レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 2010年02月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

楽しみながらコミュニケーション力をつけることばのゲーム集―失語症のグループワークを実践する言語聴覚士が考えた

正式HPはリハビリテーションライブラリーです。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。
楽しみながらコミュニケーション力をつけることばのゲーム集―失語症のグループワークを実践する言語聴覚士が考えた
【内容】
全国の言語聴覚士が実際に訓練で使用しているゲーム130種類収録の大ボリューム!
 失語症の方の訓練はもちろん、最近もの忘れが多くなった方への訓練にも最適です。
【目次】
マニュアル編(導入
言語
思考

音楽
動作)
教材編

索引
にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif
スポンサーサイト

在宅呼吸リハビリテーションポケットマニュアル

正式HPはリハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

在宅呼吸リハビリテーションポケットマニュアル

【内容】
●在宅の呼吸器疾患の方に対する呼吸リハビリテーションに役立つよう,長年にわたり病院と在宅訪問で呼吸療法のリハビリを実践してきた経験豊かな著者が,具体的・論理的にまとめたハンディサイズのマニュアル.
●急性期の呼吸器疾患の記述が中心の臨床書とは異なり,訪問の開始準備から,訪問時の評価や治療,慢性吸不全の特徴,日常生活活動や在宅の改修アドバイスなどを実践的にまとめている.治療技術は具体的に,かつその背景となる基礎知識を体系的に解説.具体的な治療の進め方は,代表例を呈示して評価・治療のポイントをあげ,臨床に即した内容となっている.在宅というフィールドに適うよう,携帯して困ったときに気軽に参照できる.
【目次】
推薦のことば(長谷 幹)
 まえがき
1 訪問開始前の準備
 1-情報収集
 2-訪問時の持ち物
2 訪問時の評価
 フィジカルアセスメント
  1.視診・触診 2.聴診 3.打診 4.その他の評価
3 訪問時の治療
 1-コンディショニング
  (1)姿勢修正 (2)リラクゼーション (3)呼吸法 (4)呼吸訓練機/ (5)呼吸筋体操 (6)呼吸補助筋のストレッチングやマッサージ (7)脊椎関節の可動性を出すためのストレッチ
 2-運動療法
  (1)筋力強化 (2)動作方法(呼吸と動作の同調) (3)日常生活動作指導
 3-気道クリアランス
  (1)体位排痰法 (2)percussion (3)squeezing・呼吸介助法 (4)吸引手技
4 日常生活動作,住宅改修のアドバイス
 1.排泄・トイレ 2.入浴・浴室 3.歩行・廊下 4.食事・食卓 5.洗面・洗面所 6.階段 7.玄関
5 呼吸器疾患に対しての基礎知識
 1.呼吸とは 2.呼吸器とは 3.気管支の働き 4.肺胞の働き 5.呼吸筋の解剖 6.I型呼吸不全 7.II型呼吸不全 8.閉塞性換気障害 9.拘束性換気障害 10.酸素療法 11.薬物療法
6 慢性呼吸不全の特徴
 1.肺機能検査 2.加齢による呼吸器への影響 3.喫煙による呼吸器への影響 4.身体障害と内部障害の相違点 5.高次脳機能障害 6.側臥位への恐怖 7.在宅人工呼吸(HMV) 8.福祉サービス
7 具体的な治療の進め方
 症例1 肺気腫であるが,外出が可能な症例
  1-評価
  2-治療
 症例2 I型呼吸不全で屋内移動を何とか自力で行っている症例
  1-評価
  2-治療
 症例3 呼吸困難感が強く,屋内移動が何とか可能である症例
  1-評価
  2-治療
 症例4 痰が多く,臥床中心,人工呼吸器装着の症例
  1-評価
  2-治療
8 Q&A
 Q1 呼吸体操を指導してもなかなか行ってくれません.
 Q2 スクイージングがうまくできません.強く行うと肋骨が折れそうで不安です.
 Q3 呼吸苦が強くて自分で酸素流量を変更してしまいます.
 Q4 上肢を固定すると,なぜ呼吸苦が軽減するのでしょうか?
 Q5 スクイージングと呼吸介助法は何が違うのですか?

 索引
にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

作業療法士のための非構成的評価トレーニングブック―4条件メソッド

正式HPはリハビリテーションライブラリーです。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。
作業療法士のための非構成的評価トレーニングブック―4条件メソッド
【内容】
作業療法分野で初めて開発された、非構成的評価の「記述力」と「吟味力」を格段に向上させる画期的技術の紹介。4つの条件を当てはめることで、学生からベテランOTまで、確実に非構成的評価力が身につくトレーニングメニュー付き。構成的評価のみに頼りがちな現状を超えるための方法論的基盤を、多くの課題を通して完全独習できる。
【目次】
はじめに

特講1日目 今なぜ非構成的評価なのか
1 万物流転の原理
2 「変化」は作業療法評価でとらえる
3 変化は「比較」によって明らかになる
4 多くの人が納得できるように変化(効果)を示すことが重要
5 作業療法評価には構成的評価と非構成的評価がある
6  構成的評価と非構成的評価はヒエラルキー関係にある
7 ヒエラルキーは作業療法士の中に内面化される
8 それでもみんな非構成的評価を使っている
9 作業療法評価のヒエラルキーは作業療法にデメリットを与える
10 非構成的評価は記述のされ方に問題がある
11 ポイントは「発想の逆転」
12 今なぜ非構成的評価なのか

特講2日目 4条件メソッドとは何か
1 非構成的評価によってクライエントの変化をとらえた評価結果と認められる四つの条件
2 4条件メソッドの基礎
 ・条件1:評価者の想定した暗黙の前提を、第三者が共有しやすい
 ・条件2:提示された事実は面接や観察から得られたもので、作業遂行を通して変化が認められる
 ・条件3:事実の表記は省略が少なく、概念が明確である
 ・条件4:判断は作業有能性に焦点を当てており、理論的に適正で明瞭である
3 4条件メソッドとは何か
 ・4条件吟味法
 ・4条件記述法
4 疑問に答える
 ・4条件はどうやって作られたのですか?
 ・4条件は絶対に正しい知見なのですか?
 ・4条件メソッドに根ざせば、必ず「確かな評価結果だ」と確信されるのですか?
 ・4条件メソッドは非構成的評価の「実施」で使えないのですか?
 ・4条件メソッドは、近年主流になりつつある「クライエント中心の評価」ではないのですか?
 ・4条件メソッドを使っても、非構成的評価による変化の評価結果は「エビデンス」にはならないと思いますが、いかがでしょうか?
 ・臨床経験や臨床分野の違いは確かさの判断に影響するのですか?
 ・クライエントや他職種にも4条件は通用するのですか?
 ・4条件メソッドは構成的評価と組み合わせることはできないのですか?

特講3日目 4条件吟味法のトレーニングメニュー
1 トレーニングメニューの使い方
2 トレーニングメニュー
3 トレーニングを終えた後にすること

特講4日目 4条件記述法のトレーニングメニュー
1 トレーニングメニューの使い方
2 トレーニングメニュー
3 トレーニングを終えた後にすること

付録 非構成的評価の参考文献と体表的な構成的評価
1 4条件メソッドの基礎になった文献
2 非構成的評価の実施に役立つお勧め文献
3 代表的な(使える)構成的評価の紹介
索引
にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

スポーツ外傷・障害に対する術後のリハビリテーション

正式HPはリハビリテーションライブラリーです。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。
スポーツ外傷・障害に対する術後のリハビリテーション
【内容】
この度、出版させて頂いた「スポーツ外傷・障害に対する術後のリハビリテーション」について説明させて頂きます。 今までスポーツ外傷・障害のリハビリテーションに関する本はたくさん出版されています。しかし、術後のリハビリテーションをまとめたものはなく、これをまとめたものを出版しておきたいと兼ねてより考えていました。特にスポーツ医学の分野では、目覚ましいスピードで発展してきました。手術方法だけでなく、そのリハビリテーションにおいても一昔前と現在とでは、全く異なっています。しかし、その発展が在るが故に、施設によって臨床結果が大きく異なるのも事実です。こうした経緯から、今回、スポーツ外傷・障害においては手術件数日本一を誇る関東労災病院の先生方に本書を執筆して頂くことができました。関東労災病院では、現在、前十字靱帯再建術の手術件数が約400例、アキレス腱縫合術の手術件数が約100例と日本でも群を抜いています。また、同時にそのリハビリテーションにおいても、ドクターとリハスタッフが臨床経験と医学見地から討議し、現在の最先端のリハビリテーションプログラムを構築しています。監修はスポーツ医学の第一人者である第1スポーツ整形外科部長の内山英司先生と第2スポーツ整形外科部長の岩噌弘志先生に、執筆は理学療法士の園部俊晴先生、今屋健先生、勝木秀治先生に依頼させて頂きました。そして、東京大学病院の武富修治先生、イラストを手掛けて頂いた谷本健氏、遠藤康平氏など多くの方にも御尽力頂いたことに深く感謝致します。 また、今回同一の病院の先生方に執筆いただくことができたため、各先生方には同一のライティング技術を学んでいただきました。このことで、文章のコンセプト、構成、語句をできる限り統一することができました。読み手に負担が少なく、理解しやすいものに仕上がったと考えております。 この本を出版することで、日々進歩する術後のリハビリテーションの重要性をたくさんの医師、リハスタッフ、スポーツ現場の医療スタッフ、そして患者様に御理解頂き、スポーツ分野の医療の発展に少しでも貢献できることを心より願っています。
【目次】
I.肩関節疾患
1.腱板断列に対する術後のリハビリテーション 2.反復性肩関節脱臼に対する術後のリハビリテーション i.Bankart法 ii.Bristow法
II.肘関節疾患
1.肘部管症候群に対する術後のリハビリテーション
III.体幹疾患
1.腰椎椎間板ヘルニアに対する術後のリハビリテーション
IV.膝関節疾患 1.膝前十字靭帯(ACL)損傷に対する術後のリハビリテーション 2.半月板損傷に対する術後のリハビリテーション
V.下腿疾患
1.跳躍型疲労骨折に対する術後のリハビリテーション 2.アキレス腱断裂に対する術後のリハビリテーション
VI.足関節・足部疾患
1.足関節外側靭帯損傷に対する術後のリハビリテーション 2.ジョーンズ骨折に対する術後のリハビリテーション

索引
にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

ナースのための図解脳卒中リハビリの話

正式HPはリハビリテーションライブラリーです。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。
ナースのための図解脳卒中リハビリの話
【内容】
本書は、「脳卒中のリハビリテーションって、どんなことをやっているのだろう?」と日頃思っているナースの皆さんに向けて、その概要をわかりやすく解説したものです。第1章では、脳卒中の疫学、症状、原因、検査、治療方法と、脳科学の知見に基づいたリハビリテーションの要となる理論、および最新のエビデンスを、第2章は、運動・感覚のリハビリテーションの理論とその方法を、第4、5章では、嚥下・排泄のしくみとそのリハビリテーションの実践方法を、第6章では、脳卒中後に生じるこころの問題とその対応を、記しています。(「はじめに」より抜粋)
【目次】
1.脳卒中とリハビリテーション
2.運動・感覚障害とリハビリテーション
3.高次脳機能障害とリハビリテーション
4.摂食・嚥下障害とリハビリテーション
5.排泄障害とリハビリテーション
6.こころの問題とリハビリテーション
索引
にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

回復期リハビリテーション病棟 第2版―質の向上と医療連携を目指して

正式HPはリハビリテーションライブラリーです。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。
回復期リハビリテーション病棟 第2版―質の向上と医療連携を目指して

【内容】
回復期リハビリテーション病棟が誕生して2010年で約10年。さまざまな専門職がチームとなって患者を支える画期的なこの病棟は、 10年間で全国に約1,300病棟、 5万6,000床にも拡大した。
 急性期~回復期~維持期 ・ 在宅と続く医療提供体制の中、 その要の位置にある回復期リハ病棟の重要性はますます高まってきている。 これからの回復期リハ病棟の発展には、 身体 ・ 生活機能を向上させるためのサービスのさらなる質的向上と、 急性期と回復期、 回復期と維持期 ・ 在宅との連携が必要不可欠である。
 今回、 約6年ぶりに全面改訂を行い、「質の向上」と「医療連携」を主要テーマとして、 あらゆる角度から、 次の段階の回復期リハ病棟のありかたを示した。 リハ医療にかかわるすべての人に必読の書。
【目次】

Ⅰ. 日本の医療制度の中の回復期リハ病棟……堀岡伸彦


Ⅱ. 高齢者リハビリテーション医療のグランドデザインと
    回復期リハ病棟……浜村明徳


Ⅲ. 回復期リハ病棟からみたリハビリテーション医療の流れと
    今日的課題……石川 誠


Ⅳ. 病院経営からみた回復期リハ病棟……米満弘之


Ⅴ. データでみる回復期リハ病棟の変遷と課題……筧 淳夫


Ⅵ. 脳科学からみた回復期リハ病棟におけるリハビリテーション
    ……宮井一郎


Ⅶ. 利用者からみた回復期リハ病棟……山崎 昇


Ⅷ. 医療連携の要としての回復期リハ病棟
  1.急性期との連携のあり方……栗原正紀
  2.急性期からみた回復期①……橋本洋一郎, 他
  3.急性期からみた回復期②……大高弘稔
  4.回復期からみた急性期①……逢坂悟郎
  5.回復期からみた急性期②……鄭 統圭
  6.回復期から在宅への連携①……橋本茂樹, 他
  7.回復期から在宅への連携②
     ―心理社会的問題の解決の視点からみた連携のあり方
     ~ソーシャルワーカーの立場から…取出涼子
  8.在宅から回復期リハ病棟への期待と課題……長谷川 幹
  9.回復期から在宅へ 中間施設としての入所系施設……吉田隆幸
  10.地域医療計画の中での回復期リハ病棟……松坂誠應
  11.患者 ・ 家族への支援と地域連携……赤羽卓朗, 他


Ⅸ. 回復期リハ病棟の質向上のために
  1.回復期リハ病棟に求められる質とは……岡本さやか, 他
  2.チームアプローチのための各職種の役割①―看護 ・ ケア……小林由紀子
  3.チームアプローチのための各職種の役割②
     ―セラピストの立場から……井手伸二
  4.日常生活機能評価と看護師の役割……井上  郁
  5.回復期リハ病棟における亜急性期医療について
     ―状態不安定な患者への対応……伊藤 功
  6.重症例に対し回復期リハ病棟は何ができるか……今西剛史
  7.チームの輪に入る栄養管理 ・ フードサービスの発展……桐谷裕美子
  8.回復期リハ病棟における医療安全……渡邊 進, 他
  9.回復期リハ病棟におけるスタッフ教育……金森毅繁, 他
  10.「機能評価」からみた回復期リハ病棟……及川忠人

索引
にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

(言語聴覚士のための講義ノート) 音声系肺・喉頭・咽頭・口腔科学―呼吸発声発語系の構造・機能・病態―

正式HPはリハビリテーションライブラリーです。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。
(言語聴覚士のための講義ノート) 音声系肺・喉頭・咽頭・口腔科学―呼吸発声発語系の構造・機能・病態―
【内容】
言語聴覚士養成課程の科目の1つである「音声系」の基礎的な骨組みの入門書。音声系の構造・機能・病態にそって構成されている。

【目次】
I. 呼吸器(肺・気管支)
 1.基本構造
 2.呼吸運動
 3.検査
 4.主な呼吸器疾患(病態)
 
II. 発生器(喉頭)
 1.基本構造と機能
 2.発生のメカニズムと音声の生理
 3.音声障害と疾患(病態)

III. 構音器(口腔・咽頭)
 1.基本構造と機能
 2.構音とそのメカニズム
 3.構音障害と疾患(病態)
索引
にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif
カテゴリ
フリーエリア
おススメ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。