レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 2009年09月

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高次脳機能リハビリテーション看護

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高次脳機能リハビリテーション看護
【目次】
第1章 高次脳機能を理解する
第2章 高次脳機能障害の看護
第3章 高次脳機能障害への看護アプローチの実際
第4章 日常生活における高次脳機能障害の症状
第5章 日常生活における高次脳機能障害への対応の基本
索引
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回復する身体と脳―脳卒中の麻痺を治療する脳のリハビリテーション

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回復する身体と脳―脳卒中の麻痺を治療する脳のリハビリテーション
【内容】
脳卒中の片麻痺の治療の最前線
脳卒中による麻痺などの身体障害に対し、脳を直接刺激し治療するリハビリテーションの研究が進められている。その研究過程で、脳に回復する可塑性があることや「身体と脳」の仕組みも解明されてきた。本書では、脳のリハビリテーションの最先端を解説する。
【目次】
第1章 脳の病気で起こる運動障害
   ―その評価と治療―
第2章 脳の動きの基本
   ―神経と筋肉は電気信号で会話をする―
第3章 反射
   ―運動をコントロールする基本単位―
第4章 脳と運動
   ―運動技能向上のメカニズム
第5章 脳への刺激法とリハビリテーション
   ―神経系に可塑的変化をもたらす方法―
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うつ病リワークプログラムのはじめ方

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うつ病リワークプログラムのはじめ方
【内容】
うつ病からの職場復帰――
Re-work〈もう一度働く〉ための治療とケア。

うつ病で休職する社員の増加は周知の事実。職場復帰の道が開かれてはきたものの、一時的な回復で復帰しても、また悪化し再休職に至るケースも目立つようになってきました。

いったい、どのような治療を受けたら、うまく職場復帰できるのか。
それを判定する医師は、その判断を、どの基準で決めればいいのか。

他に先駆けてその問題に取り組んできた「うつ病リワーク研究会」の復職支援プログラム(リワークプログラム)を、医師、看護師、心理士、作業療法士らのチームがどのように治療に反映させているか、事例を交えながら紹介します。

●リワークプログラムは全人的な援助です。職場で働いて病気になり、悲しい、悔しい思いをしながら、でも、自分と家族のために、もう一度職場に戻ろうとしていくプロセスへの支持、他の参加者との支えあい、プログラム全体から受ける癒しなどが必要です。(中略)リワークとは、患者さんが、病気を自分の一部として受け入れながら、社会に復帰していくプロセスです。病気であることを受け入れた上での、自分の人間性、同一性再獲得のプロセスといってもよいでしょう。(本書「はじめに」より)
【目次】
●第1部
うつ病リワークプログラム 理論と実際
1.うつ病リワークプログラムの現代的意義
2.うつ病リワークプログラムの経緯と背景
3.うつ病に関する心理教育
4.プログラム作成のポイント
5.評価方法のポイント
6.スタッフのかかわり
7.アクシデントへの対応
8.リワークプログラムの実務

●第2部
うつ病リワークプログラム 各施設の実践例
NTT東日本関東病院
メディカルケア虎ノ門
品川駅前メンタルクリニック
宇治おうばく病院
さっぽろ駅前クリニック

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精神医学を知る―メンタルヘルス専門職のために

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精神医学を知る―メンタルヘルス専門職のために
【内容】
心理職、福祉職はじめ、精神医療の現場にかかわる全ての専門家のための手引き。精神医学の基本的な発想から、各障害研究・臨床の実際、最新の生物学的知見までを紹介。
【目次】
序 加藤進昌
第1部 生物-心理-社会の見かた
1 精神医学への誘い(金生由紀子)
2 臨床心理学と精神医学(下山晴彦)
3 心と身体(加藤忠史)
4 ライフサイクルと精神医学(金生由紀子)
第2部 精神科医の診かた
5 不安障害と人格障害(林 直樹)
6 気分障害(松尾幸治)
7 統合失調症(安西信雄)
第3部 ライフサイクルの視点から
8 乳幼児精神医学(本城秀次)
9 発達障害(金生由紀子)
10 老年精神医学(小林深雪・天野直二)
第4部 生物学の視点から(1)----脳科学を中心に
11 神経心理学・脳科学(笠井清登・荒木 剛)
12 生物学と精神病理(福田正人)
第5部 生物学の視点から(2)----遺伝と薬理
13 遺伝学(佐々木司)
14 精神薬理学(中込和幸)
連続コラム 「リエゾンの視点から」(中嶋義文)/「自殺」(高橋祥友)/「リハビリテーション」(池淵恵美)/「ターミナルケア」(木下寛也)/「PTSD」(飛鳥井望)/「睡眠」(本多 真)
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歩けるようになる7つの法則 介護に携わる全ての方々へ

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歩けるようになる7つの法則 介護に携わる全ての方々へ
【内容】
超高齢化社会を迎えつつある現代において、医療に頼るだけではなく、老いても元気に生活していくための自らの努力も必須である。高齢者に多い歩行困難に対しての、心構えと理論の提示から、対策としての筋トレやエクササイズを、具体例や写真を駆使して丁寧に解説している本書は、家庭でリハビリをしたいと願う高齢者本人や家族にとっての有効な教科書となるに違いない。
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社会保障を日本一わかりやすく考える

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社会保障を日本一わかりやすく考える
【内容】

「病院の閉鎖」や「病院の患者受け入れ拒否」など、医療や介護などの現場が混乱している。
広く社会保障の問題は、国民の生活や命に直結しているにもかかわらず、
その仕組みがほとんど理解されていない。
そこで、「損か」「得か」という観点で考えれば、わかりやすいのではないかというのが
本書のコンセプト。医療経済学の専門家である西村周三氏と医療法人の経営責任者である
井野節子氏にご登場いただき、対談形式で問題をあぶりだしてもらった。
医療経済学とは、限られた財源(国家予算)と限られた資源(医師・看護師など
人的資源と病院・福祉施設など物質的資源)から、いかに国民全体が納得して、
しかも絶対多数が幸福に暮らせる方法を考える学問。
さらにいえば、安心して老後を過ごせる仕組みをいかにつくるかということ。
本書は現場の医療関係者だけでなく、国民一人ひとりが最低限知っておきたい
社会保障の基礎がわかる入門書といえる。
【目次】
序章 勘違い劇場
第1章 実はお得な日本の社会保険制度
第2章 介護保険もいずれ破綻するのか
第3章 医療費を削減するのは間違い
第4章 経済指標から社会保障を知る
第5章 安心して老後を過ごせる仕組みづくり
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介護職・リハビリ職(PT・OT・ST)のためのシンプル回想療法―認知症を予防・進行抑制する心療回想法

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介護職・リハビリ職(PT・OT・ST)のためのシンプル回想療法―認知症を予防・進行抑制する心療回想法
【内容】
高齢者ケアにおける回想療法の目的と効果、その技術指導を豊富な事例をもとにわかりやすく解説。介護職・リハビリ職必携の実践指導書。パーミングとDCLの実例解説DVD付。
【目次】
第1章 回想療法の基礎
第2章 回想療法の行動科学的理解
第3章 認知症「程度別」回想療法のやり方
第4章 グループ式と個人式の回想療法のやり方
第5章 施設(機関)別の回想療法のやり方
第6章 DCL(初期認知症チェックリスト)
第7章 回想療法の広がり
第8章 回想療法の事例
第9章 内閣総理大臣認証法人「日本回想療法学会」について
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自分でできる“痛み”のリハビリ

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自分でできる“痛み”のリハビリ
【内容】
職場で働く人の抱える、頸肩腕症、五十肩や肩腱板損傷、腰痛症、外反母趾などの痛みについて、その原因と自分でできる解消法をイラスト入りでわかりやすく解説する。
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1人でもできるリハビリテーション―脳卒中・脳損傷・高次脳機能障害からの回復

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1人でもできるリハビリテーション―脳卒中・脳損傷・高次脳機能障害からの回復
【内容】
こころとからだのリハビリを病院から退院したあとも、自宅で続けるためのイラストガイド。
【目次】
第1章 リハビリテーションの心得(リハビリテーションとは何か
病院で行われるリハビリテーション ほか)
第2章 自分でできるようにするために(適切な診断を受ける
ストレスのない環境を整える ほか)
第3章 からだのリハビリテーション(効果が上がる方法
気をつけたいこと ほか)
第4章 こころのリハビリテーション(こころとは何か
効果が上がる方法 ほか)
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