レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 2009年07月

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スマイル―脊髄小脳変性症のこと

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スマイル―脊髄小脳変性症のこと
【内容】
2万人に1人と言われる難病、「脊髄小脳変性症」にかかった著者が、前向きに立ち向かう日々を綴った、勇気をもらえるリハビリ日記。「神様はこんな体になった私をなぜ生かしておくのかしら?」悩むときもあるが「貴方の笑顔で癒されている人がたくさんいるのよ。頑張らなくっちゃ」と励まされると、すぐに「そうだ、笑顔だ」と立ち直る。この素晴らしき精神力には脱帽だ。
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療養病床再編 再編政策に対する8つの処方箋

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療養病床再編 再編政策に対する8つの処方箋
【内容】
◇経営対策講座を書籍化◇ 療養病床の再編を各病院が乗り切っていかれるよう、企画された経営対策 講座「療養病床の運営を考える~再編政策に対する8つの処方箋~」を収 載。(2008年10月開催・日本慢性期医療協会主催) ◇療養病床の再編を乗り切る処方箋とは?◇ 特徴ある病院経営を行う医療機関のトップ8名に自らの戦略を大いに語って もらった。 ◇苦慮している病院へ◇ 今後の方針を決定していく際の一助に。共に考え、共に生き残りを模索して いくポイントを凝縮した内容の濃い講座になっている。 ◇読者対象◇ 病院経営陣、医療職、事務職幹部。
【目次】
1. 都市型ケアミックス戦略 医療法人社団永生会永生病院 理事長 安藤高朗
2. 小規模病院戦略 医療法人松徳会松谷病院 理事長 松谷之義
3. あえて介護療養型老健を考える 医療法人社団和恵会 理事長 猿原孝行
4. 高度慢性期医療を選択する 医療法人愛の会光風園病院 理事長 木下 毅
5. 慢性期メガホスピタルはどう動く 錦秀会グループ CEO 籔本雅巳
6. 在宅支援型医療拠点への挑戦 医療法人池慶会池端病院 理事長・院長 池端幸彦
7. リハビリテーション機能への特化? 医療法人真正会霞ヶ関南病院 理事長 斉藤正身
8. 大規模多機能センターを考える 医療法人平成博愛会博愛記念病院 理事長 武久洋三
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地域福祉の理論と方法

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地域福祉の理論と方法
【内容】
平成21年度より施行される新教育カリキュラムに対応した「現代の社会福祉士養成シリーズ」の1冊です。
内容を論じるよりも、理解に結び付く「わかりやすさ」や本文の横に側注欄を設けるなどの「使いやすさ」を重視し、見開き完結型としています。

1年間の授業回数に合わせた30回で全体を構成しており、各回冒頭に「学びへの誘い」としてその回の学習のねらいをつけています。

【目次】
第1章 地域福祉の基本的な考え方(地域福祉の概念と範囲
地域福祉の理念
地域福祉の発達過程
地域福祉における住民参加の意義
地域福祉におけるアウトリーチ)
第2章 地域福祉の主体と対象(地域福祉の主体
地域福祉の対象
社会福基礎構造改革と社会福祉法)
第3章 地域福祉に係る組織、団体および専門職や地域住民(市町村の福祉政策と地域福祉
地域住民の役割と実際
行政機関の役割と実際
その他の専門機関の役割と実際
民間組織の役割と実際
専門職の役割と実際
住民による地域福祉活動および組織
在宅福祉および在宅福祉サービスの推進)
第4章 地域福祉の推進方法(地域福祉の推進‐さまざまな取り組み
地域における福祉ニーズの把握‐質的ニーズと量的ニーズ
地域における福祉・医療・保健の総合的サービス
地域福祉における医療と保健
地域ケアと地域リハビリテーション
福祉サービス第三者評価の内容
福祉サービス第三者評価の課題)
第5章 地域福祉推進のための課題と展望(現代社会の地域福祉に関する課題
これからの地域福祉に求められるもの)
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関節リウマチの最新治療

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関節リウマチの最新治療
【内容】
“最新薬物療法で、関節の変形と破壊を防ぐ!” リウマチは発症から2年で関節の破壊が始まるが、新しい薬の登場で治療法が飛躍的に進歩した。本書では基礎知識や最新情報に加え、介護法や生活術もくわしく解説
【目次】
1 リウマチとは、どんな病気?
2 検査と診断が治療の第一歩
3 進行のパターンを見極める
4 治療の基本を理解しておく
5 基礎療法は絶対不可欠
6 リハビリテーションの目的と方法
7 大きく進歩した薬物療法
8 手術療法を選択するなら
9 知っておきたい福祉や介護の制度
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認知症なんてこわくない―認知症の認知リハビリ

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認知症なんてこわくない―認知症の認知リハビリ
【内容】
高齢化が進む中, 「認知症になるのではないか」という高齢者本人の恐れ, 「親が認知症になったら」という家族の不安が高まっている.そうした声に応え, 本書は認知症の中心的な問題を捉えたうえで, その治療の方法, 介護の対処の仕方を探る.神経心理学者の著者が考案した「福島式認知レベルテスト」「福島方式認知リハビリ」の成果を紹介する.

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精神障害の子とともに―ある家族の記録

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精神障害の子とともに―ある家族の記録
【内容】
子どもが突然に統合失調症を発症。彼をそうさせてしまったのは何か……。子どものことを思い、厳しくしつけ、教育してきた父親は、自責、懺悔の念にかられる。長く、辛い闘病の日々、支え合う家族。再生の日はやってくるのか──。「親は子にどう向き合うべきか。また、どう向き合ってはならないか。それを迫真の力で物語ったドキュメンタリーである」精神科医・石川信義氏推薦。
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精神科リハビリテーション看護精神看護エクスペール 5

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精神科リハビリテーション看護 精神看護エクスペール 5
【内容】
精神疾患の各回復段階や終末期におけるリハビリテーションの考え方や援助の方法,退院後の地域におけるリハビリテーションとして,訪問看護,デイケア,就労支援について解説しています.また,作業療法,SST,心理教育といった関連技法も紹介し,そこで求められる看護の役割を解説しています.さらに障害者自立支援法に基づいた,精神障害者が利用できる社会資源についても紹介しています.
【目次】

第1章 リハビリテーションの歴史と理念
 1.リハビリテーションとは何か
 2.精神看護とリハビリテーション

第2章 障害とは ― リハビリテーションの視点から
 精神障害をどのようにとらえるか

第3章 精神科リハビリテーションと看護
 1.回復段階に応じたリハビリテーション
 2.早期リハビリテーションと看護
 3.回復期リハビリテーションと看護
 4.維持期リハビリテーションと看護
 5.終末期リハビリテーションと看護
 6.再発・再燃の予防とリハビリテーション看護
 7.チームアプローチと看護

第4章 地域リハビリテーションと看護
 1.地域リハビリテーションとは
 2.地域リハビリテーションを支える社会資源
 3.地域生活
  1) 訪問看護
  2) デイケア
  3) 就労支援

第5章 関連技法と看護
 1.作業療法
 2.社会生活技能訓練
 3.心理教育
 4.集団療法
 5.芸術療法
 6.リラクセーション
 7.その他
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医療・介護の現場で働く人の接遇の教科書

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医療・介護の現場で働く人の接遇の教科書
【内容】
笑顔の挨拶や優しい声かけ一つで患者や施設利用者の気持ちが変わっていく様をリアルに描きながら、患者接遇・利用者接遇の考え方や技術、心の持ち様を具体的に指南する一冊。医療や福祉の現場で働く人のバイブルです。
【目次】
プロローグ 今、医療や福祉にとっていちばん大切なこと
第1章 病院や施設の変化、その中心にあるものは
 1 20年前と今
 2 医療も福祉も、大きく変貌中!
第2章 きっとつかめます、接遇の真髄を
 1 接遇は、幸せづくりのストローク
 2 自分の人生を好転してくれる魔法の力
第3章 実際の場面では? 幸せをつくる接遇・悲しみを呼ぶ応対
 1 かける言葉の違いで、気持ちは晴れたり曇ったり
 2 もう卒業したい、相手を落ち込ませるこんなひと言
第4章 相手の立場に立つということ、高齢者ケアのケースで考えてみましょう
 1 接遇は、超高齢社会の救世主!
 2 認知症行動に対する対応、あなたはどうしていますか?
第5章 人を思いやり、人を許すということ──接遇のプロをめざして
 1 病院・医院の困った応対あれこれ
 2 より広い気持ち、より高い志が本物の幸せをつくります
エピローグ 心豊かに「生きる」ということ

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呼吸ケアチームの役割とVAP予防の最新口腔ケア

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呼吸ケアチームの役割とVAP予防の最新口腔ケア
【内容】
いま、人工呼吸器装着の患者や、呼吸に問題を抱えた患者への呼吸ケアが注目されています。臨床現場に次のような効果をもたらしてくれるからです。

 ・VAP(人工呼吸器関連肺炎)や誤嚥性肺炎に対する予防効果が高まる。
 ・患者の入院期間が延びることを防止できる。
 ・人工呼吸器の管理を行う看護師の負担を軽減できる。

こうした成果に注目し、呼吸ケアチームを編成して、院内ラウンドを行う病院がふえてきました。兵庫医科大学病院もその一つです。

本書は、兵庫医科大学病院「呼吸ケアチーム」の活動を軸に、呼吸管理と口腔ケアの実際についてまとめたものです。著者は、同院の呼吸ケアチームの要となっている専門看護師(CNS)、呼吸理学療法を担当する理学療法士、口腔ケアを歯科衛生士と共に担当する歯科医師の3名。チームの主要メンバーであるこれら専門職が、それぞれの見地からケアの内容や活動について解説しています。専門職でなければ気づかないヒントや示唆に富んだ内容であり、本書を手にしたその日から役立つ実践書です。

【目次】

看護ケアを中心とした「呼吸ケアチーム」の活動
「呼吸ケアチーム」における呼吸理学療法の実践
「呼吸ケアチーム」における最新口腔ケア
「呼吸ケアチーム」のあり方と予防的観点からの取り組み、そして他職種とのチームワークポイント

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個別機能訓練指導マニュアル─厚生労働省老人保健健康増進等事業研究報告のガイドラインに基づく

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個別機能訓練指導マニュアル─厚生労働省老人保健健康増進等事業研究報告のガイドラインに基づく
【内容】
介護保険法の目的に適い明るい地域社会の礎を拓く機能訓練指導員としての柔道整復師の新たな役割!
要介護高齢者の自立支援と社会参加の促進を目標に開始された介護保険制度に,新たに機能訓練指導の役割が明記。その目的は自立支援を主体とした「介護予防」にあるとの認識から,(社)日本柔道整復師会では,実施にあたっての基本理念であるICF(WHO国際生活機能分類)の概念を踏まえ,介護保険における効果的な機能訓練指導に関するガイドラインを策定。リスクマネジメント,効果の評価法,他職種との意思疎通法などのノウハウを余すところなく明らかにした。
【目次】
第1章 介護保険と機能訓練指導
第2章 個別機能訓練ガイドライン
第3章 個別機能訓練指導
 1 対象者の抽出
 2 事前評価
 3 個別機能訓練法
 4 個別機能訓練の事後評価
 5 個別機能訓練の実施報告
 6 個別機能訓練実施時の注意事項
 7 緊急時の対応
第4章 地域支援事業
 1 地域支援事業制度
 2 地域支援事業の事例
 3 介護予防と運動についての考え方
第5章 個別機能訓練の有効性
 1 個別機能訓練研究開発事業の実証実験に関する結果
 2 個別機能訓練評価票においての実証実験前後の結果
 3 個別機能訓練研究開発事業の実証実験に関する結果報告
 4 個別機能訓練実施方法の研究開発に関する報告
 5 高齢者の疼痛管理と物理療法について
 6 通所個別機能訓練の費用対効果についての一考察
 7 個別機能訓練研究開発事業の実証実験前後の身体能力に関する結果
 8 指標から見た柔道整復師による通所個別機能訓練
 9 通所個別機能訓練による費用対効果の一考察
第6章 個別機能訓練の実態
 1 機能訓練指導員実態調査研究
 2 アンケート調査結果
 3 自由記載回答欄のテキストマイニングによる分析
 4 期待される機能訓練指導業務へのアプローチの視点
 5 各施設の管理者から機能訓練指導員の指導における考察
 6 機能訓練指導員の挙げる問題点について

【資料 生活体力機能訓練運動】
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腰痛ガイドブック

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腰痛ガイドブック 根拠に基づく治療戦略(CD付)
【内容】
NHKスペシャル「病の起源」を皮切りに、マスメディアで大きく扱われるようになった“新たなる腰痛概念”。腰痛の謎はどこまで解明されたのか? 現時点で最善の腰痛対策とは? EBM(根拠に基づく医療) の土台となる世界の腰痛診療ガイドラインが推奨する7つの治療戦略を、2000年刊行の大ベストセラー『腰痛は〈怒り〉である』の著者がわかりやすく解説した渾身の一冊。今や絶大な人気を誇る声優の田中敦子さんをナレーターに起用し、あなたの回復を強力にバックアップするサポートCD付き。

世の中には、腰痛の治療法が数え切れないほどあります。たしかに治療も大切かもしれません。ごく稀にですが、手術を躊躇すべきでない場合もあります。しかしそれ以上に大切なのは、新しくなった腰痛概念をよく理解し、腰痛にまつわる時代遅れの常識を捨て去り、腰痛に対して抱いている態度と信念を改めることなのです。本書の目的はそこにあります。これから世界の腰痛診療ガイドラインの勧告を基に、腰痛を解決するためにあなたができること、そしてやってはいけないことを紹介します。それを把握したうえで、あなた自身がどの道を選ぶかを判断してください。現時点では、これがもっとも安全かつ費用対効果の高い腰痛対策だと考えられます。(「はじめに」より)
【目次】

はじめに

第1章 神話の崩壊――腰痛は人類の宿命か
第2章 姿なき犯人――画像検査の価値を問う
第3章 トリアージ――治療の優先順位とは
第4章 危険因子――何が腰痛を引き起こすのか
第5章 新たなる戦略――最先端の腰痛対策とは
第6章 ターニングポイント――あなたはどの道を選ぶのか

おわりに
参考文献
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理学療法臨床実習サブノート

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理学療法臨床実習サブノート
【内容】
臨床実習に赴く実習生に必要な理学療法の全般をまとめたサブノート.実習生は,実習にあたって本書を読むことで,凝縮された理学療法知識をわがものにすることが充分に可能となる.理学療法臨床実習生の必携書.
【目次】
1.PT的評価手順の覚え方
2.ベッドサイドにおける評価
3.徒手筋力テスト
4.関節可動域テスト
5.呼吸・循環の評価
6.脊髄損傷の評価
7.関節リウマチの評価
8.高齢者(加齢)に対する評価
9.褥瘡の評価
10.ADL評価
11.機能面における問題点の評価
12.臨床における動作分析法
13.脳血管障害による摂食・嚥下障害の評価
14.集団療法の実際と評価
15.骨折・脱臼の評価と理学療法
16.疼痛の評価と理学療法
17.熱傷の評価と理学療法
18.片麻痺に対する理学療法
19.痙性を軽減するための理学療法
20.脳卒中片麻痺の下肢装具
21.弛緩性片麻痺患者へのSwab法─眼瞼結膜刺激療法
22.ファシリテーションコンセプト
23.徒手療法(マニュアルセラピー)
24.コンディショニング・ケア-クライミングを例として
25.物理療法(温熱療法)
26.物理療法(電気刺激療法)
27.物理療法(牽引療法)
28.情報収集
29.血液検査のみかた
30.介護保険サービスと理学療法からみた評価
  ─高齢者の在宅生活を支援する介護保険サービスの仕組みとその評価
31.実習の心得81ヵ条
32.実習時,学生がつまづきやすい質問
33.治療対象疾患と一次・二次障害および各障害についての試験問題集
付録 臨床実習までに知っておきたいリハビリ用語集

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交通事故訴訟における高次脳機能障害と損害賠償実務

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交通事故訴訟における高次脳機能障害と損害賠償実務
【内容】
交通事故における損害賠償実務において、
今までにない新しい後遺障害である「高次脳機能障害」が問題となっています。
高次脳機能障害とは、医療技術の進歩によって、
以前は治癒しなかった脳損傷の治癒が可能となったことに伴い認知されてきた後遺障害類型を言います。

高次脳機能障害は新しい後遺障害であるがゆえに文献が少なく、
実務家が事件に対応する際に混乱がみられます。
本書は、高次脳機能障害に関する初歩的な解説を行った上で、
集積されつつある裁判例についての分類・分析を加えた実用書です。

特に、後遺障害等級認定や労働能力喪失率、
介護費用等の認定に紛争の論点が集約されており、
これらの問題を詳説し、紛争の早期解決、交通事故被害者の早期救済に寄与します。

高次脳障害について、脳や神経の仕組みといった初歩的なところから、
図表を用いながらわかりやすく解説し、
実際の医療現場で使用されている知能検査・テストの内容や診断基準も掲載しています。

さらに判断の難しい後遺障害等級認定や労働能力喪失率の認定、
損害額(介護費用)の算定、素因減額等について、
多数の裁判例を分類し、詳細に研究・分析しています。

【目次】

1 高次脳機能障害とは
    ・はじめに
    ・脳の構造と機能
    ・神経の仕組み
    ・他全6項

  2 高次脳機能障害と後遺障害等級認定
    ・高次脳機能障害の認定基準
    ・高次脳機能障害における症状固定について
    ・他全5項

  3 高次脳機能障害における労働能力喪失率
    ・はじめに 
    ・裁判例の検討

  4 高次脳機能障害における損害額の算定
    ・将来の介護費用について 
    ・3級以下の高次脳機能障害でも介護(看視)が必要となる場合

  5 素因減額
    ・はじめに
    ・素因減額を肯定した裁判例
    ・他全4項
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スポーツ医学実践ナビ

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スポーツ医学実践ナビ―スポーツ外傷・障害の予防とその対応
【内容】
第34回日本整形外科スポーツ医学会学術集会で行われた講演をもとに、最新の情報を加え、スポーツの障害予防・外傷への対応を数多くの写真・図表等を用いてわかりやすく解説します。スポーツ選手・愛好家にかかわる整形外科医、学校医、PT、アスレチックトレーナー、運動健康指導士の方々の活動を網羅しました。スポーツ医学の醍醐味はこの1冊でわかります。スポーツにより生じた外傷や障害には、適切な対応を!
【目次】
総 論
1 スポーツ医学のめざすもの─スポーツ外傷・障害の予防への対応─
2 スポーツ医学の現場とは
1. 病院のスポーツ医学外来
2. 開業医とスポーツ医学外来
3. チームドクター
4. 学校医から見た運動器検診の重要性
5. 医師との連携:トレーナーの立場から
3 スポーツ現場での医療行為の現状と課題
各 論
1 スポーツ外傷・障害のメカニズムと予防のポイント
1. 学校プールでの飛び込みと頸椎損傷
2. 中高年の前十字靱帯損傷の治療
3. 女性の事例
4. 一流体操選手における肩関節傷害
5. 実業団の事例
6. 障害者スポーツの事例から
2 競技種目などとスポーツ医の関わり
1. アメリカンフットボール
2. 水 泳
3. 野 球
4. ラグビー
5. アイスホッケー
6. 剣 道
7. 相 撲
8. 柔 道
9. 競技スキー
10. テニス
11. 舞台芸術
12. 陸上競技
3 スポーツ外傷・障害の診療最前線
1. 超音波装置を用いたスポーツ外傷・障害の診断
2. 頸部の外傷・障害
3. 手のスポーツ外傷・障害
4. 膝の外傷・障害
5. サッカーによる外傷・障害
6. 疲労骨折
7. スポーツ障害としての腰痛
8. 骨代謝疾患とスポーツ傷害
4 スポーツ外傷・障害のリハビリテーションと再発予防
1. 競技復帰のためのリハビリテーショントレーニング
2. PNF(固有受容性神経筋促通手技)
3. 指導者・保護者への対応のコツと注意
4. スポーツの施設・用具・競技ルールからみた傷害予防
5-i. スポーツクリニックの運営システム事例
5-ii. スポーツクリニックの運営システム事例
5 スポーツ医学の連携分野
1. メタボリックシンドローム解消に役立つ実践運動生理学
2. スポーツ外傷・障害の診療に役立つ実践スポーツバイオメカニクス
3. ドーピング防止活動と医薬品の処方
4. 医師のためのスポーツ法の基礎
6 資 料
1. ストレッチング・テーピング・アイシングの指導のコツと注意
2. Q&A
3. 参考図書・雑誌(国内外),Webサイト
Column
忘れられないスポーツ外傷・障害の事例(1)
学校での運動器検診
忘れられないスポーツ外傷・障害の事例(2)
忘れられないスポーツ外傷・障害の事例(3)
障害児の運動器・スポーツ障害の現状
少年野球の指導者と保護者
忘れられないスポーツ外傷・障害の事例(4)
医療界と教育界の連携─特にスポーツ医学─
忘れられないスポーツ外傷・障害の事例(5)
「後ろ向き歩行」の功と罪

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理学療法フィールドノート 3

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理学療法フィールドノート 3

【内容】
好評書『臨床実習フィールドガイド』のアドバンス版『理学療法フィールドノート』第3巻.実習から臨床まで接することが多い疾患と,主要な合併障害を幅広くとりあげ,「臨床思考過程」に沿って統一的な記述スタイルで解説した実践的な理学療法ノート.各疾患の解説を,合併症,病期など,実際の症例に即した理学療法の流れに沿って展開.全4巻で標準的な知識・技術を学ぶことができる.本巻では,急性期,周術期,維持期,再発による入院など,様々な場合での内部障害に対する理学療法の実際を学ぶことができる.

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機能解剖ポケットブック

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機能解剖ポケットブック

【内容】
20年にわたって書き続けられた名著“Anatomy and Human Movement”のエッセンスを凝縮したポケットブックの全訳。豊富なカラー図と簡潔な解説により、知りたいポイントが一目でわかる。運動学の基本解説や臨床関連コラムも多数収載し、巻末の和英・英和索引はミニ用語集としても活用できる。ハンディなサイズで、臨床現場や実習先で知りたいときにすぐにチェック。運動器のリハビリテーションに携わるすべての職種必携の1冊。
【目次】
1 総論
 面と方向/動き/骨/関節/筋/
 末梢神経/てこ/皮膚/リンパ系

2 上肢
 序論/上肢帯/肩関節/肘関節/前腕/
 手関節と手根/手/まとめ-筋と動き/神経支配/血管

3 下肢
 序論/下肢帯/股関節/膝関節/脛腓関節/足関節/
 足/足関節と足/まとめ-筋と動き/神経支配/血管

4 体幹と頸部
 胸部/脊柱/まとめ-筋と動き/
 神経支配/血管/腹部と骨盤

5 頭部と脳
 頭蓋/耳/目

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認知機能回復のための訓練指導マニュアル―高次脳機能障害者を支援する

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認知機能回復のための訓練指導マニュアル―高次脳機能障害者を支援する
【内容】
高次脳機能障害の訓練集。CD-Rで自由にプリントできる教材付き。課題選択のモデルパターンや、改善能力目的別のチャートを利用すれば、効率良く、体系立った訓練がだれにも可能となる。手探りで高次脳機能障害のリハビリテーションを手がけているSTや看護師でも、均一で質の高い効果的な訓練が行える。高次脳機能障害訓練モデル施設の編集で、待望の一冊。
【目次】
■I 解説編
◆第1章 高次脳機能障害
1.高次脳機能障害の解剖学的側面
2.高次脳機能障害に見られる症状
3.高次脳機能障害に対する認知訓練
4.本課題集の役割
5.高次脳機能障害に関する医学的問題点

◆第2章 認知訓練の基本的な考え方
1.評 価
2.訓練の導入
3.訓練の契約
4.訓練の内容

◆第3章 認知訓練課題の効果
1.訓練課題の選択
2.訓練課題の有効性
3.脳活性化の測定
4.訓練課題による活性化効果の違い

◆第4章 インタラクティブリハビリテーション
1.システムの概要
2.対 象
3.方法と評価項目
4.結 果
5.症 例


■II 課題マニュアル編
◆第1章 本書を用いた認知訓練の実施方法
1.課題の種類
2.課題の実施方法マニュアル

◆第2章 実践!課題の選択と実施方法
1.本人の関心や能力のレベルに合った課題を選ぶ
2.本人に有効なフィードバックができる課題を選ぶ
3.反復練習的ではない課題を選ぶ

◆課題集CD-ROMの使い方
・課題の早見表
・チェックリスト

[A]
1.分類クイズ
2.同時注意(数字)
3.数字順かな並べ
4.条件に合う符号
5.メンタルローテーション(図形)
6.メンタルローテーション(文字)
7.左右探索
8.左右対象図形の完成
9.マス計算
10.覚えておく計算

[B]
1.条件に合う単語
2.かな拾い
3.照合クイズ
4.数くらべ
5.系列推理
6.文章の校正
7.同一ブロック探し
8.ことばの分類
9.単語の書き取り
10.読み上げ計算
11.軌跡パズル
12.単語の記憶戦略
13.文章の記憶戦略
14.経路の記憶戦略
15.電話の伝言メモ
16.新聞記事の聞き取り
17.プランニング
18.計算暗号クイズ
19.語想起
20.漢字の書き取り
21.漢字組み立てパズル
22.文章の矛盾探し
23.単語の穴埋め
24.アナグラム(つづり換え)
25.漢字の間違い探し
26.新聞記事のまとめ

[C]
1.文章の組み立て
2.虫食いクロス表
3.在庫管理
4.立体模型の展開図の作成

[かんたん]
1.記号探し
2.図形の模写
3.図形の色塗り I
4.図形探し
5.想起課題
6.図形の色塗り II
7.同じものつなぎ

[市販]
1.言葉探し(シークワード)
2.スケルトンパズル
3.タングラム
4.迷路

<付録:プリントして使える225課題収録CD-R>

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機能的運動療法:基礎編

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機能的運動療法:基礎編

【目次】
第1 章 一般的な基礎
第2 章 動作分析
第3 章 ICF の基本的な検査
第4 章 治療計画
第5 章 運動学習
第6 章 指導方法
第7 章 治療的訓練
第8 章 治療テクニック
第9 章 ケース・スタディ:腰椎・坐骨神経痛
第10 章 ケース・スタディ:坐骨神経痛
第11 章 ケース・スタディ:肩関節

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訪問リハビリテーション実践テキスト

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訪問リハビリテーション実践テキスト

【内容】
理学療法士(PT)・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)による訪問サービスは、在宅という現実の生活の場で、日常生活活動の自立と社会参加の向上を図れる最良のサービスである。近年、医療・介護制度上では急性期・回復期・維持期のリハにおける流れができてきているが、訪問リハは量的な基盤整備が遅れているサービスともいわれる。そこで、訪問リハ・サービスの基盤整備と質的向上を図るために、訪問リハに関わるスタッフのための標準化されたテキストが望まれてきた。
 本テキストは、訪問リハを基礎から学べ、正しく実践に移せるよう構成されており、経営面や人材育成についても盛り込まれている。PT・OT・STなど訪問リハを始める専門リハ・スタッフはもちろん、その他のリハ職種が基本的知識の習得と実践のために有用な内容となっている。
【目次】
序章 訪問リハビリテーションに期待すること

患者・家族の希望に添い,継続したリハビリテーションを提供するために
協業により訪問リハビリテーションの使命を実践する
課題山積の訪問リハビリテーションに結果を期待
利用者の自立と尊厳に寄与する訪問リハビリテーション
利用者が主人公の訪問リハビリテーションサービスのために
訪問リハビリテーションにおける質の向上,マンパワーの整備を


第 I 章 訪問リハビリテーションの概要と位置づけ
1.地域リハビリテーションと訪問リハビリテーション
2.訪問リハビリテーション活動の歴史とチームアプローチ
3.訪問リハビリテーションにおける国際生活機能分類(ICF)の視点
4.訪問リハビリテーションの現状と課題
5.訪問リハビリテーションに関わる諸制度


第 II 章 訪問リハビリテーションの基本と理解
1.訪問リハビリテーションの基本的な考え方
2.訪問リハビリテーション提供の流れ
A.訪問リハビリテーションの開始から終了まで
B.訪問リハビリテーション開始までの準備
C.本人,家族への説明と同意
D.多職種連携によるチームアプローチ

3.訪問リハビリテーションの評価とアプローチ
A.情報収集と情報提供
B.評 価
C.プランニングとモニタリング



第 III 章 生活障害に対する訪問リハビリテーションアプローチの実際
1.生活障害に対する訪問リハビリテーションアプローチの基本的な考え方
2.セルフケア
A.食 事
B.排 泄
C.入 浴
D.整 容
E.更 衣

3.IADL(日常生活関連活動)
A.調 理
B.掃 除
C.洗 濯

4.移動・移乗
5.コミュニケーション
6.摂食・嚥下障害ムリスク管理を中心に
7.社会参加
A.社会参加の準備と支援
B.行事への参加



第 IV 章 訪問リハビリテーション事業所の管理・運営
1.訪問リハビリテーション事業所の管理・運営の基本
2.リスクマネジメント
3.書類管理
A.訪問看護ステーション
B.訪問リハビリテーション事業所

4.スタッフの管理・教育
5.コスト管理
6.情報管理
7.利用者の確保


【付 録】
1.研修会におけるグループワーク
2.介護サービス情報の公開

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The Japanese Journal of Rehabilitation (リハビリーテーション医学) 2009年 06月号 [雑誌]

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The Japanese Journal of Rehabilitation (リハビリーテーション医学) 2009年 06月号 [雑誌]
【目次】
●お知らせ
第4回リハビリテーション科専門医会学術集会プログラム
第7回小児のリハビリテーション実習研修会(脳性麻痺を中心に)
第1回嚥下障害実習研修会(嚥下内視鏡実技習得を中心に)
第26回日本リハビリテーション医学会北陸地方会
 ならびに専門医・認定臨床医生涯教育研修会
第26回日本リハビリテーション医学会九州地方会
 ならびに専門医・認定臨床医生涯教育研修会
専門医・認定臨床医生涯教育研修会


●報告
日本リハビリテーション医学会「リハビリテーション科専門医」の認定について



■第45回 日本リハビリテーション医学会 学術集会
●パネルディスカッション:リハビリテーション難渋例の実践検討2
 -呼吸循環器系のハイリスク-
キーノートレクチャー1:
 呼吸器系ハイリスク患者への実践的リハビリテーションアプローチ
上月 正博
キーノートレクチャー2:
 循環器系ハイリスク患者への実践的リハビリテーションアプローチ
水落 和也
リハビリテーションに苦慮した若年性肺気腫の1症例
霜田 直史・笹尾 ゆう・豊倉 穣・
児玉 三彦・市川 毅
複数施設で連携して取り組んだ高位頸髄損傷による呼吸障害患者の1例
笠井 史人・東 瑞貴・加藤 馨・
長沢 雅子・渡辺 英靖・水間 正澄
急性心筋梗塞後の亜急性期に心室細動を引き起こし,
 緊急冠動脈バイパス術に至った心不全症例のリハビリテーション
牧田 茂
重症心筋梗塞を来たし長期間心不全加療および人工呼吸管理下で
 リハビリテーションを施行した症例
高内 裕史・野々垣 学
骨髄異形性症候群による高度貧血および心房細動による
 うっ血性心不全症例に対するリハビリテーション
金澤 雅之・上月 正博・南 尚義



■第3回 リハビリテーション科専門医会 学術集会
●教育講演
カーボン製下肢装具の臨床応用
牧野 健一郎・佐伯 覚・蜂須賀 研二



●原著
卵巣摘出マウスにおけるトレッドミル走行速度と時間が骨特性に与える影響
峯松 亮・吉村 理



●地方会
第25回日本リハビリテーション医学会東北地方会
第42回日本リハビリテーション医学会関東地方会
第25回日本リハビリテーション医学会北陸地方会

●次号(7月号)
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図説 介護報酬改定のポイント〈平成21年〉

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図説 介護報酬改定のポイント
【内容】
介護従事者の処遇改善等を目的とした平成21年介護報酬改定。本書は改定にあたり検討された課題と結果を、図表を交えて解説する。改定意図を理解し、正しい運用と事業運営の方向性をつかむために不可欠な一冊。全サービスの単位と加算減算が一目でわかる算定構造を収載。
【目次】
第1部 平成21年介護報酬改定の概要(見直しの背景
見直しの基本的視点)
第2部 報酬改定のポイント(各サービス共通の見直し
訪問介護
訪問入浴介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活保護
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
福祉用具貸与・販売、住宅改修
居宅介護支援・介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
介護療養型医療施設
夜間対応型訪問介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着柄特定施設入居者際克介護
地域密着型介護老人福祉施設)

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認知症の作業療法―エビデンスとナラティブの接点に向けて

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認知症の作業療法―エビデンスとナラティブの接点に向けて


【内容】
●本書は,今日解明されている認知症に関する医学的知識に基づきながら,対象者個々人の生きてきた歴史に目を向けて行う作業療法について,イラストや図表を豊富に使用し,また多くの事例を通してわかりやすくまとめている.
●特に,これまで単に「認知症」とひとくくりにまとめて論じられてきた作業療法の実践を,認知症のタイプ(アルツハイマー型,脳血管性,レビー小体型,前頭側頭型)と生活環境別(病院,介護保健施設,通所)に対応させ,それぞれの豊富な作業療法実践例と,その根拠を提示して具体的に解説.
0●さらに,認知症の作業療法で必須となる医学的視点に加えて,認知症の人には包括的な支援が求められていることから,保健と福祉領域で知っておくべき必要な知識についても掲載した.
【目次】
はじめに
第I章 認知症を考えるにあたって
 老年期のこころ
第II章 認知症の現在―知識の整理
 1.高齢社会と認知症
 2.認知症への取り組みの歴史
 3.認知症発症と関連因子
 4.定義と分類・症状
 5.認知症の人の評価に向けて
 6.薬物療法
 7.非薬物療法
 8.コミュニケーション
第III章 認知症の作業療法の実際
 1.認知症をどう理解するか
 2.評価の実際
 3.作業療法の技術
 4.対応の実際・事例編
  4-1)若年認知症
   若年認知症者に対する役割転換を目標とした作業療法
  4-2)アルツハイマー型認知症/病院
   排泄の訴えが多いアルツハイマー型認知症高齢者への作業療法
  4-3)アルツハイマー型認知症/老健または特養
   徘徊がみられた重度アルツハイマー型認知症への作業療法
  4-4)アルツハイマー型認知症/通所(デイケア)
   環境調整により周辺症状が改善したアルツハイマー型認知症に対する作業療法
  4-5)脳血管性認知症/病院
   混乱の強い脳血管性認知症高齢者への作業療法
  4-6)脳血管性認知症/老健または特養
   徘徊と攻撃的行為が多い重度脳血管性認知症への作業療法
  4-7)脳血管性認知症/通所(デイケア)
   介護者の介護負担の軽減に向けてアプローチした脳血管性認知症に対する作業療法
  4-8)レビー小体型認知症/病院
   幻視を伴うものとられ妄想,暴言・暴力行為が著しいレビー小体型認知症への作業療法
  4-9)レビー小体型認知症/老健または特養
   転倒を繰り返すレビー小体型認知症高齢者の作業療法
  4-10)レビー小体型認知症/通所(デイケア)
   レビー小体型認知症への作業療法
  4-11)前頭側頭型認知症/病院
   食行動異常が著しい前頭側頭型認知症への作業療法
  4-12)前頭側頭型認知症/老健または特養
   前頭側頭葉変性症への作業療法
  4-13)前頭側頭型認知症/通所(デイケア)
   前頭側頭型認知症への作業療法
  4-14)事例編まとめ
   事例の普遍性・再現性
 5.社会的資源
  5-1)認知症の人のための施設
  5-2)認知症と福祉用具
  5-3)家族会・啓発活動
  5-4)関連法規
第IV章 今後の展望
 認知症の作業療法―これからの展望
第V章 まとめ
 1.15年目の手紙―作業療法をとおして出会う人たち
 2.リハビリテーションにつなげること―認知症の人の尊厳

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義肢装具学テキスト

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義肢装具学テキスト
【内容】
義肢装具学は,リハビリテーション医学の臨床で重要な位置を占める治療手段であり,医療実践のために修得必須の科目である.臨床的視点を養うシリーズ方針に基づき,装具・義肢の種類別に章を構成,さらに義肢編では部位別に疾患から切断に至るまで,切断の具体的な方法・手術などを詳説.各編にケーススタディ・演習の章を設け,実習としての効果的学習もサポート.
【目次】
装具総論
1 装具とは
 A 装具とは
 B 装具の目的
 C 装具の役割
 D 装具の歴史
 E 装具の適応疾患
 F 装具の分類
 G 装具の課題
 H 装具の展望
 I まとめ

2 装具を理解するための運動学
 A 装具の役割と生体力学
 B 各装具と運動力学
 C 装具歩行の運動学

3 装具に使用される部品
 A 下肢装具の種類とその部品
 B 上肢装具の種類とその部品
 C 体幹装具の部品とその種類

下肢装具
4 長下肢装具
 A 長下肢装具とは
 B 長下肢装具の種類と特徴

5 短下肢装具
 A 短下肢装具とは
 B 短下肢装具の種類と特徴
 C 歩行における短下肢装具の働きと適応
 D エビデンス

6 靴型装具
 A 靴型装具の定義
 B 足部にみる主な変形と病態
 C 靴の基本
 D 靴の補正・整形外科靴(靴型装具)

7 下肢装具のチェックアウト
 A 一般的な下肢装具のチェックアウトの流れ
 B 長下肢装具のチェックアウト
 C 短下肢装具のチェックアウト

8 下肢装具の対象疾患・適応症 1(ケーススタディ1)
 A 脳血管障害片麻痺患者における下肢装具
 B 脊髄損傷に対する歩行用下肢装具
 PBL 課題

9 下肢装具の対象疾患・適応症 2(ケーススタディ2)
 A 膝前十字靱帯損傷患者における装具療法
 PBL 課題
 B 脳性麻痺児の装具療法(症例紹介)
 PBL 課題

上肢装具
10 上肢装具の詳細
 A 上肢装具の目的
 B 目的別にみた,上肢装具の適応となる代表的疾患
 C 上肢装具の特徴,構成要素,適応について

11 上肢装具のチェックアウト
 A チェックアウトの時期と基本項目
 B 上肢装具のチェックアウト

12 上肢装具の対象疾患,適応症(ケーススタディ)
 A 頸髄損傷患者の把持装具
 B 脳血管障害片麻痺患者の保持装具
 PBL 課題

頸部体幹装具
13 頸部体幹装具の詳細
 A 使用目的と目的達成に必要な基本事項
 B 種類,分類
 C 基本的構成要素とその構造
 D 各種頸部体幹装具
 E 頸部体幹装具の生体工学的効果

14 頸部体幹装具のチェックアウト
 A 頸部体幹装具のチェックアウト項目について
 B 注意点
 C 頸部体幹装具チェックアウトの実際

義肢,切断と評価
15 義肢総論
 A 義肢とは
 B 義足部品の変遷
 C 切断者の心理面について

16 切断の原因と治療
 A 切断の三大原因とその治療
 B 肢切断と理学療法

17 切断部位と切断術
 A 切断と離断
 B 切断手術における各種の処置

18 切断者の評価(1)全体的評価
 A 理学療法評価の目的
 B 理学療法評価

19 切断者の評価(2)断端評価
 A 断端評価の目的
 B 断端評価の基本的留意事項
 C 断端評価の実際
 D エビデンス

20 断端管理法
 A 断端管理の目的
 B 切断から義肢装着までの流れ
 C 切断手術後の断端管理法の特徴と利点,欠点
 D 断端への包帯の巻き方
 E 切断術後の良肢位の保持と拘縮の予防
 F 脱感作および断端末の強化
 G 断端の衛生管理

義足
21 大腿義足ソケット
 A はじめに
 B 大腿義足の概要
 C 各種ソケットの変遷

22 膝継手
 A 膝継手とは
 B 膝継手の分類
 C 膝折れとTKA線の関係
 D 膝継手部品選択時の指標について

23 足継手
 A 足部を学ぶための基礎知識
 B 義足および足継手と足部について
 C 足部の種類

24 下腿義足ソケット
 A 下腿義足のソケットとは
 B ソケットの種類

25 膝・足部義足,股義足,サイム義足
 A 股義足
 B 膝義足
 C サイム義足
 D 足部義足

義足歩行
26 義足歩行の特徴,立位歩行練習
 26-1 義足歩行の特徴
 A 下肢切断者の理学療法の目的
 B 義足歩行の評価
 26-2 立位・歩行練習(大腿切断者を中心に)
 A 訓練の意義
 B 正しい義足装着の指導
 C 歩行前練習
 D 歩行練習

27 異常歩行分析と指導,アライメント
 A 義足異常歩行の概要
 B アライメント
 C 義足異常歩行

義手
28 義手
 A 義手の種類と特徴
 B 上肢切断の部位による分類と義手
 C 構造による義手の分類
 D 義手の構成部品
 E 義手のチェックアウト
 F 義手の練習

演習
29 義肢の処方と理学療法
 A 症例1
 B 症例2
 C 症例3

30 障害者スポーツ
 A 義肢装具を使用する障害者スポーツ
 B 運動に適した義足,装具とは
 C 障害者スポーツで使用する代表的な義肢,装具
 D トレーニング方法
 E リスク管理
 F 理学療法士の役割

31 義肢装具の給付制度
 A 義肢装具処方と理学療法士のかかわり
 B 義肢装具の給付制度
 C 義肢装具の交付基準

付録
参考文献
学習到達度自己評価問題の解答
索引
 和文索引
 欧文索引
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運動障害性構音障害

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運動障害性構音障害
【内容】
言語聴覚療法初の体系的テキスト。国家試験出題基準のキーワードを網羅し、必要な専門知識と臨床の実践のノウハウをわかりやすく解説する。関連図書の少ない運動障害性構音障害を問題点を整理して詳述。
【目次】
第1章 運動障害性構音障害の臨床
第2章 障害の仕組みと特徴
第3章 評価
第4章 治療
第5章 補助手段
第6章 チームアプローチ
第7章 症例
索引
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障害受容再考―「障害受容」から「障害との自由」へ

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障害受容再考―「障害受容」から「障害との自由」へ
【内容】
リハビリテーションに対して固執したり意欲の感じられない患者さんを見たとき、つい「障害受容ができていなくて困った」と感じたことはありませんか?どうすれば障害を受容できるのか、そして一度受容できればそれは一生続くものなのか、そもそも障害を受容することは本当に必要なのか?日頃なんとなく使ってしまう「障害受容」の意味を突き詰めることで、私たちが本当に支援しようとしているものの姿が見えてくる。
 本書は気鋭の作業療法士が障害学的な視点からリハビリテーションの意味の再構築を図る本格的リハビリテーション論である。
【目次】
はじめに
第一章 なぜ「障害受容」を再考するのか 
第二章 日本における「障害受容」の研究の流れ 
第三章 「障害受容」は一度したら不変なのか 
第四章 南雲直二氏の「社会受容」を考える 
第五章 臨床現場では「障害受容」はどのように用いられているのか 
第六章 「障害受容」の使用を避けるセラピストたち 
第七章 教育の現場では「障害受容」をどのように教えればよいのか 
第八章 「障害受容」から「障害との自由」へ
       ―再生のためのエネルギーはどこに? 
補 遺 
おわりに 

地域生活を支援する社会生活力プログラム・マニュアル

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地域生活を支援する社会生活力プログラム・マニュアル
【内容】
障害のある人が自立し豊かな生活を送る力(社会生活力)を高めるためのトータルプログラム・マニュアルの第3弾。精神科医療、金銭管理ほか、日常生活場面のなかから25のテーマを絞りモジュールを設定。精神障害のある人の自立支援、地域移行にかかわる方に必携の一冊。
【目次】
1 序論―精神障害の理解(精神保健の意味
精神疾患の概略
国際生活機能分類(ICF)にそった理解
精神障害リハビリテーションおわりに)
2 総論―社会生活力プログラム(SFA III)(社会リハビリテーションと社会生活力
社会生活力プログラムの基本理念
社会生活力プログラムの実施方法
実施モジュール選定によるコアプログラムについて
社会生活力プログラム(SFA3)の構成)
3 実践―社会生活力プログラム(生活の基礎をつくる
自分の生活をつくる
自分の理解とコミュニケーション
地域生活を充実する
自分の権利をいかす)
索引
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EVTスタッフマニュアル

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EVTスタッフマニュアル
【内容】
カテーテル室でEVTを行うとき、コメディカルスタッフは何をすべきか
本書は、末梢血管カテーテル治療(EVT)に携わるスタッフ(看護師、臨床工学士、放射線技師など)を読者対象の中心にすえ、治療する部位ごとにカテーテル室での経過を追って構成。知っておくべき病態や解剖、アプローチ法による使用デバイスの選択、術前・術中・術後にチェックすべきポイントなど、コメディカルスタッフの視点から習得すべきEVTの知識をまとめている。
【目次】
1 EVT看護のチェックポイント[腸骨動脈~BTK領域]
2 頸動脈
3 鎖骨下動脈
4 腎動脈
5 大動脈-腸骨動脈
6 大腿-膝窩動脈
7 BTK
8 IVUS
9 腹部大動脈
10 胸部大動脈
索引
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医療改革と財源選択

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医療改革と財源選択
【内容】
加速度的に崩壊する医療制度の立て直しにはいま何をすべきなのか。本書は医療費増加要因、医師数と医療費の関係など実証分析を通じ、制度立て直しには公的医療費を増やさざるを得ないことを論証、その財源についても提言する。小泉・安倍~福田・麻生政権下の医療政策と論争、路線転換の展望を検討、よりよい制度への道筋を提示する。
【目次】
はしがき

序 章 世界同時不況と日米の医療・社会保障
 第1節 世界同時不況と日本の医療・社会保障
 第2節 オバマ・アメリカ大統領の医療政策と「シッコ」

第1章 医療改革の希望の芽の拡大と財源選択
 第1節 医療改革の希望の芽の拡大
 第2節 「骨太の方針2008」中の医療改革の複眼的評価
 第3節 公的医療費増加の財源選択と私の判断
 補 論 医療費の財源選択についての私の考えの変化

第2章 小泉・安倍政権の医療改革――新自由主義的改革の登場と挫折
 第1節 小泉政権の医療改革
 第2節 安倍政権の医療政策
 第3節 よりよい医療制度をめざして

第3章 福田・麻生政権下の医療政策と論争
 第1節 福田政権の初期の医療政策
 第2節 混合診療解禁論の一時的再燃と凋落
 第3節 私が後期高齢者医療制度廃止と老人保健制度復活に賛成する理由
 第4節 医療費抑制政策の部分的見直し
 第5節 2009年以降の医療政策と医療経営を考える

第4章 今後の医療制度改革とリハビリテーション医療
 第1節 2006年医療制度改革関連法の位置づけと今後の医療制度改革の見通し
 第2節 リハビリテーション診療報酬改定を中長期的視点から複眼的にみる

第5章 医療費と医師数についての常識のウソ
 第1節 後期高齢者の終末期(死亡前)医療費は高額ではない
 第2節 医師数と医療費の関係を歴史的・実証的に考える

補 章 医療政策をリアルにとらえる視点
 第1節 医療政策の現状と課題――研究者は政策形成にどのように貢献しうるか
 第2節 日本の医療・介護保険制度改革と保健・医療・福祉複合体
 第3節 医療ソーシャルワーカーの国家資格化が不可能な理由

初出一覧 
あとがき 
事項索引 
人名索引 
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スポーツに効く!体幹トレーニング―トップアスリートが実践するピラティスの効能

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スポーツに効く!体幹トレーニング―トップアスリートが実践するピラティスの効能
【内容】
多くのアスリートが取り入れ始めているピラティスによる体幹トレーニング。トップ選手へのインタビューから、スポーツにとっての「体幹」の重要性を紐解き、体幹を構成するインナーマッスル・アウターマッスルについても詳しく解説。アスリートの意見、解剖学的解説、トレーニング方法という多方面から、徹底的に「体幹」を解明した1冊。
【目次】
【第1章】 体幹とは
1 体幹の定義
2 インナーマッスルとアウターマッスル
3 体幹の一部「インナーユニット」
4 インナーユニットの使い方

【第2章】 ピラティスによる体幹トレーニング
1 ピラティス
2 ピラティスによる体幹トレーニングの主な効果

【第3章】 アスリートピラティス
1 アスリートピラティスとは
2 アスリートへの指導の難しさ

【第4章】 体幹トレーニングの6大要素
1 体幹ストレングス(筋力)
2 体幹バランス
3 体幹スタビリティー(安定性)
4 体幹コーディネーション(協調性)
5 体幹フレキシビリティ(柔軟性)
6 体幹エンデュランス(持久力)

【第5章】 体幹トレーニングのガイドライン10カ条
1 正しいフォームを身につける
2 オーバートレーニングを避ける
3 徐々に強度・難度・量を増やす
4 徐々にスピードや反動をつける
5 力を発揮するときに息を吐く、力を抜くときに吸う
6 左右の筋肉をバランス良く強化する
7 回旋動作も充分行なう
8 短時間で集中して行なう
9 定期的に種目を変える
10 競技動作に繋がるトレーニングをする

【第6章】 怪我の予防とリハビリ
1 怪我をしないための体幹トレーニング
2 ピラティスとリハビリ

【第7章】 体幹トレーニングを始める前に

【第8章】 体幹トレーニング実践編

【Athlete Interview】 アスリートがピラティスを取り入れる理由
1 下柳剛(阪神タイガース投手)
   「野球のための体幹トレーニング」
2 澤野大地(棒高跳び日本記録保持者)
   「究極の体幹スポーツ、棒高跳び」
3 市橋有里(世界陸上マラソン銀メダリスト)
   「フルマラソンを走りきる体幹づくり」
4 箕内拓郎(ラグビー日本代表元キャプテン)
   「コンタクトスポーツに不可欠な体幹の強さ」 

【Trainer Interview】 トレーナーがピラティスを取り入れる理由
1 権田康徳(阪神タイガーズ球団専属トレーナー)
   「野球選手にとっての体幹の重要性」
2 齊藤邦秀(パーソナルトレーナー)
   「一般スポーツ愛好者に必要な体幹トレーニングとは?」

【Column】
1 「アラフォー世代が体幹トレーニングを取り入れる理由」
2 「体幹で自転車を漕ぐ! 競輪界のトップ選手の体幹に驚愕。」
3 「あるラグビー選手のリハビリと精神的ストレス。
  そして競技への復帰」
4 「指導への想い」

牽引
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ステップ4 精油を活かす基材のパワー
ステップ5 精油を使った 悩み別ホームケア
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