レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 2010年07月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポーツマッサージ―運動・フィットネス・リハビリテーションのケア

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

スポーツマッサージ―運動・フィットネス・リハビリテーションのケア

【内容】

・スポーツマッサージの専門的・実践的なテキスト
・パフォーマンス向上、傷害の予防・回復、リハビリテーション
・日本の実情にあわせたコンパクト版
・マッサージだけでなく、徒手両方、軟部組織へのアプローチ、リンパドレナージュ、ストレッチング、マッスルエナジーテクニック、筋膜へのアプローチなど、多様なテクニックを駆使した包括的な内容
・鍼など中国伝統医学にも言及

【目次】

1部 スポーツマッサージ:理論と適用
1章 マッサージ効果の生理学的機序 3
概説 4
スポーツ,フィットネスとリハビリテーションへの効果 4
治療的マッサージの効果の理解 6
体液の動き 14
生理的と反射的 15
神経内分泌調節 18
エネルギーシステム 20

2章 マッサージの適応と禁忌 24
マッサージの適応 25
マッサージの禁忌 32

3章 スポーツマッサージとリハビリテーション適用のための評価 38
評価 39
臨床推論の手順 39
目標とする治療結果と治療計画 39
カルテ作成 40
評価の詳細 40
身体評価 43
姿勢の評価 44
関節と筋機能の評価 48
歩行評価 68
触診による評価 76
評価で得られた情報の解釈 91
評価で得たことを治療方針にまとめる 92
身体の対称性 93

4章 マッサージ法の概略 96
マッサージの構成 97
方法 101
関節運動法 109
ボディメカニクス 128
対抗圧 131
マット 131

5章 マッサージの適用について 133
間接/直接ファンクショナルテクニック 134
流体力学 134
リンパ系 138
リンパドレナージュマッサージ 139
循環器系 141
全身のリンパドレナージュマッサージの段階的順序 148
個々の関節水腫および打撲に対する段階的方法 154
結合組織への着目 161
トリガーポイント 164
関節の遊び 169
リフレクソロジー 171
中国伝統医学 171
特殊リリース法 180
斜角筋 181
後頭骨底 182
胸鎖乳突筋 182
腹直筋 183
ハムストリング 184
多裂筋,回旋筋,横突間筋,棘間筋 184
肩甲下筋 185
菱形筋,大・小胸筋,前鋸筋 186
横隔膜 186
腰筋 187
腰方形筋 189
深部股関節外旋筋群 190
鼠径部の筋群 190
仙腸関節(SI)と骨盤のアラインメント 191
骨盤回旋(間接ファンクショナルテクニック) 192
上腕二頭筋腱の位置異常 194
縫工筋の位置異常 194

6章 スポーツとフィットネスマッサージの基本手順 196
競技前のマッサージ 197
競技後のマッサージ 197
基本手順(プロトコル) 197
顔面と頭部 199
後頭骨底 207
頸部 212
体幹前面 216
体幹後面 222
肩 228
腕 235
前腕,手首,手 241
殿部 243
大腿 248
下腿,足関節,足 256

2部 スポーツ損傷
7章 損傷の一般的分類 265
オーバートレーニング症候群 266
筋痛と筋硬化 266
創傷 268
筋挫傷 271
捻挫 277
マッサージの適用:創傷,筋挫傷,捻挫 278
慢性軟部組織損傷 282
滑液包炎,関節包炎,滑膜炎 285
慢性関節損傷 288
骨損傷 291
神経損傷 294

8章 部位別外傷 298
頭部 299
頸部 306
胸部前面 310
腰背部 311
急性期のマッサージ治療 322
亜急性期のマッサージ治療 322
亜急性期後のマッサージ治療 323
肩 323
鎖骨 329
肘 329
手関節 332
手部 334
下腹部と鼠径部 337
股関節 339
大腿部 341
膝関節 344
下腿部 352
足関節 356
足部 358

索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif
スポンサーサイト

転倒予防のためのバランス運動の理論と実際

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

転倒予防のためのバランス運動の理論と実際

【内容】

■わが国の平均寿命は世界一であるが,寿命が延伸することはよいことばかりでなく,機能的障害や支援を要するような疾患も増加する。
■また,高齢者のみの世帯や独居生活の高齢者が増えており,支援を必要とせず,一人で生活できる能力や機能を維持しておくことが大きな課題となっている。
■高齢者の自立を損なう大きな要因の1つとして転倒があげられており,転倒により寝たきりの状態になったり,場合によっては死にいたる危険性もある。
■しかし,最近の研究では,トレーニングによって転倒は予防することができるといわれており,現在,さまざまな取り組みがなされている。
■本書では,この転倒にかかわりが大きいといわれるバラン能を改善すべく,そのトレーニング方法について,多くの図や写真を用いて具体的に示した。

【目次】

第1章 健康づくりのための運動とは?
第2章 転倒の内的要因および外的要因
 I. 転倒の要因
 II. 転倒の内的要因と外的要因
 III. 転倒に関する心理的要因
第3章 転倒とバランス能
 I. バランス能に影響する要因 視覚系/前庭系/体性感覚系/筋機能(筋力)
 II. 転倒とバランス能 バランス能の分類/静的バランス能と転倒の関連/動的バランス能と転倒   の関連
第4章 バランス能の測定と評価
 I. 主観的評価 Guralnikテスト/Bergバランススケール/Tinettiのバランスと歩行評価
 II. パフォーマンス評価 静的バランス/動的バランス/歩行速度と移動能力
 III. 筋力評価
第5章 加齢に伴うバランス能の変化
 I. 静的バランス能の加齢変化
 II. 動的バランス能の加齢変化
第6章 加齢に伴う筋量,筋力の変化
 I. 加齢に伴う骨格筋量の変化
 II. 加齢に伴う筋力の変化
 III. 筋力の低下と転倒のリスク
第7章 バランス運動の効果
 I. 身体運動の生理的効果 転倒予防に対する運動の効果/健常者に対するバランス運動の効果   /虚弱高齢者に対するバランス運動の効果
 II. 転倒予防に対する心理的影響と介入効果 転倒と心理的特質/転倒不安を軽減するための介   入と評価/運動介入による心理的効果
第8章 バランス運動の実際
 I. 健常者に対する運動の実際と指導法 静的バランス運動/動的バランス運動/バランス運動の   実際/筋力アップ(レジスタンス運動)の指導/歩行とトレーニングの工夫
 II. 虚弱者に対する運動・リハビリテーションの実際と指導法 虚弱者に対する運動指導/バランス   能が著しく低下している人に対する運動指導/脳卒中やパーキンソン病患者に対するリハビリ    テーション指導/立位バランス障害をきたす代表的な疾患/脳卒中患者に対するリハビリテー   ション指導/パーキンソン病患者に対するリハビリテーション指導/リハビリテーション指導の注   意点
第9章 運動指導(支援)の心得


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

見てわかる医療スタッフのための痰の吸引―基礎と技術

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

見てわかる医療スタッフのための痰の吸引―基礎と技術

【内容】

「痰の吸引」の手順を、写真を多用してわかりやすく解説。各手順の「ポイント」や「コツ」、「なぜ?」についても解説。臨床工学技士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士をはじめ、在宅医療の介護者にもおすすめ。

【目次】
1.吸引についての基礎知識 
2.手指衛生 
3.吸引カテーテルの種類と構造 
4.口腔内吸引 
5.鼻腔内吸引 
6.気管吸引 
7.気管切開患者の吸引 

索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

高次脳機能を育てる

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。
高次脳機能を育てる

【内容】

全国で50万人とも推定される高次脳機能障害者(2008年、東京都調査)は、超高齢化社会を迎え、更に増え続けることが予想される。
何をどのように対応し、いかに育んでいけばよいのかを医学的専門用語を使わずにわかりやすく解説する最適の書。

【目次】

第1章 リハビリには順番がある(高次脳機能とは正常と異常の区別 ほか)
第2章 高次脳機能の低い人(何事にも疲れやすいイライラする ほか)
第3章 低次脳機能を整える(呼吸・循環を整える意識・覚醒を整える ほか)
第4章 高次脳機能を伸ばす(耐久力をつける抑制力をつける ほか)


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

歩行のニューロリハビリテーション―歩行の再獲得をめざした理論と臨床

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

歩行のニューロリハビリテーション―歩行の再獲得をめざした理論と臨床

【内容】

●本書は,歩行機能の再獲得をめざしたニューロリハビリテーションの理論的基盤,すなわち中枢神経の可塑性とヒトの直立二足歩行に関する神経科学,その最新の知見をまとめた理論書です.
●本書で取り上げているトレッドミルや装具を用いた歩行トレーニングも,神経科学領域で明らかとなった新たな事実を基に組み上げられた理論に立脚しています.
●神経疾患や傷害に起因する歩行障害のリハビリテーションにかかわる臨床家やこの新しい分野に興味をもつ研究者,学生を主たる読者対象としています.
●第4章では,歩行機能と生活習慣病との関連を浮き彫りにしています.
●自立歩行が困難となった多くの方の歩行再獲得に貢献できることを願っております.

【目次】

第1章 直立二足歩行のバイオメカニクス的特徴と神経制御
    1.直立二足歩行の発祥
    2.直立二足歩行のバイオメカニクス
    3.歩行の神経制御
第2章 歩行ニューロリハビリテーションの基礎
    1.運動の制御機構
    2.運動学習の理論
第3章 歩行トレーニングの実際
    1.免荷式トレッドミル歩行トレーニングの理論と実際
    2.歩行装具を用いた歩行トレーニング
    3.水中歩行トレーニングの理論と臨床
第4章 高齢者・障害者の健康・体力の保持増進と運動
    1.加齢と歩行の変化
    2.障害者の健康維持の問題


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

橈骨遠位端骨折―進歩と治療法の選択

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

橈骨遠位端骨折―進歩と治療法の選択

【内容】

橈骨遠位端骨折に対する種々の治療法をそれぞれの第一人者が紹介、解説した。橈骨遠位端骨折の歴史的趨勢、分類から、治療成績評価法や最新の治療法、リハビリテーションまで、治療者が知りたい情報を網羅した。日常診療で遭遇する橈骨遠位端骨折に対する適切な治療法の選択および実施に必携。整形外科医、外科医のみならず、コメディカルにも役立つ一冊。

【目次】

第I章 総論
 1.橈骨遠位端骨折治療の歴史的変遷
  a 橈骨遠位端骨折が認知されるまで
  b 多様な骨折型
  c 金属製・木製副子による古典的治療
  d RontgenによるX線の発見以降
  e Mathijsenによるギプス包帯の発明以降
  f 経皮鋼線刺入
  g 上肢への創外固定器の導入
  h ブームを引き起こしたnon-bridging型創外固定器
  i 36年前に日本で開発されたロッキングプレート
  j AOグループによる強固な内固定材の開発
  k 短命に終わった背側プレート
  l fragment specific fixation(骨片特定固定法)
  m 関節鏡視下整復術
  n 変革をもたらした掌側ロッキングプレート
  o さらなる発展への模索
 2.橈骨遠位端骨折の疫学
  a 発生率
  b 受傷背景
  c 危険因子
  d その他
 3.橈骨遠位端部の解剖学的特徴と骨折
  a 解剖学的特徴
  b X線学的解剖
  c 手関節の生体力学
 4.橈骨遠位端骨折の画像所見
  a 単純X線撮影、CT撮影の指示のポイント
  b 単純X線像読影のポイント
  c CT撮影の目的と読影のポイント
  d MRIの目的とその限界
 5.橈骨遠位端骨折の分類
  a 文献に基づく冠名骨折の定義
  b 古典的な分類法
  c 代表的な分類法
  d 関節外骨折に有用な分類法
  e 関節内骨折に有用な分類法
  f 小児の骨折の分類
  g 日常診療でどの分類法を用いるべきか
 6.合併する軟部組織損傷(TFCC損傷、SL靱帯損傷)の診断
  a 橈骨周囲の軟部組織
  b TFCC損傷
  c 舟状月状骨靱帯損傷
  d 月状三角骨靱帯損傷

第II章 治療法
 A.治療法の選択
  1 生活スタイル・年齢による治療法の選択方針
  2 骨折型別の治療法の適応
  3 橈骨遠位端開放骨折
  4 多発外傷、多発骨折に伴う橈骨遠位端骨折
 B.治療原則
 C.保存療法
  1 保存療法の適応と禁忌
  2 保存療法での整復・固定法
  3 固定肢位の考え方と実際
  4 保存療法の限界
  5 小児の橈骨遠位端骨折の治療
  6 緊急避難的治療としてのpins & plaster法
 D.観血的治療法
  1 保存的治療法の延長線上の治療法としての鋼線固定法
  2 鏡視下整復固定術
  3 創外固定
  4 プレート固定
  5 髄内釘などの新しい方法(Micronail)
  6 高齢者に対する骨セメントによるinstant bone fixation
  7 橈骨遠位端骨折に合併する三角線維軟骨複合体損傷および手根骨間靱帯損傷に対する治療

第III章 特殊な骨折型別の治療法
 1.Barton・chauffeur合併骨折
 2.AO分類C3のような高度粉砕橈骨遠位端骨折治療

第IV章 橈骨遠位端骨折のリハビリテーション
 a 必要な情報および評価
 b 患部以外の訓練
 c 浮腫への対応
 d 手関節・前腕の訓練
 e 治療成績

第V章 治療中に発生する合併症とその対策
 a 皮膚合併症
 b 腱合併症
 c 神経・血管合併症

第VI章 変形治癒例に対する治療
 a 変形治癒に対する治療法の歴史的変遷
 b 手術適応
 c 手術時期
 d 手術方法

第VII章 治療成績評価法
 a 医師側からの評価法
 b 患者側からの評価
 c 医師側からの評価法と患者側からの評価法の相関
 d X線評価と機能評価との相関
 e 評価時期
 f 2010年森谷・斎藤評価法(MS-2010)


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

高齢者橈骨遠位端骨折の治療―早期ADL回復をめざして

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

高齢者橈骨遠位端骨折の治療―早期ADL回復をめざして

【内容】

高齢者の増加に伴い高齢者橈骨遠位端骨折の件数も増加している。高齢者においては骨密度やADLを踏まえた治療方針を立てる必要があり,手術の適応・術式もまた変わる。本書では高齢者橈骨遠位端骨折の治療法の選択とその手技を,多数のカラーイラストとDVDに収録した動画で詳細に説明している。本文中では,手術手技の基本的な流れの解説のほか,「手術のコツ,注意点」「トラブルシューティング」を随所に掲載し,術中トラブルや合併症への対処法なども解説している。


【序文】

「OS NOW Instruction No.15:高齢者橈骨遠位骨折の治療」の企画を担当させて頂きました。橈骨遠位骨折は四肢で最も多い骨折であり、中でも頻度の高い伸展型関節外骨折はコーレス骨折、関節外・関節内骨折の両者を含む場合は橈骨遠位端骨折Fracture of the distal end of the radiusと呼ばれ、近年では橈骨遠位骨折 Fracture of the distal radius, Distal radius fractureも用いられます。
 日本はかって例を見ない超高齢社会を迎えており、骨粗鬆症の増加に伴い骨折が急増しています。骨粗鬆症性骨折のうち、大腿骨頚部・転子部骨折と椎体骨折は生命予後を悪くしますが、最も発生数の多い橈骨遠位骨折は生命予後に影響を及ぼさないことが報告されています(Cauley JA: Risk of mortality following clinical fractures. Osteoporosis Int, 11:556-561, 2000.)。一方、核家族化により一人暮らしの高齢者(独居老人)が増加していることからも、高齢者の橈骨遠位骨折では早期機能回復がADL, QOLの観点から重要になります。
 高齢者の橈骨遠位骨折は合併する骨粗鬆症により、受傷時に転位の少ない例でも転位が進行し、さらに徒手整復により良好な整復が得られた例でも再転位を生ずる傾向があります。骨粗鬆症が高度な例は従来の手術法では、強固な固定を得る事は困難でした。近年、ロッキングプレートやロッキングネイルが開発され軟骨下骨の支持(subchondral support)による強固な固定が可能になったことに伴い手術例が飛躍的に増加しています。一方、高齢者では軽度の変形が残存しても機能障害は少ないことから保存療法も重要な位置を占めています。現在は保存療法を含めた治療体系にロッキングプレート・ネイルが加わったことにより手術適応が広がり、各治療法の適応も変化してきたと考えています。
 「OS NOW Instruction No.15」では、経験豊かなその分野の第一人者に「高齢者橈骨遠位骨折」の治療法とその「手術適応」を記載してもらいました。術前準備に必要な項目は「術前再チェック」として漏れなく述べられています。「手術のアウトライン」と「手術手技」が順序立てて記述されていることが術前のイメージトレーニングを可能にしています。また、術中に必要となる「コツと注意点」、「トラブルシューティング」、さらに「術後合併症とその対策」、「後療法」も詳述されています。本特集では豊富なイラストと動画(DVD)により手術手技とコツを詳述して頂きました。手術適応を理解し、その手技を身につけて臨床に役立てて頂けることを願っております。
2010年7月
金谷文則


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

リハビリテーション・カウンセリング

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

リハビリテーション・カウンセリング

【内容】

おそらく、障害者は、「社会とのかかわり」を通して得られる利益を享受する機会が、健常者より数倍も少ない状態に長いあいだ置かれてきたと思う。その原因には社会環境の方にあった。幸い、日本でも、企業における障害者の雇用率を法制化するこなどにより、やっと障害者を受けいれる社会的環境作りが始まったと思う。法律は最低条件の整備として不可欠ではある。しかし十分ではない。法律を効果あるものとするためには、「人の意識と行動の変化」が求められると思う。日本では、まさに、人の意識と行動に働きかけられる専門家としてのリハビリテーション・カウンセラーの現代的意義がいっそう強くなると思う。(「はじめに」より)

【目次】

第1章 障害を持って生きるということ
第2章 リハビリテーション・カウンセリングの根底に流れる理念
第3章 リハビリテーション・カウンセリングを動かす四つの車輪
第4章 リハビリテーション・カウンセラーのアイデンティティ
第5章 リハビリテーション・カウンセラーの教育
第6章 リハビリテーション・カウンセリングの事例


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

言語と医学

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

言語と医学

【内容】

言語の異常が医学の領域で特徴的な症状をなす,失語症,発達障害,統合失調症を中心に,各疾患における言語の異常の性質やその病理学的基盤について,精神神経科,神経内科,心理学,脳科学,人文科学など様々な立場から最新の知見を解説


【目次】

総論
失語症(非流暢性失語
流暢性失語
文字言語に限局するもの
失文法
治療(リハビリテーション))
発達障害児のコミュニケーション理論
統合失調症と言語(統合失調症の言語
生理学的知見
神経画像的知見)


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

脳神経外科ドクターが教える脳卒中 ここまで進んだ最新診断と治療!―「寝たきり」を防ぐために

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

脳神経外科ドクターが教える脳卒中 ここまで進んだ最新診断と治療!―「寝たきり」を防ぐために

【内容】

神の手「福島孝徳」先生が勧める脳外科医による最新の脳卒中診断・治療の進歩。


【目次】

序章 寝たきりになる原因の第1位「脳卒中」
第1章 脳卒中とはどんな病気か
第2章 ヒトの脳のしくみと構造
第3章 脳卒中の原因と症状
第4章 脳卒中になりやすい人とは
第5章 脳卒中画像診断の進歩とその最前線
第6章 脳卒中治療の進歩とその最前線
第7章 脳卒中のリハビリテーション
第8章 脳卒中の予防と再発防止



索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

医療系職種の責務

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

医療系職種の責務

【内容】

介護事故などはもちろん、人事労務・会計処理など
施設の事務・運営全般にわたる危機管理マニュアルとして、
関係者の実務に資するシリーズです。

第2巻である本書では、看護、栄養、リハビリテーションの3分野について、
実際に介護施設の現場で働く著者が、現場の目線で解説。
また、近年徐々に普及し、利用中の事故が報告され始めた福祉用具や、
介護職員の協力・連携に基づいた医療系のチームワークについても解説します。

【目次】

1 看護職の役割
   生活の場における看護の解説/生活の場における看護の実際/
   高齢者のターミナルケア/身体拘束廃止への関わり/
   さらに介護施設の看護の役割を勉強したい方は

  2 (管理)栄養士の役割
   「食べる」ということ/摂食・嚥下のメカニズム/食事摂取基準について/
   高齢者の食事/衛生管理/管理栄養士と栄養士について/給食業務と栄養管理業務/
   さらに勉強したい方は

  3 介護施設でのリハビリテーションの運営と福祉用具のプランニングと安全管理
   介護施設のリハビリテーションの運営/福祉用具のプランニングと安全管理/
   参考文献

  4 介護施設内のチームワークの進め方
   なぜチームなのか/チームとは/チームワークを行う前に知っておきたいこと/
   実際に施設内で良好にチームワークをするには/介護施設内のチーム運営の実際/
   まとめ/チームワークについてさらに勉強したい方は


  編集者紹介(肩書は発刊当時、敬称略)
   大塚剛…おおつか・たけし/介護老人保健施設葵の園はまの、ほか
   田中康之…たなか・やすゆき/理学療法士、ほか


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

現場の疑問に答える心臓リハビリ徹底攻略Q&A

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

現場の疑問に答える心臓リハビリ徹底攻略Q&A

【内容】

心臓リハビリテーションに関わる医師、看護師、PT、OT、栄養士、臨床検査技師らスタッフのため、知っておきたい基礎知識から日常業務で生じる疑問点までをQ&A形式でまとめた最新版&決定版マニュアル。「総論・基本編」と「疾患別・応用編」の二部構成で幅広いレベルのQuestionに対応し、心臓リハビリに必要な設備、検査から疾患別リハビリの実際まで、疑問の出やすい項目を重点的にフォローした現場で役立つ一冊。


【目次】

総論・基本編 
 1心臓リハビリに必要なスタッフ・施設
  1 包括的心臓リハビリ〈上月正博〉 2
   Q1 包括的心臓リハビリとはなんですか?2
   Q2 運動療法単独によるリハビリと包括的リハビリとでは,効果が違うのでしょうか?5
  2 心臓リハビリのチームに関わる職種 〈高橋哲也〉 9
   Q1 心臓リハビリテーションのチームスタッフとして関わる職種について教えてください.9
   Q2 心臓リハビリテーション指導士とはなんですか? またどんな職種で資格を取れますか?12
  3 必要な機器と設備施設 〈安達 仁〉 17
   Q1 必要な機器・設備について教えてください. 17
   Q2 リハビリのスペースや人的要件について教えてください.最低限で何人のどんなスタッフと
     スペースがあれば始められるのでしょうか?20
  4 心臓リハビリに関する保険制度 〈上月正博〉 27
   Q1 心臓リハビリに関する診療報酬制度について教えてください. 27
   Q2 心臓リハビリは採算が合うのでしょうか?
     また採算を上げるようにするにはどうしたらよいでしょうか?32
 2心臓リハビリに必要な病態生理
  1 心臓リハビリに必要な解剖・生理 〈小林 昇〉 35
   Q1 冠動脈の解剖と冠血流量の調節についてわかりやすく教えてください. 35
   Q2 正常な冠動脈造影像と異常な心臓大血管疾患の冠動脈像を教えてください.39
  2 動脈硬化とその危険因子 〈沖田孝一〉 43
   Q1 動脈硬化の危険因子には,どのようなものがありますか? 43
   Q2 動脈硬化はどのようにして起きるか教えてください.46
  3 冠動脈の硬化と狭心症・心筋梗塞の関係 〈沖田孝一〉 49
   Q1 冠動脈硬化から狭心症・心筋梗塞がどのようにして起きるかを教えてください. 49
   Q2 冠動脈硬化が酷くなくとも心筋梗塞が起きると聞きましたが,わかりやすく教えてください.52
  4 心収縮力 〈吉田一徳〉 55
   Q1 心収縮力は何によって決定されるのでしょうか? また心収縮力を低下させる疾患には
     どのようなものがありますか?55
   Q2 心筋酸素消費量の求め方と規定因子について教えてください. 58
 3心臓リハビリに必要な検査
  1 心電図 〈福田浩二〉 60
   Q1 心電図モニタリングをすべき症例にはどのようなものがありますか? 60
   Q2 心拍変動について教えてください. 62
  2 心臓核医学検査 〈加賀谷 豊,高浪健太郎〉 64
   Q1 心筋血流イメージングについて教えてください. 64
   Q2 心臓交感神経イメージングや心筋脂肪酸代謝イメージングについて教えてください.67
  3 運動負荷試験 木村 穣〉 70
   Q1 METsとは何か教えてください. 70
   Q2 運動負荷試験では,何がわかりますか?73
  4 呼気ガス分析 <木村 穣〉 76
   Q1 呼気ガス分析(心肺運動負荷試験)とは何なのか教えてください. 76
   Q2 運動負荷試験で呼気ガス分析を使用するメリットは何ですか?78
  5 ABI・PWV 〈佐藤友則,宗像正徳〉 81
   Q1 ABIとは何なのか教えてください.またABIから何がわかりますか? 81
   Q2 PWVとは何なのか教えてください.またPWVから何がわかりますか? 83
 4心臓リハビリ指導に必要な知識
  1 運動療法の効果 86
   Q1 運動耐容能に対する効果について教えてください.〈折口秀樹〉 86
   Q2 心機能・心室リモデリングに対する影響について教えてください.〈折口秀樹〉 88
   Q3 冠循環に対する影響について教えてください.〈毛利正博〉 90
   Q4 換気機能に対する影響について教えてください.〈海老原 覚〉 93
   Q5 自律神経機能に運動療法はどのような効果があるのか教えてください.〈海老原 覚〉 95
   Q6 末梢循環に対する効果について教えてください.〈室谷嘉一〉 97
   Q7 炎症性指標の改善について教えてください.〈室谷嘉一〉 99
   Q8 骨格筋に対する効果について教えてください.〈室谷嘉一〉 101
   Q9 動脈硬化危険因子の是正(高血圧,脂質異常症,糖尿病,肥満)
     について教えてください.〈坂田佳子〉 103
   Q10 生命予後に対する効果について教えてください.〈及川惠子〉 106
   Q11 性別による運動療法の効果の違いについて教えてください.〈及川惠子〉 110
   Q12 QOLに対する効果について教えてください.〈坂田佳子〉 113
   Q13 不安や抑うつに対する効果について教えてください.〈坂田佳子〉 115
  2 運動療法の実践 117
   Q1 運動処方ではFITTが大切であるとききました.FITTについて具体的に教えてください.〈吉田一徳〉 117
   Q2 運動強度の決め方について具体的に教えてください.─心肺運動負荷試験で決める場合〈上嶋健治〉 119
   Q3 運動強度の決め方について具体的に教えてください.─心肺運動負荷試験を行わず決める場合〈上嶋健治〉 122
   Q4 運動時の合併症リスクの層別化で用いられるAHA exercise standard
     について具体的に教えてください.〈森 信芳〉 125
   Q5 心血管系患者における運動時の一般的注意について具体的に教えてください.〈森 信芳〉 128
   Q6 サイクルエルゴメータとトレッドミルの効果の相違点について教えてください.
     末梢血管疾患のリハビリでは主にトレッドミルが用いられるのはなぜですか?〈前田知子〉 134
   Q7 ストレングスエルゴとはどういうものですか?
     どのような人に利用しやすいのかについて教えてください.〈井澤和大,森尾裕志〉 136
   Q8 レジスタンストレーニングとはどのようなものですか? どのような人に利用しますか?
     また,施行の際の注意点について教えてください.〈河村孝幸〉 139
   Q9 心臓リハビリを中止すべき基準や徴候について教えてください.〈安達 仁〉 142
   Q10 心房内血栓・心室内血栓のある患者に対する運動処方はどのようにしたらよいでしょうか?〈安達 仁〉 147
  3 和温療法 〈新里拓郎,鄭 忠和〉 149
   Q1 和温療法の適応,効果とその機序について教えてください. 149
   Q2 和温療法の実際について具体的に教えてください. 152
  4 ADL・作業療法 <高島千敬,松尾善美〉 158
   Q1 心臓リハビリ患者のADL評価にはどのようなものがあるか教えてください.158
   Q2 息切れが強い患者へのADL改善にはどのような指導が必要でしょうか? また,他疾患の場合と異なるポイント,
     注意点について教えてください.161
  5 生活指導 164
   Q1 患者が自宅で行う際の心臓リハビリの指導のポイント,注意点について教えてください.〈吉田俊子〉 164
   Q2 入浴は,心臓にどのような影響があるのでしょうか.また水中運動を心臓リハビリに
     取り入れるにはどのようにしたらよいでしょうか?〈吉田俊子〉 167
   Q3 どのようにウォーキングを指導したらよいかについて教えてください.〈鈴木佐和子〉 170
   Q4 患者がゴルフを行う時の注意点について教えてください.〈河村孝幸〉 173
   Q5 太極拳やヨガを心臓リハビリにどう活用すればよいか教えてください.〈佐藤真治〉 175
  6 禁煙指導 〈黒澤 一〉 178
   Q1 禁煙指導の進め方とコツについて具体的に教えてください. 178
   Q2 禁煙の薬物治療,禁煙補助薬について教えてください. 181
  7 薬剤 〈木庭新治〉 184
   Q1 抗血小板薬や抗凝固薬服用患者での注意点について教えてください.184
   Q2 β遮断薬服用中の患者への運動処方について教えてください. 188
  8 酸素療法 〈田中一徳〉 191
   Q1 酸素濃縮器使用におけるトラブルとその対処について教えてください. 191
   Q2 在宅酸素療法を行っている患者が安心して旅行ができるようにサポートするには
     どうしたらよいかについて教えてください.193
  9 栄養指導 〈玉木大輔〉 194
   Q1 心臓リハビリ患者への栄養指導の意義について教えてください. 194
   Q2 栄養指導の方法,減塩指導,コレステロール制限,カロリー制限などについて
     具体的に教えてください.196
   Q3 サプリメント摂取に対する指導はどのようにしたらよいでしょうか? 201
  10 心理,QOL 〈石原俊一〉 202
   Q1 心臓リハビリ患者に使用できる疾患特異的なQOL評価について教えてください.202
   Q2 タイプA行動パターンがあまり強調されなくなったのはどうしてですか? 205

疾患別・応用編 
 1疾患別心臓リハビリの実際
  1 心筋梗塞 〈大宮一人〉 210
   Q1 急性期(第Ⅰ相)リハビリの内容について具体的に教えてください. 210
   Q2 回復期(第Ⅱ相)リハビリの内容について具体的に教えてください.
     また,急性期リハビリのみで終わった時との効果の違いについて教えてください.214
   Q3 維持期(第Ⅲ相)リハビリの内容について具体的に教えてください.
     また,メディックスクラブについて教えてください.218
  2 心臓術後 〈長山雅俊〉 224
   Q1 開心術後患者への運動処方はどのようにしたらよいでしょうか? 224
   Q2 心臓術後患者の原疾患,術式の相違による留意点について教えてください.230
   Q3 開心術後のリハビリ遅延要因について教えてください. 232
  3 狭心症・冠動脈インターベンション 〈横井宏佳〉 234
   Q1 ステント植込み患者に対する心臓リハビリの注意点について教えてください.234
   Q2 残存狭窄のある狭心症に運動療法はなぜ有効なのか教えてください.236
  4 小児心疾患─先天性心疾患を中心に 〈長嶋正實〉 239
   Q1 先天性心疾患手術後の運動療法はどのようにしたらよいでしょうか? 239
   Q2 先天性心疾患未手術例についての運動療法はどのようにしたらよいでしょうか?242
  5 不整脈 〈野原隆司〉 245
   Q1 心房細動患者への運動処方はどのようにしたらよいでしょうか? 245
   Q2 運動を中止すべき不整脈にはどのようなものがありますか? 248
   Q3 不整脈に運動療法はどのような効果があり,その機序はどうですか? 250
  6 心不全 〈中西道郎,後藤葉一〉 254
   Q1 慢性心不全に対する運動療法の適応,禁忌,安全性について教えてください. 254
   Q2 心臓への効果(心機能,冠循環,左室リモデリング,BNP)と機序について
     教えてください.257
   Q3 末梢への効果(骨格筋・呼吸筋・血管内皮機能)と
     神経体液因子への影響と機序について教えてください.260
   Q4 心不全に対する運動療法の実際について具体的に教えてください. 263
  7 人工臓器 〈牧田 茂〉 266
   Q1 ペースメーカ,ICDまたはCRT-D装着後患者のリハビリについて具体的に教えてください.266
   Q2 補助人工心臓装着後のリハビリについて具体的に教えてください. 268
  8 大血管疾患 〈田口英詞,西上和宏〉 271
   Q1 大血管術後のリハビリの効果について教えてください. 271
   Q2 大血管術後のリハビリ実施にあたって,原因別,治療法別に注意すべきポイントを
     教えてください.273
   Q3 大血管術後リハビリについて具体的に教えてください.
     また,実施にあたって注意すべきポイントを教えてください.275
  9 末梢血管疾患 〈伊藤 修〉 277
   Q1 末梢血管疾患に対する運動療法の適応と効果について教えてください. 277
   Q2 末梢血管疾患に対する運動療法の実際について具体的に教えてください
.     また運動強度は心筋梗塞のリハビリと比較してどう違うのか教えてください.280
  10 合併症を有する心臓リハビリの注意点283
   Q1 COPDを合併した心臓リハビリ患者への運動処方はどのようにしたらよいでしょうか?
     特に実施にあたって注意すべきポイントを教えてください.〈宮崎博子〉 283
   Q2 脳卒中を合併した心臓リハビリ患者への運動処方はどのようにしたらよいでしょうか?     特に実施にあたって注意すべきポイントを教えてください.〈上月正博〉 286
   Q3 運動器疾患を合併した心臓リハビリ患者への運動処方はどのようにしたらよいでしょうか?
     特に実施にあたって注意すべきポイントを教えてください.〈白石裕一,山端志保〉 290
 2心臓リハビリの展望
  1 災害時の対応 〈長坂 誠〉 292
   Q1 心臓リハビリ病棟での災害時(地震,停電)対応として日ごろからの備えや訓練の実際について     教えてください.また家庭での災害時(地震,停電)対応として日ごろからの備えや訓練の実際
     について教えてください.292
  2  医療経済的視点からの心臓リハビリの未来 <田倉智之〉 295
   Q1 ミクロな医療経済的視点から,心臓リハビリの未来についての予想を教えてください.295
   Q2 マクロな医療経済的視点から,心臓リハビリの未来についての予想を教えてください.298

column心臓リハビリ成功へのコツ
   Q1 チームワークを良くするためにはどのようにしたらよいでしょうか?〈上月正博〉 14
   Q2 スタッフの教育はどのようにしたらよいでしょうか?〈池亀俊美〉 23
   Q3 運動療法を長く継続させるためのコツについて教えてください.〈宮脇郁子〉 131
   Q4 心肺蘇生の方法はどのようにしたらよいでしょうか?〈小山照幸〉 144
   Q5 電気刺激の適応,効果とその機序について教えてください.〈長坂 誠〉 155
   Q6 やる気のない患者への対応はどのようにしたらよいでしょうか?〈池田こずえ〉 221

索引   301


にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

夢をかなえる精神科リハビリテーション

正式HPは★リハビリテーションライブラリ★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

夢をかなえる精神科リハビリテーション

【内容】

統合失調症、発達障害、うつ病といった疾患をもつ人々のリカバリーに医療者はどんな視点でリハビリを行うべきなのか実践から学ぶ。

【目次】

はじめに
第1章 精神疾患と精神障害―精神疾患=精神障害者ではないという当たり前の考え方
第2章 病識と心理教育―医療者主体の治療から起きたさまざまな誤解と問題点
第3章 当事者自らが選択する精神科治療―生物-心理-社会的療法に基づく精神科治療
第4章 リハビリテーションの実践―一般社会での適応を望む当事者へのリハビリテーション
第5章 心理教育の実践―当事者の想いを生かすための工夫
第6章 当事者の想い―デイケア卒業生たちの本音トーク
あとがき

索引  

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

ポケット判 早わかり介護なんでも事典

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。


ポケット判 早わかり介護なんでも事典

【内容】

介護の現場でその場で役立つポケット必携用語事典。介護保険、リハビリ、身体介護、施設介護・在宅介護、介護施設、認知症まで、介護に携わる人、これから目指す人の強い味方になる情報満載。

介護の現場で困ったときにその場で役立つポケット必携用語事典の誕生。介護保険・介護制度、リハビリ、身体介護、施設介護・在宅介護、介護用具、介護食、介護施設、認知症、高齢者のかかりやすい病気まで、介護に携わる人、これから目指す人の強い味方になる情報満載。介護必須用語1000とともに、図解介護術、ヘルパー必携・〈材料別〉お年寄りの好きな料理100の簡単な作り方、高齢者に使われる医薬品、検査の正常値と疑われる病気一覧、腰痛・肉体疲労・気疲れをその場で癒す100のコツなど、介護現場で必ず役立つ情報がぎっしり。ハンディ判ながら充実の1冊。

索引  

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

うつ病治療の最新リハビリテーション―作業療法の効果

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

うつ病治療の最新リハビリテーション―作業療法の効果

【内容】

うつ病に関する基本的知識やうつ病治療におけるチーム医療のあり方、作業療法による評価、治療、訓練の方法、そして作業療法の効果と今後の展望などが、実践結果をもとに解説。

【目次】

第I章 うつ病の症状と障害の理解
第II章 うつ病治療と作業療法の現状と問題点
第III章 うつ病治療におけるチーム医療の考え方
第IV章 うつ病治療の経過からみた作業療法のあり方
第V章 職業別にみる作業療法
第VI章 自殺の理解と作業療法における注意点
第VII章 うつ病治療における作業療法の課題


索引  

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

要介護3・4・5の人のためのやる気がでる在宅リハビリ 「なつかしの国」の扉を開けよう

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

要介護3・4・5の人のためのやる気がでる在宅リハビリ 「なつかしの国」の扉を開けよう


【内容】

●在宅リハビリ最大のテーマである「やる気をだすにはどうしたらよいか?」を基本に,その解決法を追求した『要介護3・4・5の人のための在宅リハビリ』(2006年8月小社刊)に続く第2弾.
●在宅リハビリを成功させるには,患者さんの「やる気」の有無がポイントになります.手段手法はどうであれ,やる気がないと,どんなによい残存機能があっても引き出すことができません.そのやる気をださせるきっかけの1つが,「成功のコツは仏壇と広瀬中佐だった」のです.今ではなかなか聞けないお年寄りにとってなつかしい歌をCDに収めました.
●高齢化はどんどん進む一方であり,寝たきり患者も寝たきり予備軍も増え続けています.仏壇や広瀬中佐など,高齢者と共感できるものを見つけ出し,やる気を起こさせ,「攻めのリハビリ」を通して,自分でできることは自分でする環境を整えたいものです.
●訪問看護師,理学療法士,作業療法士,あん摩マッサージ師指圧師のみなさん,あるいは訪問ヘルパーなど在宅スタッフのみなさん,ぜひご一読ください.


【目次】

プロローグ
  ・ある学生さんの悩み(実習中のKくんのぼやき)
  ・源じいさんのリハビリ
 推薦のことば(安保雅博 東京慈恵会医科大学リハビリテーション医学講座主任教授)
A.「なつかしの国」の扉を開けよう
 1.お帰りなさい「なつかしの国」へ
 2.我々の知らない「なつかしの国」とは?
 3.「なつかしの国」を知り,お年寄りと友達になる
  (1)まず大日本帝国へ入り込む
  (2)お年寄りの昔話はかなり正確であることを知っておく(傾聴に値する話が聞ける)
  (3)年代によってかなり話題が異なることに気付く
 4.お年寄りが目を輝かせてしゃべり続ける5つの話題
  (1)太平洋戦争で空襲を受けた話,疎開した話
  (2)戦地での話
  (3)食べ物の話
  (4)出身地の話
  (5)(尋常)小学校時代の話,女学校時代の話
 5.広瀬中佐発見!
 6.いざ「なつかしの国」へ
 7.「世代のカベ」をぶち壊せ!
 8.キーワードは「人とのつながり」と「安心感」
 9.とにかく歌って「なつかしの国」に入り込もう
 10.「広瀬中佐」とその背景(1)~(3)
 11.大日本帝国生まれであるお年寄りが元気になる歌とその背景
  (1)「水師営の会見」(大日本帝国の誇りの歌)
  (2)「戦友」(お年寄りの心が落ち着く歌)
  (3)「愛国行進曲」(体が動いてしまう歌)
  (4)「イチレツランパン」(すべての元“女の子”の右手が動いてしまう魔法の歌)
  (5)お年寄りはなぜ軍歌を好むのか
  (6)お年寄りがなつかしむ唱歌
 12.お年寄りと盛り上がれるキーワード10選
  その1 東京大空襲に代表される「空襲」
  その2 「爆弾(肉弾)三勇士」(1920~1930年代生まれの人に聞いてみよう)
  その3 「木口小平は死んでもラッパを口から離しませんでした」(1920年代生まれの人に聞いてみよう)
  その4 「尋常小学校」と「国民学校」
  その5 「女子挺身隊」と「勤労奉仕」
  その6 「防空壕」
  その7 「疎開」と「食料難」
  その8 「手まり歌」(昔の女の子限定),「手あそび歌」
  その9 「貫一・お宮」(金色夜叉)
  その10 「李香蘭」(山口淑子)
B.仏壇リハビリ発見!
 1.仏壇リハビリ発見!
 2.要介護認定と仏壇
  超簡単 要介護度判定法
  当院における要介護度と仏壇水供えの関係
 3.インカ帝国のミイラと日本の仏壇
 4.認知症と仏壇
 5.高齢社会における仏壇リハビリの重要性
 6.なぜそこまでして水を供えるのか?
 7.企画倒れの「水備えマシーン」
 8.どうして仏壇がそんなに大切なのか?
 9.仏壇前ペットボトルは一石三鳥
 10.亡くなった子どもの名前書きリハビリ
C.お年寄りの話を聞く
 1.何を話したらよいか?-「家の中はヒントだらけ」
 2.心のリハビリに必要なものとは?
 3.傾聴のコツ
  (1)“オウム返し”の術
  (2)“映し鏡”の術
  (3)“雑談”の術
 4.知っておきたい基礎知識
  (1)座る位置
  (2)視線の高さ
  (3)距離
 5.お年寄りの話しをリハビリにつなげる
  (1)仏壇モデル
  (2)傾聴モデル
  (3)だらけ体操モデル
 6.認知症かな?と思ったら
 7.お年寄りのプライド(今なお誇りに思い続けていること)――男は海軍,女は女学校(当時のエリートたち)
 8.お盆とお彼岸
 9.シンガポール陥落に想う
D.新発明オリジナルリハビリ集
 1.だらけ体操
  1)だらけ体操とは
   ・やり方/いいところ/何回やればいいの?
  2)「心」と「体」に効き,笑いを引き出す脱力系の体操
   (1)なぜ“だらけ”なのか?
   (2)身体面からみた効果
   (3)真のねらいは「心」
   (4)総合的な効能
  3)脳卒中の片麻痺の場合
   脳卒中の片麻痺に対する考え方
  4)大腰筋をきたえて転倒防止
  5)漬け物桶足湯だらけ体操
  6)青竹踏みだらけ体操
 2.ペットボトルブクブクリハビリ
 3.チャンバラリハビリ
 4.孫の名前書き体操
 5.着メロリハビリ
 6.ぬいぐるみキャッチリハビリ
 7.膝拘縮ちゃぶ台リハビリ
 8.週刊誌まるめ・手すりイメージトレーニング
 9.新聞紙破り・まるめリハビリ
 10.深おじぎ肩まわしリハビリ
 11.貧乏ゆすり立ち上がり法
 12.足裏トントンマッサージ
 13.ユラユラリハビリ
   (1)のけぞりユラユラリハビリ
   (2)ふねこぎユラユラリハビリ
 14.盆踊り 炭坑節リハビリ
E.在宅リハビリの実際-攻めのリハビリ
 1.在宅リハビリには「攻め」と「守り」がある
 2.「攻めのリハビリ」とは?(骨盤を起こせば豊かな人生を送れる)
 3.大人気のK先生の在宅リハビリ実況中継
  (1)ベッド上編
  (2)座位編
  (3)立位編
 4.リハビリのニーズが高い「脳卒中片麻痺:要介護4」の人のための「攻めのリハビリ」
  (1)チークダンス・カニ歩きリハビリ(絶望の淵から生還させる希望のリハビリ)
  (2)“つき出し”サイドレール立ち上がり法(福祉用具の進歩のたまもの)
  (3)患肢すくい上げひねり座り法(介護者の腰を守る介護継続のためのリハビリ)
  (4)すねさすり・おじぎリハビリ(靴の着脱をめざして)
  (5)予後を予測し,リハビリニーズを探る
  (6)脳卒中の運動麻痺の評価法であるブルンストローム・ステージを学ぶ
 5.急増する「膝が伸びない認知症のお年寄り」のための「攻めのリハビリ」
  ・手すり利用・横歩き法
 6.膝に関する「攻めのリハビリ」
 7.「円背のおばあちゃん(要介護3~4)」のための「攻めのリハビリ」
  ・スキージャンプ台立ち上がり歩行法(立って歩いた,あの青春をもういちど)
 8.「両下肢筋力低下(要介護3~4)」のための「攻めのリハビリ」
 9.「嚥下リハビリが必要な人」のための「攻めのリハビリ」
  (1)「くるリーナブラシ」ごしごしリハビリ
  (2)嚥下障害って何だろう?
  (3)障害を評価する
   a.30秒間ツバゴックンテスト
   b.水飲みテスト
  (4)ガムかみリハビリ
 10.「認知症のため,現在と過去がごちゃごちゃで会話にとりとめがない人」のための「攻めのリハビリ」
  ・「これでいいのだ!」法
 11.「さすが」「また来てほしい」と思わせるための「攻めのリハビリ」
 12.そもそも「リハビリ」とは何だろう?
 13.21世紀の在宅リハビリとは?

 エピローグ
 あとがきにかえて
  「私には夢がある」


索引  

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

決定版 いちばんたのしいレクリエーションゲーム

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

決定版 いちばんたのしいレクリエーションゲーム


【内容】

テレビ番組の人気ゲーム、昔懐かしの基本ゲームなど、約130種類を収録したレクリエーションゲーム集の決定版。オールカラーのイラスト満載で、遊び方がひと目でわかる!

幼児・小中学生から高齢者まで、幅広い年齢層で楽しめるレクリエーションゲーム集。テレビ番組で大人気のゲーム、昔懐かしの基本のゲーム、歌あそびや手あそび、運動ゲーム、頭を使うゲーム、盛り上がる罰ゲームなどなど、約130種類のゲームを収録しました。それぞれのゲームは、オールカラーのわかりやすいイラストで解説しているので、見ただけですぐにゲームが始められます。また、ゲームには所要時間、参加人数、難易度などがわかるマークが付いているので、自分たちにぴったりのゲームがすぐに見つかります。どのゲームも実際に遊んでみて人気があったものを厳選しているため、楽しさは保証済み!ゲームを盛り上げるためのノウハウもたっぷり詰まっています。例題やヒントも豊富で、不慣れな人でも安心。子供会のボランティアさんやパーティの幹事さん、保育士さん、先生など、レクリエーションゲームを楽しむすべての方々、必携です。

【目次】

1 人気のゲーム
2 基本のゲーム
3 歌あそび・手あそびゲーム
4 軽い運動ゲーム
5 頭の体操ゲーム
罰ゲーム



索引  

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

肩こり・首痛は99%完治する―“緊張性頭痛”も“腕のしびれ”もあきらめなくていい!

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

肩こり・首痛は99%完治する―“緊張性頭痛”も“腕のしびれ”もあきらめなくていい!

【内容】

「肩がつらい」→「マッサージに行く」のくり返しはもうやめよう!


●こりがひどくなると、いつも頭痛や吐き気がする
●首や肩が、鉄板でも背負っているかのようにガチガチになっている
●肩こりだけでなく、手までしびれてきた
●くしゃみをすると、首や肩が響くように痛む
 ……というあなた、あきらめないで!


【肩・首のトラブル予防の生活習慣】
 基本的に「枕なし」で寝る
 お風呂はあごまでじっくり浸かる全身浴を
 マッサージは弱めに、強めが好きな人は10分以内で
 ネックレスなどのアクセサリーは控えて
 「首の後ろ」と「痛む側の前側・斜め横」を温めよう


【目次】

「肩がつらい」→「マッサージに行く」のくり返しはもうやめよう!


●こりがひどくなると、いつも頭痛や吐き気がする
●首や肩が、鉄板でも背負っているかのようにガチガチになっている
●肩こりだけでなく、手までしびれてきた
●くしゃみをすると、首や肩が響くように痛む
 ……というあなた、あきらめないで!


【肩・首のトラブル予防の生活習慣】
 基本的に「枕なし」で寝る
 お風呂はあごまでじっくり浸かる全身浴を
 マッサージは弱めに、強めが好きな人は10分以内で
 ネックレスなどのアクセサリーは控えて
 「首の後ろ」と「痛む側の前側・斜め横」を温めよう

索引  

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

デジタル言語処理学事典 〔CD‐ROM付〕

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

デジタル言語処理学事典

【内容】

言語処理学会創設15周年記念出版『言語処理学事典』は,言語資源,基礎技術,統合技術・応用システム,言語科学の基礎,言語科学の展開という5つの大項目に分類・体系化された関係者必携の宝典である。今回の『デジタル言語処理学事典』では,この『言語処理学事典』を忠実にPDF化。目次や索引から知りたい項目へ瞬時にジャンプし,キーワード検索も可能となっている。

【目次】

序文
編集委員・執筆者一覧
総説:言語処理の歴史/言語処理概観:古代から現代へ/当面する自然言語処理の課題
第1部:言語資源
文字の符号化・入出力/コーパス/辞書/オントロジー
第2部:基礎技術
言語モデル/品詞と形態素解析/形式文法/構文解析/意味解析/談話と文脈処理/生成/言い換え/機械学習/知識獲得
第3部:統合技術・応用システム
機械翻訳/情報検索/文書処理/情報抽出/情報分析/音声・マルチモーダル情報処理/教育支援における言語処理/障害者支援/さまざまな分野での言語処理
第4部:言語科学の基礎
言語哲学/論理学/音声・音韻論/形態論・レキシコン/統語論の基礎/意味論の基礎
第5部 :言語科学の展開
生成文法/認知言語学/言語心理学/言語の脳科学/言語類型論/言語進化/コーパス言語学

索引  

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

神経筋骨格系の検査と評価

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

神経筋骨格系の検査と評価
 
【内容】
●神経・筋・骨格系の整形外科的疾患を治療する場合の,問診・検査・測定・評価のプロセスについて生理学的・解剖学的・病理学的背景を示しながら,写真とイラストを提示してわかりやすく解説.一連の評価過程が追えるように工夫され臨床場面で実際に役立つ方法を示し,徒手療法の初学者や,理学療法士,カイロプラクターなどの技術を学ぶための秀逸したテキスト.
●また,検査・評価手技の一部は,治療手技として応用できるので,臨床家も本書から多くの治療上のヒントを得ることができる.
【目次】

 監訳者の序
 はしがき
 序文
 謝辞
 用語の解説
第1章 序論
第2章 問診
 はじめに
 問診ステップバイステップ
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 付録2-1:クリニカルリーズニングフォーム
 付録2-2:ケースシナリオ
 付録2-3:見せかけの臨床像
  文献
第3章 理学的検査
 はじめに
 理学的検査ステップバイステップ
  観察
  関節健全性検査
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
  関節副運動
 理学的検査の完了
  文献
第4章 顎の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査計画
 理学的検査
  観察
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
  関節副運動
 検査の完了
  文献
第5章 上部頸椎の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 理学的検査
  観察
  関節健全性検査
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  触診
  他動的椎間関節副運動
 検査の完了
  文献
第6章 頸胸椎の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 理学的検査
  観察
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
  他動的椎間関節副運動
 検査の完了
  文献
第7章 胸椎の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 理学的検査
  観察
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
 検査の完了
  文献
第8章 肩の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 理学的検査
  観察
  関節健全性検査
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
  関節副運動
 検査の完了
  文献
第9章 肘の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 理学的検査
  観察
  関節健全性検査
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
  関節副運動
 検査の完了
  文献
第10章 手関節と手指の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 理学的検査
  観察
  関節健全性検査
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
  関節副運動
 検査の完了
  文献
第11章 腰椎の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 理学的検査
  観察
  関節健全性検査
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
  他動的椎間関節副運動
 検査の完了
  文献
第12章 骨盤の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 理学的検査
  観察
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
  関節副運動
 検査の完了
  文献
第13章 股関節の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 理学的検査
  観察
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
  関節副運動
 検査の完了
  文献
第14章 膝の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 理学的検査
  観察
  関節健全性検査
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
  関節副運動
 検査の完了
  文献
第15章 足部と足関節の検査
 痛みや運動制限を引き起こす原因
  足関節
  足部
  その他
 問診
  ボディーチャート
  症状の動向
  特に注意すべき情報(特別な質問項目)
  現病歴(HPC)
  既往歴(PMH)
  社会的因子と家族歴(SH,FH)
  理学的検査の計画
 理学的検査
  観察
  関節健全性検査
  生理学的自動運動
  生理学的他動運動
  筋の検査
  神経学的検査
  その他の検査
  触診
  関節副運動
 検査の完了
  文献
第16章 エピローグ
 問診
 理学的検査
  文献

 牽引
にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

精神障害領域の作業療法

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。
精神障害領域の作業療法

【内容】

精神障害領域の作業療法について、疾患別にプログラム立案の課程と援助の実際を、豊富な事例を交えて解説。プログラム立案時に陥りやすい落とし穴から抜け出すための「7つの原則」を紹介。

【目次】

序 プログラム立案のピットフォール(プログラムをうまく立案できない本当のワケ
プログラムを再考するときの注意点)
第1部 精神科作業療法におけるプログラム立案の基礎(プログラム立案とは何か?
プログラム立案のピットフォールから抜け出すための「7つの原則」
プログラム立案以前の実践技法
プログラム立案で利用できるウェポン
場の特性と精神障害者の作業療法)
第2部 精神科作業療法のプログラム立案の実際(統合失調症の作業機能障害とプログラム立案のコツ
気分障害の作業機能障害とプログラム立案のコツ
境界性パーソナリティ障害の作業機能障害とプログラム立案のコツ
摂食障害の作業機能障害とプログラム立案のコツ
てんかんの作業機能障害とプログラム立案のコツ
アルコール・薬物依存症の作業機能障害とプログラム立案のコツ
認知症の作業機能障害とプログラム立案のコツ
司法精神科作業療法の作業機能障害とプログラム立案のコツ)
第3部 クライエント(当事者)の声




牽引
にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

脳卒中 予防と治療の最前線

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

脳卒中 予防と治療の最前線

【内容】

脳卒中・脳梗塞は、がん・心筋梗塞とともに、死亡率の高い日本三大疾病の一つ。また、なってしまったら「寝たきり」の元凶ともなる疾患である。本書は事前に予防し食い止める手だてを紹介する。本書の狙いは、脳卒中(血管の出血・破裂)や血栓の原因となる、高血圧・動脈硬化・脂質異常等を、早期の段階で進行を自覚し、いかに予防し食い止めるかという生活改善を提唱する。即ち、なってからのリハビリではなく、なる前のリハビリである。なる前のリハビリは、なってからよりよほど簡単にできるのに一般には取り組まない。そこに警鐘を鳴らし、健康に人生の後半を過ごす手だてを提唱する。

【目次】

第1章 ある日、突然目覚めてみると…!
第2章 血管が破れる脳出血、詰まる脳梗塞
第3章 脳卒中の早期発見・治療のために
第4章 脳卒中の治療最前線
第5章 生活習慣改善で脳卒中をストップ!
第6章 早期リハビリテーションで回復をめざす


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

肢体不自由のある子の楽しいイキイキたいそう

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

肢体不自由のある子の楽しいイキイキたいそう

【内容】

子どもたちが楽しみながら無理なく体を動かせる、園や学校、家庭で大好評の「イキイキたいそう」をCD付きで紹介。動かし方・援助の仕方はイラストで説明。1つの部位を動かす歌からいろいろな部位を動かす歌まで32曲収録。


【目次】

1章 「イキイキたいそう」のねらい
 1 制作のねらい
   ・肢体不自由のある子どもたちの体の動き
   ・子どもたちの体に対する援助/他
 2 基本的な考え方
   ・楽しく行えること
   ・臨床動作法の訓練課題の動作を取り入れて/他
 3 実施上の配慮事項、内容分類
   ・子どもの動きを大切に
   ・子どもと楽しむ前に/他
2章 「イキイキたいそう」の楽譜と進め方
 1 自分で体を動かしてみよう
   ・まげたりのばしたりⅠ
   ・いもむしごろごろ
   ・からだはイキイキ/他
 2 先生と一緒に体を動かしてみよう
   ・てをあげようシュシュシュ
   ・ねがえりのブルース
   ・こしゆるめのシュー/他
 3 自分の体を感じてみよう
   ・ラッタッターでふれましょう
   ・からだをトントントン
   ・おやゆびツンツンツン/他
 4 みんなで体を動かしてみよう
   ・フワフワおさんぽ
   ・ひもすず
   ・わをつくろう
   ・こんなことできるかなⅠ/他
 5 先生と触れ合って遊ぼう
   ・ギュッギュッギュー
   ・チャンチャカチャン
   ・ポンポコポン/他
 6 元気にたいそうしよう
   ・イキイキげんきたいそう
   ・イキイキふんわりたいそう
3章 「イキイキたいそう」の制作・実践を通して
 1 「イキイキたいそう」へのご意見、ご感想
 2 制作のまとめと今後の展望
   ・「イキイキたいそう」の制作と実践
   ・取り組みから感じたこと/他


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

すぐ役に立つ家族のための認知症介護

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

すぐ役に立つ家族のための認知症介護

【内容】

実際に認知症の母親を抱える著者が、最前線の専門医、介護の専門家、介護現場の人たち、そして実際に認知症の家族介護に携わる人たちを取材し、家族が認知症になったり、すでになっている時、家族はどう考え、どうすればいいのかをトータル的に導く。認知症の基本的な知識、認知症患者に対する基本的な対応の仕方、在宅でのケア、介護サービス、施設の選び方・関わり方など、一人ひとり異なる認知症ケアに対応できるよう、さまざまな角度から、認知症ケアを分かりやすく取り上げています。

【目次】

第1章 認知症介護の心得
第2章 健康に過ごしてもらうための介助の仕方
第3章 認知症の原因となるさまざまな病気
第4章 認知症の症状群とその対応の仕方
第5章 認知症患者が注意したい他の病気
第6章 介護保険サービスの知識と活用
第7章 在宅介護が難しくなったら施設の利用を


索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

股関節痛は怖くない!

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

股関節痛は怖くない!


【内容】

股関節専門の整体サロンを開く理学療法士による、変形性股関節症のつらい股関節痛に悩む方々への朗報。変形性股関節症の痛みの原因は筋肉である場合が多いことに着目、股関節周辺筋肉のコリをほぐして筋肉を正常にし、痛みを和らげて自分の股関節を長持ちさせる方法をわかりやすく解説。

股関節周辺の筋力を無理なくアップさせる筋肉ストレッチや荷重法によって歩行もスムーズになり、手術を延期・回避する方が続出している必見のメソッド。




索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

はじめての言語障害学~言語聴覚士への第一歩

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

はじめての言語障害学~言語聴覚士への第一歩

【内容】

本書は,我が国に現代的な言語・聴覚障害のためのリハビリテーションが生まれた当初から言語臨床と研究,そしてその教育に携わってきた著者が,その経験を若い世代の言語聴覚士に伝えたいと考え,執筆されたものです.「ヒトと言語」という最も基本的なトピックから,言語聴覚障害の評価と治療という具体的なトピックまでの理解の仕方まで,まさに言語聴覚療法の概論で知っておくべきすべての内容がこの一冊にまとまっています.著者自身の経験も含めて,各章は言語聴覚臨床の生き生きとしたエピソードから始められ,そこで描かれている人々の姿を念頭に読み進めることによって,言語聴覚士として働くために欠かすことのできない必須知識を吸収することができます.
言語聴覚士をめざす学生から若い現職者に至るまでの広い層に,親しみやすく読んでいただける入門書です.

【目次】

第1章 言語聴覚士
第2章 コミュニケーション
第3章 言語の発達と老化
第4章 言語の障害
第5章 言語障害の評価
第6章 言語障害の治療
第7章 言語障害の改善事例
付録 言語障害学の歴史と現況

索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif

ふたたび楽しく生きていくためのメッセージ【改訂増補版】

正式HPは★リハビリテーションライブラリー★です。
覗いて見て下さいね。
リハビリ本を1000冊以上取り揃えています。

ふたたび楽しく生きていくためのメッセージ【改訂増補版】

【内容】

●元気だった子が、突然の病気やけがで脳に損傷を受け、重い後遺症に!

●家族の心の動き、医療、教育の姿を、子どもと家族の歩みを通して考える。いま注目される高次脳機能障害!
交通事故、インフルエンザ脳症……
あなたの子どもも障害児になるかもしれない。
でもリハビリ施設や専門病院はごく少数、福祉、教育体制もほとんど整備されていない現状と課題を明らかに。

●高次脳機能障害の子供を多く受け入れてきたリハビリ病院の医師と他職種チームの対応が、家族と子どもの楽しい生活を蘇らせた!
 初版から5年、取り上げた子どもたちのその後や進んできたリハビリ、教育の取り組みを増補!

【目次】

はじめに

第1章 脳障害を負って

1 突然倒れたナオ君
2 リハビリ始まると転院
3 元気な姿思い出し涙
4 動揺……寂しがる兄
5 実現した通学の夢


第2章 家族との対話

1 突然、障害を負ったナオ君と家族
 (1) 障害をもってしまったナオ君
 (2) 母親と担当看護師との交換ノートから
 (3) 読売新聞からの取材依頼を受けて
 (4) 発症後二年半が経過した時点でのナオ君の母親の思い
2 急性脳症で、高次脳機能障害をもったタイちゃん
 (1) タイちゃんの経過
 (2) 母親とメール交換でサポート
3 交通事故で脳外傷を負ったキヨ君
   ――アトムの会設立のきっかけ
 (1) 家族の心の安定が、子どものリハビリに大きく影響
 (2) 病棟での家族の会
 (3) 後天性脳損傷の子どもをもつ家族の会
   (アトムの会)の設立
 (4) 「癒される・情報発信・行動・変える」家族の会


第3章 障害の受容
    ―ふたたび楽しく生きていくための大きなステップ

1 障害受容の過程と支援
2 家族からのメッセージ(1)
  (1) 障害を受け入れられるようになった時期
  (2) 障害を受け入れられるようになったきっかけ
  (3) 相談できる人
  (4) 現在困っていること
  (5) 将来の方針
  (6) 家族が伝えたいその他のこと
3 家族からのメッセージ(2)
  (1) 日常生活について
  (2) 学校について
  (3) アトムの会について
  (4) 制度や支える仕組みについて
  (5) 自由記載
4 家族からのメッセージを受けて


第4章 後天性脳損傷に対するリハビリテーション

1 神奈川リハビリセンターの役割は?
  (1) 神奈川リハビリセンターの現況
  (2) 高次脳機脳障害の普及活動
  (3) 米国の小児脳外傷リハビリテーション
    プログラムについて
2 子どもの後天性脳損傷の主なものは?
  (1) 脳外傷
  (2) 脳炎・脳症
  (3) 脳血管障害
  (4) 脳腫瘍
3 障害の内容
4 後天性脳損傷に対するリハビリテーションの方法
  (1) リハビリテーションスタッフの役割
  (2) リハビリテーションの進め方


第5章 これからの課題

  (1) リハビリテーションの前に
  (2) 後天性脳損傷をもつ子どものリハビリテー
    ションを行うにあたって
  (3) 高次脳機能障害のリハビリテーション
  (4) 家族会のあり方
索引

にほんブログ村 病気ブログ チーム医療・専門医療職へ
banner2.gif
カテゴリ
フリーエリア
おススメ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。