵抗性の指標 216
  3.食事療法 216
  4.運動療法 218
 C.脂質代謝異常 220
  1.脂質代謝異常把握のための検査 220
  2.治療目標値 221
  3.食事療法,運動療法 221
 D.高血圧 221
  1.減塩 222
  2.減量 223
  3.運動療法 223
  まとめ 223
15.運動療法の危険性 〈安達 仁〉225
  はじめに 225
 A.虚血性心疾患 227
 B.不整脈 232
 C.対策 234
付 録 237
  付表―1.心筋梗塞の心臓リハビリテーション実施計画書 237
  付表―2.開心術後の心臓リハビリテーション実施計画書 238
  付表―3.運動療法記録表 239
  付表―4.理解度チェック用紙 240
  付表―5.心臓リハビリテーションプログラム(2006年11月版) 243
  付表―6.体重記録表 246
  付図―1.心臓リハビリテーション手帳の一部 247
  索 引 249

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リハビリテーション物語―障害者と家族・職場のきずな

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リハビリテーション物語―障害者と家族・職場のきずな
【内容】
障害を負った患者さんがリハビリやチーム医療の成果で立ち直り、家庭や職場復帰への不安や苦悩を乗り越えて、新たな人生へと歩みだす….リハビリテーション医という立場から患者・家族・職場の関係に焦点をあて、障害を受け入れて、次のステップに進むためには何が必要であるかを解き明かした一冊.
【目次】
第一章 疾病の経過に影響する家族の心
第二章 家族の受容の障害となるもの
第三章 家庭復帰への道
第四章 死にたいと思う時
第五章 入院中に起こる問題
第六章 退院後に家族との間に起こるトラブル
第七章 夫婦の心
第八章 職場の受容
第九章 人生の満足度
索引
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作業療法ジャーナル 2009年 03月号 [雑誌]

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作業療法ジャーナル 2009年 03月号 [雑誌]
【内容】
2009年
■特集 / 臨床実習を問う
   臨床実習はどうあるべきか?
     ―臨床実習において伝えるべきこと
   OT学生は臨床実習後にどのように
     職業的アイデンティティを高めているのか
   実習生を受け入れる立場からの臨床教育への提言
   養成教育・臨床教育の難題をこのまま放置したくない !
   コラム : 臨床実習のポイントとコツ !
   作業療法の将来,実習生の将来を見据えたOTらしい実習指導
     ―作業療法実習における良循環を絶やさないために
   成功体験で学生は変わる!
     ―「できた」という実感を「やりたい」,「やれそうだ」という思いに導く
   気づかせていますか? 「遊び」の大切さを !
   覚悟をもって場数を踏ませよう! 指導者は背中で語れ!
     ―「実感=なるほど!これか!」知ることと実感することの違いのススメ
【目次】
特集 / 臨床実習を問う
  臨床実習はどうあるべきか?
    ―臨床実習において伝えるべきこと / 河本玲子 
   OT学生は臨床実習後にどのように
    職業的アイデンティティを高めているのか / 村田和香 
  実習生を受け入れる立場からの臨床教育への提言 / 及川恵孝
  養成教育・臨床教育の難題をこのまま放置したくない! / 酒井ひとみ
  コラム:臨床実習のポイントとコツ!
  作業療法の将来, 実習生の将来を見据えたOTらしい実習指導
    ―作業療法実習における良循環を絶やさないために / 谷川正浩
  成功体験で学生は変わる!
    ―「できた」という実感を「やりたい」,「やれそうだ」という思いに導く / 岡庭隆門 
  気づかせていますか? 「遊び」の大切さを ! / 森本誠司 
  覚悟をもって場数を踏ませよう! 指導者は背中で語れ !
    ―「実感=なるほど ! これか ! 」知ることと実感することの違いのススメ / 川本愛一郎



Focus どうなる?今後の日本の医療とケア(4回シリーズ)
  第3回 日本の社会保障・ケアのあり方 / 広井良典, 渡辺邦夫


講座 コミュニケーション支援のコツ! 3
  コミュニケーション活動へのアプローチ―精神障害 / 小林正義


講座 作業療法における上肢機能アプローチ 3
  activityの特性と臨床的介入 / 平石武士


研究 左半側空間無視におけるシーティング導入の意義 / 有光一樹, 石田健司, 谷 俊一 


覗いてみたい!? 先輩OTの頭の中 : 精神科OTの醍醐味! <その9>
  挨拶は“参加”への定期券 / 苅山和生


OTの視点 ! ―福祉用具マネジメントのポイントとコツ―8
  福祉車両 : 福祉車両に関する情報データベースの整備,事故情報 / 米崎二朗 



提言
  作業はすごい ! 作業療法はすばらしい !!! 
    ―作業科学が伝えられるもの / 近藤知子 


風の色―私は脳性麻痺とともに生きる !
3.ハイスクールダイアリー ―初めて一人で電車に乗って / 吉田もも 


OTのための教養講座 Lesson4 : スピリチュアルケアの臨床的応用
  その3・実践スピリチュアルケア / 山崎章郎 


私のOT日誌
  就労支援現場での作業療法士の可能性
    ―その3 : 就労支援現場の仕事 / 峰野和仁 


MGマンのおじゃま虫レポート : 医療と福祉の谷間を歩く
  シリーズ3~上肢装具PSB追跡!~第2回 / わたなべすがこ


海外事情
  ウズベキスタン共和国タシケント市における
   地域に根ざした障碍者支援事業について
   ―マハラで共に暮らすために / 河野 眞


私が教えられた患者 ・利用者さんたち
   一期一会の毎日! 有限の生の愛しさを実感! / 川本愛一郎 


ふぉーらむ
   脊髄損傷者のための「住宅改造データ検索プログラムVer.1」
     / 難波邦治, 六名裕美, 徳弘昭博 

索引
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排泄リハビリテーション-理論と臨床

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排泄リハビリテーション-理論と臨床
【内容】
排泄に障害をもつ人に対し,排泄の自立やQOLの向上をめざす「排泄リハビリテーション」を進めるうえで,必要となる知識を網羅した初めての成書.排泄にかかわる解剖や生理,排泄障害を引き起こす疾患の解説はもとより,検査やアセスメントの仕方,治療についても詳述し,さらに,おむつ選びのポイントや便器への移乗のさせ方といったケアの内容も充実した「頼りになる」一冊です.
【目次】
第 I 部 排泄とは何か
概論:排泄とは何か?
排泄障害の疫学
 排尿
 排便
排泄心理学

第 II 部 解剖と生理
解剖
 下部尿路の解剖
   膀胱
   尿道
 消化管の解剖
   小腸
   大腸
  肛門
 骨盤底の解剖
   男性と女性の骨盤の相違
   骨盤底
   骨盤底の筋群と内骨盤筋膜
   骨盤底筋膜腱弓
   臓側筋膜
   骨盤の開口部
   女性の骨盤底
生理(メカニズム)
 排尿機能の生理
  1日の尿量
  排尿のリズムと加齢
  飲水量と尿量の関係
  尿排出・蓄尿のメカニズム
 排便の生理
  腸管運動
   便のでき方と性状
   ガスのでき方・成分・臭い
  直腸肛門部の排便機構
   便の禁制
   排便のメカニズム
  排便機能の性差,年齢差
   症状の性差,年齢差
   直腸肛門機能の性差,年齢差

第 III 部 排泄リハビリテーション
排泄障害の種類と特徴
 排尿機能障害
  排尿とその機能障害に関する用語
  排尿機能障害(下部尿路機能障害)と下部尿路症状
  尿排出障害
   排出障害に伴うLUTS
   排出障害の病態と発生機序
  蓄尿障害
   蓄尿障害と蓄尿症状
   蓄尿障害の発生機序
 排便機能障害
  排便とその障害に関する用語
  便秘(排便困難)
  下痢
  便失禁
排泄障害の原因疾患
 排尿障害をきたす疾患
  中枢神経疾患
   脳卒中
   パーキンソン病
   認知症
   多発性硬化症
  末梢神経疾患
   糖尿病性ニューロパシー/腰部脊椎管狭窄症/腰部椎間板ヘルニア
  過活動膀胱
  下部尿路閉塞性疾患
   前立腺肥大症
   膀胱頸部狭窄
   尿道狭窄
     男性下部尿路症状診療ガイドライン
  骨盤底弛緩・尿道括約筋障害
   尿流動態性腹圧性尿失禁
   骨盤臓器脱
  炎症性疾患
   膀胱炎
   尿道炎
   前立腺炎
   間質性膀胱炎
  医原性疾患
   泌尿器科疾患/産婦人科疾患/外科疾患/手術,検査後あるいは尿道カテーテル留置後の排尿障害
  下部尿路症状をきたす尿路外疾患
   多飲・多尿による頻尿/夜間多尿/睡眠と夜間頻尿/便秘・糞詰まり/薬剤,アルコール/体調不良/認知症,ADL障害
  薬剤性排尿障害
   排尿障害治療薬による排尿障害/他疾患治療薬による排尿障害
 排便障害をきたす疾患
  器質的疾患
   大腸癌
   術後排便機能障害
   痔疾患
  機能的疾患
   直腸瘤
   直腸脱
   閉塞性排便障害
   小腸瘤とS状結腸瘤
   大腸原発性便秘(巨大結腸症)
   過敏性腸症候群
  整形外科疾患
   脊髄・脊椎疾患/仙骨腫瘍
  炎症性腸疾患
   クローン病,潰瘍性大腸炎,その他
  骨盤底弛緩による疾患・病態
  排便障害の原因となる全身的疾患
   糖尿病
   腎不全
   神経疾患
  薬剤性排便疾患
 術後障害
  ウロストーマ
  直腸肛門手術後・産後,消化器ストーマ
排泄障害のアセスメント
 排泄機能アセスメントの原理
 排尿機能のアセスメント
  アセスメントの考え方,進め方
  自覚症状評価と質問票
  QOL評価と質問票
  排尿日誌
  尿検査と残尿測定
  専門医による下部尿路機能評価
 排便機能のアセスメント
  排便のアセスメント
  検査と手順,理学的検査
  注腸,内視鏡
  CT,CTコロノグラフィー
  排便造影検査
  その他の造影検査
  シンチグラフィー検査
  直腸肛門内圧検査
  経肛門的超音波検査
  腸管運動検査
  カテーテル排出検査
  QOL調査
 心理検査
排泄障害の治療・ケア
 排泄障害の治療・ケアの共通原理
  トイレ環境・住宅環境
  排泄姿勢と排泄介助
  排泄自立支援
  おむつによる排泄ケア
  排泄補助器具
  スキンケア
  臭いの対策
  理学療法(骨盤底筋群体操・バイオフィードバック)
   原理
   排尿機能障害
   排便機能障害
 排尿障害の治療・ケア
  排尿ケアの基本
  排尿ケアの方法
   清潔間歇導尿管理
   尿道留置カテーテルによる排尿管理
   膀胱訓練と排尿誘導
  薬物療法概論
  外科的治療概論
  排尿障害の症状からみた治療・ケア
   尿排出症状
   蓄尿症状
 排便障害の治療・ケア
  排便ケアの基本
  排便ケアの方法
  薬物療法概論
  外科的治療概論
  排便障害の症状からみた治療・ケア
   便秘(排便困難)
   下痢
   便失禁
 疾患別の排泄障害のケア
  脳血管障害,パーキンソン病
  二分脊椎症
  脊髄損傷
  糖尿病
  認知症,ADL障害
ストーマにおける排泄ケア
 ストーマリハビリテーション概説
  ストーマ共通概論
  ウロストーマのケアの実際
  消化器ストーマのケアの実際
排泄障害者に対する心理学的アプローチ

第 IV 部 よりよい医療をうけるために
排泄障害と医療社会福祉環境
排泄障害の医療経済
関連学会など
索引
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身体トレーニング―運動生理学からみた身体機能の維持・向上

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身体トレーニング―運動生理学からみた身体機能の維持・向上
【内容】
運動生理学、トレーニング科学、体力科学、健康科学の研究者、各種競技・スポーツ指導者が、自らの指導するトレーニングの効果を検証・裏付けるための科学的知識を満載した1冊!
【目次】
Section1 トレーニングと中枢神経
Section2 トレーニングと視覚
Section3 トレーニングと感覚
Section4 トレーニングと末梢神経
Section5 トレーニングと骨格
Section6 トレーニングと筋
Section7 トレーニングと緩衡能
Section8 トレーニングと免疫
Section9 トレーニングと呼吸
Section10 トレーニングと循環
Section11 トレーニングと代謝
Section12 トレーニングと体温
Section13 トレーニングと体液
Section14 トレーニングと内分泌
索引
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動画でわかる関節運動療法

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【内容】
動画と写真解説により、ベッドサイドで可能な効率性の高い関節運動療法が実施できる。上肢機能ではリーチ動作、下肢機能では歩行動作の改善を目的とした療法をわかりやすく解説。理学療法士の臨床実習、訪問リハの際にも役立つ一冊。
【目次】
第1部 総論
 1.はじめに
 2.関節運動療法の治療目標
 3.関節運動療法のポイント
 4.リーチパターン,歩行パターンが促通される背景
 5.関節運動治療手技の解説


第2部 関節運動療法各論
 第1章 ポジショニング
  1.ポジショニング

 第2章 背臥位での上肢アプローチ
  1.肩甲帯の準備
  2.上腕の筋アライメント調整
  3.肩甲上腕関節運動
  4.肩関節運動
  5.前腕の筋アライメント調整
  6.前腕回内外運動
  7.肘関節最終伸展感覚導入
  8.手関節アライメント調整
  9.手関節運動
  10.肘関節屈伸運動

 第3章 背臥位での手指アプローチ
  1.手指対立
  2.MP・IP関節複合運動
  3.中手骨副運動
  4.MP・IP選択的運動

 第4章 背臥位での下肢アプローチ
  1.骨盤と下部体幹の準備
  2.大腿の筋アライメント調整
  3.股関節屈曲運動
  4.膝関節運動
  5.下腿の筋アライメント調整
  6.足関節運動
  7.足部関節運動
  8.下肢運動アプローチ
索引
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主体性をひきだすリハビリテーション

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【内容】
パーキンソン病、脳梗塞、脳出血、くも膜下出血、脳外傷、関節リウマチ、乳がんの脊椎転移、大腿骨頸部骨折など、障害をもった方々、病とともに高齢で機能が低下した方々が、その家族、医師、理学療法士、言語治療士、看護師などの医療職や福祉職の援助をもとに新たな生活の構築を行い、時間をかけて、医療者の予想を超えた機能改善を示した例を提示します。何が転機になったのか?どう工夫したのか?在宅でできたのか?21例のインタビューが熱く語ります。
【目次】
解説編
1.在宅障害者・高齢者の現状
2.在宅障害者・高齢者への援助の視点
3.様々な病気の症状
4.これまでの実践活動

事例編
1.パーキンソン病 教科書をぬりかえた例
2.多発性脳梗塞,硬膜下血腫 娘の食事の工夫・介護うつを乗り越えて
3.脳梗塞,重度な左半側空間無視,左片麻痺 5年かけて介助歩行まで可能に
4.脳梗塞,重~中度の失語症,右片麻痺 海外旅行が転機となり展開
5.脳梗塞,右片麻痺 魚料理,裁縫,美容師を
6.96歳で脳出血(視床) 少しずつ回復
7.高齢で脳出血,左大腿骨顆上骨折,右大腿骨頸部骨折,左上腕骨骨折
8.脳出血,重度の失語症,右片麻痺 旅行をきっかけに前向きな姿勢に
9.脳出血(右片麻痺・失語症) 就職,その後右大腿骨頸部骨折を克服
10.脳出血(左片麻痺),左大腿骨頸部骨折 ゴルフに挑戦
11.脳出血(視床),左片麻痺 復職,国際ボランティア活動
12.脳出血,右片麻痺 テイラーに復活
13.脳幹出血,右片麻痺 歩いて歩いて,自分でやってみよう
14.くも膜下出血による重度な自発性低下,失語症,右片麻痺の事例 介護は戦い
15.重度の脳外傷 国際ボランティアと1人暮らし
16.30年前に診た頸髄損傷の方と会って
17.乳がんの脊椎転移による両下肢麻痺 長期間の筋力トレーニングで外出歩行
18.関節リウマチ・第6胸椎圧迫骨折(両下肢麻痺) 数年かけて歩行が可能に
19.若年性関節リウマチ 障害者の自立支援活動で活躍
20.80歳代で大腿骨頸部骨折後に訓練 筋力が改善し,旅行まで可能に
21.脳出血 看護師復職・大学へも
インタビューを終えて
あとがき
索引
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