レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 2010年03月

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小児理学療法学テキスト

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小児理学療法学テキスト

【内容】
小児理学療法に欠かせない正常運動発達と姿勢反射などの基本知識から,脳性麻痺と二分脊椎症・進行性筋ジストロフィーなど運動機能発達障害を呈する代表的な疾患の理学療法の実際まで,講義と演習,ケーススタディを通じて効果的に学べるよう構成.理学療法エビデンスから,療育に関連する法律,医療・保健・福祉制度,指導体系も幅広く学習できる.

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リハビリテーション評価データブック

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リハビリテーション評価データブック
【内容】
リハビリテーション医療の臨床で用いられる可能性のある800以上にも及ぶ機能評価法や一般検査法について、各々の概要、および正常値・異常値とその意味を解説した、“数字”にこだわったポケットサイズのデータブック。カンファレンスをしながら、あるいは研究論文を読みながら、知りたいその場ですぐに検索でき、機能評価データの読み方と理解を手助けする。

【目次】
1.脳卒中・脳損傷
2.高次脳機能障害
3.神経筋疾患
4.高齢者の疾患
5.骨関節疾患
6.脊髄損傷
7.切断
8.膠原病
9.呼吸器疾患
10.循環器疾患
11.小児の疾患
12.精神疾患
13.がん
14.熱傷
15.疾患全般
16.一般検査


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ICUのための呼吸理学療法―早期離床を目指す理論と実践

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ICUのための呼吸理学療法―早期離床を目指す理論と実践 丸川 征四郎 (著) <br />
【内容】
ICUでの効果的な呼吸理学療法を多角的なアプローチで解説。人工呼吸管理のポイントや呼吸器疾患、術後管理や新生児・乳児に対する方法などを網羅した呼吸理学療法のスタンダードとなる一冊。基礎知識や手技のみならず呼吸器関連の解剖、病態生理、アセスメントなどより深い医学的知識もおさえている。

【目次】
◎ 第1章 呼吸理学療法の考え方
●1 ICU における呼吸理学療法
●2 呼吸理学療法と看護ケア


◎ 第2章 呼吸理学療法の基礎知識
●1 体表の解剖と表現法
●2 呼吸のフィジカルアセスメント
●3 評価の方法
●4 基本手技の理解
●5 ポジショニング
●6 補助具(関連器具)の使用


◎ 第3章 呼吸理学療法の実際
●1 ALI/ARDS の呼吸理学療法:腹臥位療法の実際
●2 COPD の急性増悪における呼吸理学療法
●3 高位頸髄損傷の呼吸理学療法
●4 急性心筋梗塞後の呼吸理学療法
●5 心大血管手術後の呼吸理学療法
●6 肺切除術後の呼吸理学療法
●7 上腹部開腹術後の呼吸理学療法
●8 新生児・乳児の呼吸理学療法
●9 開頭術後の呼吸理学療法
●10 肝移植術前後の呼吸理学療法
●11 肺移植術前後の呼吸理学療法
●12 臓器移植前後の呼吸理学療法:肺移植


◎ 第4章 より深い知識を求める人のために
◆ 第1節 人工呼吸療法と呼吸理学療法
●1 気管挿管下の人工呼吸管理
●2 非侵襲的陽圧換気の臨床と看護ケア
●3 人工呼吸器関連肺炎の予防:オーラルケアの実際を含めて

◆ 第2節 臨床の基礎知識
●1 体表から見た呼吸器系の位置と構造
●2 呼吸器の構造と機能
●3 換気のメカニズム
●4 動脈血ガス分析の見方
●5 聴打診の原理と方法
●6 胸部 X 線写真の読影
●7 モニタリング
●8 急性呼吸不全の病態生理

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誰でもできるトリガーポイントの探し方・治し方―筋の基礎からセルフトリートメントまで

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誰でもできるトリガーポイントの探し方・治し方―筋の基礎からセルフトリートメントまで
【内容】
「痛み」に関する問題は、多くの人に直結する分野であり、これからますます研究が進められる分野です。
なかでも、トリガーポイントは西洋医療とは異なる痛みの捉え方をする、非常に画期的な治療法です。
本書はトリガーポイント理論の基礎知識から各部位での治療方法の実践まで、多数の図解を交えて解説した入門書です。
これからトリガーポイントを実践しようとする専門家だけでなく、痛みに耐える患者さんにとっても役立つ1冊です。

【目次】

序文(第1版のための)――ディヴィッド・G・サイモンズ、M.D.
謝辞
はじめに
第1章 新しい人生
第2章 トリガーポイントの全容
第3章 マッサージのガイドライン
第4章 頭部と首の痛み
第5章 肩、上背部、上腕の痛み
第6章 肘、前腕、手の痛み
第7章 胸部、腹部、性器の痛み
第8章 中背部、腰部、殿部の痛み
第9章 股関節、大腿、膝の痛み
第10章 下肢、足首、足の痛み
第11章 トリガーポイントの臨床的マッサージ
第12章 筋肉の緊張と慢性痛
エピローグ
資料

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関節外科基礎と臨床 増刊 研修医のための運動器リハビリテーション 2010年 04月号 [雑誌]

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関節外科基礎と臨床 増刊 研修医のための運動器リハビリテーション 2010年 04月号

【目次】

特集 研修医のための運動器リハビリテーション

I. 運動器リハビリテーションの基礎知識
 運動器リハビリテーションとは
 リハビリテーションにおけるリスクマネージメント 
 超高齢社会とロコモティブシンドローム
 運動器リハビリテーションと医療・介護保険 
 装具療法の原理と指導法
  -装具の基本的考え方,それを使った運動療法として
   杖歩行やその他の歩行練習の実際-
 装具処方と適合判定  
 運動器疾患に対する物理療法の原理と指導法 

II. 運動器疾患に対するリハビリテーション実践法
 肩関節疾患  
 肘関節・前腕疾患 
 手関節・指疾患
 股関節疾患
 膝関節疾患
 足関節疾患 
 頚椎疾患 
 腰椎疾患
 上肢のスポーツ障害に対するリハビリテーション 
 下肢のスポーツ障害
 骨折:上肢
 骨折:下肢 
 切断
 関節リウマチ

III. 知っておくべき予備知識
 脳血管障害のリハビリテーション
 糖尿病合併例のリハビリテーション 
 高齢者のリハビリテーション
 呼吸器疾患のリハビリテーション

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姿勢と動作 第3版

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姿勢と動作 第3版
【内容】
本書は,姿勢と動作の成り立ちから,基本の姿勢,体位変換と移乗動作,日常生活活動(ADL)の
概念と内容,福祉用具の分類に至るまで,その基本を丁寧にわかりやすく解説した良書として,
リハビリテーション医療を目指す多くの学生に活用されてまいりました.今回の改訂では,理学
療法士・作業療法士に必要とされるより専門的な知識を新たに加えるとともに,体位変換・移乗
動作の方法および福祉用具について,豊富なイラストと最新の情報を盛り込みました.基本をや
さしく学べる1冊!!初学者におすすめです.
【目次】
第1章 姿勢と動作の基礎知識
 第1節 姿勢と動作の概念
 第2節 身体力学
 第3節 姿勢と動作にかかわる身体構造と機能
 第4節 姿勢反射
 第5節 姿勢と動作の発達

第2章 基本の姿勢
 第1節 臥位
 第2節 座位
 第3節 膝立ち位・その他
 第4節 立位

第3章 体位変換と移動、移乗
 第1節 体位変換と移動
 第2節 トランスファー(移乗)

第4章 日常生活活動における姿勢と動作
 第1節 日常生活活動(動作)の概念と内容
 第2節 日常生活活動の評価(方法)の関係
 第3節 日常生活活動への対応と援助方法 
 第4節 日常生活活動に用いられる補助機器と環境整備

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動画でわかる摂食・嚥下障害患者のリスクマネジメント(DVD付)

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動画でわかる摂食・嚥下障害患者のリスクマネジメント(DVD付)

【内容】
摂食・嚥下リハビリテーションの適応患者は増加しているが,それに伴いハイリスク患者数も増えている。しかし,現状では個々の患者の抱えるリスクの評価やそれを踏まえた治療・ケアが十分に行われているとはいえない。本書では、安全で効果的な摂食・嚥下リハビリテーションのために必要なリスクアセスメントとリスクマネジメントに重点を置き,わかりやすく解説している。
【目次】
*摂食・嚥下障害とリスクマネジメント
*病態・疾患による摂食・嚥下障害の経過とその理解
*摂食・嚥下評価のリスクマネジメント
*基礎的嚥下訓練のリスクマネジメント
*摂食訓練のリスクマネジメント
*経管栄養のリスクマネジメント
*吸引におけるリスクマネジメント
*摂食・嚥下障害患者の服薬とリスクマネジメント
*口腔ケアとリスクマネジメント
*トラブルが起きたときの対処法

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〈神経心理学コレクション〉失われた空間

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〈神経心理学コレクション〉失われた空間
【内容】
脳機能障害による空間障害や無視のメカニズムを探る
脳機能の障害によって半側の空間が見えなくなる半側空間の無視は、患者、家族にとっても大きな問題である。このような空間障害や無視はどのようなメカニズムにおいて起こるのか。その機序を豊富な症例をもつ著者がわかりやすく解説する「脳の不思議」。左右大脳機能に関する身近な症例から、ヒトの空間認知とその障害全般を知るための格好の書。

【目次】
第1章 半側空間無視の世界
 A.空間とつきあう
 B.右を向いている患者
 C.左側が見えないのか?
 D.「半側」とは?
 E.「もの」の認知-半分に見えることは決してない
 F.見ているつもり
 G.珍しくない症状-病巣の多様性

第2章 半分だけ描いてできたと思う不思議
 A.半分の花
 B.時計の絵
 C.立方体-箱の絵
 D.絵を描く半側空間無視患者
 E.字は書けるが

第3章 真ん中が見つからない-線分二等分の難しさ-
 A.左端の確認をしない線分二等分
 B.左端確認後の線分二等分
 C.真ん中に見える!

第4章 「もの」が見つからない
 A.左側の見落とし

第5章 失われた空間を取り戻す
 A.外から働きかけ意識的に左を向いてもらう
 B.改善とはなにか?
 C.半側空間無視の妙薬はないか
 D.失われた空間があっても,「生活空間」を取り戻そう


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認知症短期集中リハビリテーションプログラムガイド

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認知症短期集中リハビリテーションプログラムガイド

【内容】

「認知症短期集中リハビリテーション加算」策定のためのノウハウ満載!

【目次】
 
第一章 認知症とリハビリテーション  
第二章 「認知症短期集中リハビリテーション実施加算」の要件  
第三章 「認知症短期集中リハビリテーション実施加算」に活用できるシステム 
第四章 事例から学ぶ「認知症短期集中リハビリテーション」

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リハビリテーション看護 ナーシンググラフィカEX 4

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リハビリテーション看護 ナーシンググラフィカEX 4
【内容】
生活の再構築を支援する「リハビリテーション看護」の最新の考え方・知識・技術を詳細かつ具体的に解説。国際生活機能分類(ICF)に基づき、身体機能のメカニズムと障害のアセスメントに必要な評価や観察のポイント、生活への影響、援助についてわかりやすく解説し、臨床で応用可能なダイナミックなケアを学ぶことができる。

【目次】
◎はじめに

◎本書の特徴


◆1 リハビリテーションとは
●1 リハビリテーションとは何か
・1 リハビリテーションの定義と考え方
・2 リハビリテーションの目的

●2 リハビリテーションの歴史
・1 リハビリテーションのはじまり
・2 20世紀から現代におけるリハビリテーション
・3 国内におけるリハビリテーションとリハビリテーション看護

●3 リハビリテーションを必要とする人とは
・1 障害の分類
・2 障害による影響

●4 リハビリテーションの領域
・1 教育リハビリテーション
・2 医学的リハビリテーション
・3 社会リハビリテーション
・4 職業リハビリテーション
・5 小児、高齢者のリハビリテーションの特殊性

●5 障害発生の時期からみたリハビリテーション
・1 急性期リハビリテーション
・2 回復期リハビリテーション
・3 維持期リハビリテーション


◆2 リハビリテーションに用いられる主要な概念
●1 国際的な障害分類の確立
・1 国際障害分類(ICIDH)
・2 国際生活機能分類(ICF)
・3 国際生活機能分類:児童版(ICF-CY)

●2 発症からの段階
・1 急性期
・2 回復期
・3 維持期(生活期)
・4 ターミナル期

●3 生活モデル

●4 ADL:activities of daily living

●5 セルフケア
・1 ICFにおけるセルフケア
・2 NANDA看護診断におけるセルフケア
・3 オレムのセルフケア理論 / セルフケア不足理論

●6 QOL:quality of life
・1 VASによる主観的満足度
・2 健康関連QOL(SF-36)
・3 疾患の影響プロフィール(SIP)
・4 関節リウマチ患者のQOL尺度(AIMS-2)
・5 改訂版PGCモラール尺度

●7 肯定的自己概念:障害受容

●8 ノーマライゼーション
・1 ノーマライゼーション
・2 バリアフリーとユニバーサルデザイン


◆3リハビリテーションにおける倫理、法律、施策
●1 リハビリテーションと障害者
・1 社会における障害者のとらえ方
・2 障害者の定義
・3 障害者数の変化

●2 障害者の権利
・1 障害者の権利に影響する施策の変遷
・2 障害者のアドボカシー
・3 障害者の権利を守るには:障害者の権利擁護
・4 リハビリテーションにおける障害者の倫理

●3 障害者を支える法律
・1 社会保障のしくみ
・2 自立と社会参加に向けて

●4 障害者を支えるサービス
・1 障害者手帳の取得:サービス利用前に
・2 障害者自立支援法


◆4 チームアプローチと看護の役割
●1 リハビリテーション関連職種によるチームアプローチ
・1 チームアプローチとは
・2 リハビリテーション関連職種と役割
・3 リハビリテーション関連職種の業務範囲

●2 多職種によるチームアプローチモデル
・1 チームアプローチの種類

●3 チームアプローチのための情報共有
・1 組織と職種による情報共有
・2 地域医療連携における情報共有

●4 チームにおける看護師の役割


◆5 身体機能のメカニズムとアセスメント
●1 運動
・1 運動機能のメカニズム
・2 運動機能障害のアセスメント
・3 日常生活への影響

●2 呼吸
・1 呼吸機能のメカニズム
・2 呼吸機能障害のアセスメント
・3 日常生活への影響

●3 循環
・1 循環機能のメカニズム
・2 循環機能障害のアセスメント
・3 日常生活への影響

●4 排泄
・1 排泄のメカニズム
・2 排泄障害のアセスメント
・3 日常生活への影響

●5 摂食・嚥下
・1 摂食・嚥下機能のメカニズム
・2 摂食・嚥下障害のアセスメント
・3 日常生活への影響

●6 高次脳機能
・1 高次脳機能のメカニズム
・2 高次脳機能障害のアセスメント
・3 日常生活への影響

●7 視覚
・1 視覚のメカニズム
・2 視覚障害のアセスメント
・3 日常生活への影響

●8 聴覚
・1 聴覚のメカニズム
・2 聴覚障害のアセスメント
・3 日常生活への影響

●9 性(セクシュアリティ)
・1 性のメカニズム
・2 性障害のアセスメント
・3 日常生活への影響

●10 疼痛
・1 痛みのメカニズム
・2 痛みのアセスメント
・3 日常生活への影響


◆6 生活の再構築への援助
●1 生活の再構築とは
・1 生活とは何か
・2 生活の再構築の目標と看護の方向性
・3 生活の再構築に必要な学習過程

●2 ICFに基づくアセスメント
・1 ICFによる生活機能と障害のアセスメントの視点

●3 生活の再構築のための支援
・1 主体性回復への支援
・2 安全・安楽の確保
・3 代償機能の活用
・4 生活再構築への学習支援
・5 健康維持

●4 肯定的な自己概念:障害受容
・1 障害受傷後の心理社会的反応
・2 自己概念と障害受容
・3 患者の生きる力を支えるケア

●5 家族
・1 障害のある人と家族
・2 家族の障害に対する心理社会的反応
・3 家族の支援能力のアセスメント
・4 家族支援の方法

●6 社会の態度
・1 障害に対する社会の見方
・2 障害者に対する社会の処遇の歴史
・3 障害のある人にとってのスティグマ
・4 障害を克服することの意味


◆7 事例で学ぶリハビリテーション看護
●1 四肢切断患者の看護
・1 事例紹介
・2 アセスメント
・3 介入計画
・4 看護の実際

●2 慢性閉塞性肺疾患(COPD)患者の看護
・1 事例紹介
・2 アセスメント
・3 介入計画
・4 看護の実際

●3 急性心筋梗塞患者の看護
・1 事例紹介
・2 アセスメント
・3 介入計画
・4 看護の実際

●4 脊髄損傷患者の看護
・1 事例紹介
・2 アセスメント
・3 介入計画
・4 看護の実際

●5 筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者の看護
・1 事例紹介
・2 アセスメント
・3 介入計画
・4 看護の実際

●6 高次脳機能障害患者の看護
・1 事例紹介
・2 アセスメント
・3 介入計画
・4 看護の実際

●7 関節リウマチ患者の看護
・1 事例紹介
・2 アセスメント
・3 介入計画
・4 看護の実際


◆8 地域におけるリハビリテーション:脳血管疾患患者のケアの連携事例
●1 脳血管疾患患者の看護(急性期)
・1 はじめに
・2 事例紹介
・3 入院1日目のケア
・4 入院2日目以降のケア
・5 入院後1週間以降のケア
・6 まとめ

●2 脳血管疾患患者の看護(回復期~維持期)
・1 はじめに
・2 回復期リハビリテーション(発症後2ヶ月半~)におけるアセスメント
・3 介入計画
・4 看護の実際・評価
・5 退院後のNさんの状況(維持期)
・6 おわりに


◎資料 身体障害者障害程度等級表

◎看護師国家試験出題基準(平成22年版)対照表

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DVD付き 基本のスポーツテーピング―正しい巻き方がひとめでわかる

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DVD付き 基本のスポーツテーピング―正しい巻き方がひとめでわかる

【内容】
基本のテーピングの巻き方を徹底解説。DVDで正しいスポーツテーピングの巻き方がよくわかる!

スポーツテーピングは、指や手首、足などの関節にテープを巻いて、傷害を受けやすい部位を補強したり、その動きを制限することでケガや傷害を予防し、再発を防ぐ目的で行われます。応急処置などにも使われます。一度ケガをすると、またケガをするのではないかという不安が残ることがあります。テーピングをすると心理的な安心感が出て、プレーに集中することができます。正しく巻けばプレーヤーのコンディションを良い状態に保てますが、間違った巻き方をしてしまうと運動機能を必要以上に妨げたり、あらたな障害の原因になったりします。本書では、基本的な巻き方を徹底的に解説しました。本とDVDの2本立てで正確な巻き方がわかります。

【目次】
1章:基礎テクニック
2章:部位別/足首・足の裏・足の指・アキレス腱
3章:部位別/ヒザ・ふくらはぎ・腰・ふともも
4章:部位別/肩・腕・ヒジ
5章:部位別/手首・指 巻末:応急処置

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理学療法学 ゴールド・マスター・テキスト 6 内部障害系理学療法学

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リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。
理学療法学ゴールド・マスター・テキスト 6内部障害系理学療法学
【内容】
本シリーズは,理学療法について知識のない学生の方々でもわかりやすいように,読みやすく解説した理学療法学専門分野のテキストである。「6 内部障害系理学療法学」については,内部障害に関する一般的な知識より始まり,内部障害系の各疾患のメカニズム,またその治療を根拠と共に示した。適宜,症例や身近なエピソードも盛り込んである。講義で使うだけでなく,ひとりでも学びやすいようイラストを多く配置し,囲み記事や図表を多用して理解しやすくした。「Introduction」や「全体の流れ図」を設けて,ある疾患の理学療法との関わりやその項目にて何を学ぶのか把握しやすいように示してある。また,随所に実際の臨床の場での例を挙げた「Case・Study」や重要ポイントを解説した「Check・Point」,用語説明,補足説明,日常生活に基づくエピソードなどを入れることにより,理解の促進を図っている。
是非,イラストとともに読み進めて,臨床・応用にも役立つような理学療法の知識を身につけて欲しい!

【序文】
理学療法専門分野をすべて網羅したテキスト「ゴールド・マスター・テキスト」が上梓されました。本テキストシリーズは「理学療法評価学」・「運動療法学」・「物理療法学」・「整形外科系理学療法学」・「中枢神経系理学療法学」・「内部障害系理学療法学」・「地域理学療法学」の全7巻から構成されています。
 本シリーズの特色は,“臨床知識につながる高度な内容を,レベルを落とさず一読で理解できる内容”にこだわったことにあります。いままでの理学療法の教科書や参考書・テキストは学問的に優れた内容ではありますが,その内容が実際のところ臨床とどのようにリンクされているかがあまりにも不明瞭・不親切な記載が数多くみられます。本シリーズでは,このような不適切なことのないような配慮のもとに編集されました。
 「Introduction」では,これを一読するだけで「これから何を学ぶのか」ということを理解できるような内容を全巻それぞれに盛り込んであります。「各論」では“基礎・原理”に続き「よって,どのような治療法・対処法が必要になるのか」ということにストーリー性を持たせた構成で,論理的に理解できる工夫が施されています。執筆者には「どうすれば短期間に効率よく確実に理解できるか」を絶えず念頭に置いての執筆に心がけて頂きました。また勉強の流れを妨げる“唐突な専門用語”は「用語解説」として欄外に示すなどの工夫を加えました。
 本書は理学療法学科・専攻の学生を対象にした内容に特化することで,理学療法学科・専攻の教員にも納得できる内容かつ教えやすい編集にこだわりました。このため,効率よく学生に教授することが可能ならしめると確信しています。
 本書の不備な点などがあれば,読者諸氏のご教示をお願いします。

 2009年7月 
 首都大学東京 柳澤 健

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理学療法学ゴールド・マスター・テキスト 2 運動療法学

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理学療法学ゴールド・マスター・テキスト 2運動療法学
【内容】
本シリーズは,理学療法について知識のない学生の方々でもわかりやすいように,読みやすく解説した理学療法学専門分野のテキストである。
「2 運動療法学」については,運動療法に関する理論と基本技術を臨床とリンクさせて丁寧に解説し,それに併せて整形外科疾患,中枢神経疾患,内部障害の各疾患別運動療法の概要についても示した。また,適宜,症例や身近なエピソードも盛り込んである。
講義で使うだけでなく,ひとりでも学びやすいようイラストを多く配置し,囲み記事や図表を多用して理解しやすく構成した。「Introduction」や「全体の流れ図」を示して,ある疾患の理学療法との関わりやその項目にて何を学ぶのか把握しやすいようにしている。また,随所に実際の臨床の場での例を挙げた「Case・Study」や重要ポイントを解説した「Check・Point」その他,用語説明,補足説明,日常生活に基づくエピソードなどを入れることにより,理解の促進を図っている。
是非,イラストとともに読み進めて,臨床・応用にも役立つような理学療法の知識を身につけて欲しい!

【序文】
理学療法専門分野をすべて網羅したテキスト「ゴールド・マスター・テキスト」が上梓されました。本テキストシリーズは「理学療法評価学」・「運動療法学」・「物理療法学」・「整形外科系理学療法学」・「中枢神経系理学療法学」・「内部障害系理学療法学」・「地域理学療法学」の全7巻から構成されています。
 本シリーズの特色は,“臨床知識につながる高度な内容を,レベルを落とさず一読で理解できる内容”にこだわったことにあります。いままでの理学療法の教科書や参考書・テキストは学問的に優れた内容ではありますが,その内容が実際のところ臨床とどのようにリンクされているかがあまりにも不明瞭・不親切な記載が数多くみられます。本シリーズでは,このような不適切なことのないような配慮のもとに編集されました。
 「Introduction」では,これを一読するだけで「これから何を学ぶのか」ということを理解できるような内容を全巻それぞれに盛り込んであります。「各論」では“基礎・原理”に続き「よって,どのような治療法・対処法が必要になるのか」ということにストーリー性を持たせた構成で,論理的に理解できる工夫が施されています。執筆者には「どうすれば短期間に効率よく確実に理解できるか」を絶えず念頭に置いての執筆に心がけて頂きました。また勉強の流れを妨げる“唐突な専門用語”は「用語解説」として欄外に示すなどの工夫を加えました。
 本書は理学療法学科・専攻の学生を対象にした内容に特化することで,理学療法学科・専攻の教員にも納得できる内容かつ教えやすい編集にこだわりました。このため,効率よく学生に教授することが可能ならしめると確信しています。
 本書の不備な点などがあれば,読者諸氏のご教示をお願いします。

 2009年7月 
 首都大学東京 柳澤 健


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理学療法ハンドブック改訂第4版 4巻セット

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理学療法ハンドブック改訂第4版 4巻セット
【内容】
本書は、初版刊行時より、日進月歩している理学療法領域の知識を貪欲にあまねく吸収し、理学療法学の理論と実践に役立てていただきたいと願って編集・刊行を続け、確固たる評価を得てまいりました。
今回の改訂では、第7部「疾患別・理学療法の臨床思考」としてシングルケーススタディを紹介する第4巻を新たに加え、全4巻として、最新の知見を盛り込んだ、基礎から臨床までを一望できるエンサイクロペディアとしてのクオリティをさらに高めました。

第1巻 理学療法の基礎と評価/第2巻 治療アプローチ/第3巻 疾患別・理学療法プログラム/第4巻 疾患別・理学療法の臨床思考

旧版が全3巻(各巻定価8,400円)で定価21,000円だったところ、全4巻となり質・量ともにボリュームアップしながらも、大変お求めやすい価格になっております。


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疾患別・理学療法プログラム(理学療法ハンドブック 改訂第4版)

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疾患別・理学療法プログラム(理学療法ハンドブック 改訂第4版)

【内容】
本書は、初版刊行時より、日進月歩している理学療法領域の知識を貪欲にあまねく吸収し、理学療法学の理論と実践に役立てていただきたいと願って編集・刊行を続け、確固たる評価を得てまいりました。

今回の改訂では、第7部「疾患別・理学療法の臨床思考」としてシングルケーススタディを紹介する第4巻を新たに加え、全4巻として、最新の知見を盛り込んだ、基礎から臨床までを一望できるエンサイクロペディアとしてのクオリティをさらに高めました。

第3巻は、代表的な疾患に関して、最新知見を反映しつつ、基本的なプログラムの紹介を中心に簡潔に整理されています。
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疾患別・理学療法の臨床思考(理学療法ハンドブック 改訂第4版)

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疾患別・理学療法の臨床思考(理学療法ハンドブック 改訂第4版)
【内容】
本書は、初版刊行時より、日進月歩している理学療法領域の知識を貪欲にあまねく吸収し、理学療法学の理論と実践に役立てていただきたいと願って編集・刊行を続け、確固たる評価を得てまいりました。

今回の改訂では、第7部「疾患別・理学療法の臨床思考」としてシングルケーススタディを紹介する第4巻を新たに加え、全4巻として、最新の知見を盛り込んだ、基礎から臨床までを一望できるエンサイクロペディアとしてのクオリティをさらに高めました。


第4巻は、症例紹介、情報収集、評価(検査・測定)、実施計画・ゴール設定、治療・訓練、再評価、フォローアップ、考察、といった大まかな流れを踏まえた、充実したシングルケーススタディが紹介され、在宅、通院、他施設など、多様な勤務形態で働く理学療法士にとっても役立つ内容になっています。また、病院での治療期間が短縮化されつつある現状で、障害およびその推移についての理解、また理学療法プログラムの効果の持続について、ますます意識していかなければならないという視点から、理学療法士として知っておくべき、退院後に考えられる障害像の変化や二次障害の予防といった観点もいっそう充実させた内容になっています。

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理学療法の基礎と評価(理学療法ハンドブック 改訂第4版)

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理学療法の基礎と評価(理学療法ハンドブック 改訂第4版)
【内容】
本書は,初版刊行時より,日進月歩している理学療法領域の知識を貪欲にあまねく吸収し,理学療法学の理論と実践に役立てていただきたいと願って編集・刊行を続け,確固たる評価を得てまいりました.
今回の改訂では,第7部「疾患別・理学療法の臨床思考」としてシングルケーススタディを紹介する第4巻を新たに加え,全4巻として,最新の知見を盛り込んだ,基礎から臨床までを一望できるエンサイクロペディアとしてのクオリティをさらに高めました.

第1巻では,理学療法士が知っておくべき基本的な知識や考え方,ならびに,理学療法士が病態について理解・説明していく際に必要な医学知識がまとめられています.

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治療アプローチ(理学療法ハンドブック 改訂第4版)

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治療アプローチ(理学療法ハンドブック 改訂第4版)
【内容】
本書は、初版刊行時より、日進月歩している理学療法領域の知識を貪欲にあまねく吸収し、理学療法学の理論と実践に役立てていただきたいと願って編集・刊行を続け、確固たる評価を得てまいりました。

今回の改訂では、第7部「疾患別・理学療法の臨床思考」としてシングルケーススタディを紹介する第4巻を新たに加え、全4巻として、最新の知見を盛り込んだ、基礎から臨床までを一望できるエンサイクロペディアとしてのクオリティをさらに高めました。

第2巻では、臨床的意義から治療の実際まで、最新知見を交えつつ、その全貌が示されています。

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体幹を鍛える コアトレ スタートブック

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体幹を鍛える コアトレ スタートブック
【内容】
知らない間に体から元気がそがれている。だれでも歪みでずれて変形している。ショック!元気になるためにも、有効に鍛えるためにもこの問題をクリアにする必要がある。そのために有効なのがコンディショニング。これが驚くほど簡単なエクササイズばかり。

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子どものスポーツ障害とリハビリテーション

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子どものスポーツ障害とリハビリテーション

【内容】
ジュニア期に起こりやすいケガや障害について、部位別・障害別に解説。
「その部位のメカニズム」→「症状」→「診断」→「治療方法」→「リハビリテーション・プログラム」→「予防法」の順に整理してまとめ、子供にも理解・実践が容易な内容です。
【目次】
第1章 子どものスポーツ外傷・障害の基礎知識

第2章 リハビリテーションの基礎知識

第3章 部位別・ジュニア期に起こりやすい障害とリハビリテーション

第4章 内科的障害





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