レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 2011年03月

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高次脳機能障害ポケットマニュアル 第2版

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高次脳機能障害ポケットマニュアル 第2版

【内容】

●高次脳機能障害診療のレベルアップと変容に伴い改訂した第2版!
●高次脳機能障害の理解からリハビリテーションのノウハウまでを,豊富な図表をもとに,懇切に紹介.
●どのようにリハビリテーションを実践・援助したら良いのか.本書では実践的内容を簡潔・丁寧に示している.

【目次】

第2版「発行に寄せて」
 「第1版」まえがき
1 高次脳機能障害とは何か
 1-基本的概念
 2-失語・失行・失認との関係
 3-今日的重要性
 4-リハビリテーション医療現場で対応する意義
2 高次脳機能障害の病態と原因
 1-原因疾患と主な症状
 2-脳血管障害による高次脳機能障害
 3-頭部外傷による高次脳機能障害
3 高次脳機能障害の評価
 1-高次脳機能障害の評価手順
 2-評価項目(検査方法)の選択の仕方
 3-なぜ神経心理検査を網羅しないといけないのか
 4-神経心理検査を実施するうえでの心得
4 高次脳機能障害に対するリハビリテーションの骨子
 1-リハビリテーションの考え方
 2-リハビリテーションストラテジーの実際
5 高次脳機能障害のリハビリテーション
 1-記憶障害のリハビリテーション
 2-遂行機能障害のリハビリテーション
 3-注意障害のリハビリテーション
 4-コミュニケーション障害のリハビリテーション
 5-失行のリハビリテーション
 6-ゲルストマン症候群のリハビリテーション
 7-半側空間無視のリハビリテーション
 8-地誌的障害のリハビリテーション
 9-失認のリハビリテーション
6 チームアプローチの実際
 1-医師の役割
 2-作業療法士の役割
 3-言語聴覚士の役割
 4-心理士の役割
 5-理学療法士の役割
 6-看護師の役割
 7-医療ソーシャルワーカーの役割
 8-在宅ケア・訪問リハビリテーションにおけるチームアプローチ
7 就労に向けたリハビリテーション
 1-医療サイドからの就労援助
 2-職業リハビリテーションの実際
 3-一般就労と福祉的就労
8 社会・家庭生活上の課題と対応
 1-社会的行動障害と適応障害
 2-社会的課題への対応方法
 3-グループ訓練による援助方法
9 社会福祉制度の利用
 1-高次脳機能障害に利用できる現行の福祉制度
 2-経済保障制度-障害年金制度など

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装具学

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装具学

【内容】

学療法士は,装具を使用者に装着するだけではなく,治療として,ADL を改善するものとして使用者が装具を使いこなすために適合をチェックし,治療プログラムを検討するという重要な役割を担う.発症後早期から装具を処方するなど装具を治療の一環としてとらえる昨今の考え方を反映させ、本書は装具に関する基本的な知識に始まり、疾患ごとの装具療法,さらには義肢装具士の技術などを盛り込んだ.

【目次】

Lecture1 装具学総論  
Lecture2 下肢装具の部品とその機能
Lecture3 短下肢装具 
Lecture4 長下肢装具・股装具・膝装具
Lecture5 靴型装具
Lecture6 下肢装具のチェックアウト
Lecture7 下肢装具のチェックアウト-実習
Lecture8 体幹装具,側彎症装具
Lecture9 上肢装具と自助具
Lecture10 車椅子,歩行補助具
Lecture11 疾患別装具の処方(1)-脳卒中片麻痺の装具
Lecture12 疾患別装具の処方(2)-整形外科疾患の装具 
Lecture13 疾患別装具の処方(3)-関節リウマチの装具
Lecture14 疾患別装具の処方(4)-対麻痺・小児の装具
Lecture15 プラスチック短下肢装具の採型実習
付録
TEST 試験

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呼吸療法における不思議 50

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呼吸療法における不思議 50

【内容】

「知らなかった・・・」
「気にはなっていたけれど・・・」

では済まされない!
50の「?」を論理的に解説! 多忙な臨床現場に送る一冊

【目次】

1 ARDSの特効薬は本当にないのか?
2 サーファクタント療法はなぜ成人ARDSに有効性が出せなかったのか?
3 ALI/ARDSの原因になぜ敗血症が多いのか?
4 ALI/ARDSの診断基準はなぜ変わらないのか?
5 ALI/ARDSに対する画像診断は単純CTかHRCTか?
6 心原性肺水腫と非心原性肺水腫は画像上どうすれば見分けられるのか?
7 神経原性肺水腫はなぜ起こるのか?
8 肺内ガス分布は換気モードにより異なるか?
9 調節換気としてPCVがなぜ好まれるようになったのか?
10 人工呼吸中の自発呼吸温存は必要なのか?
11 PSVとTCはどこが違うのか?
12 PAVはなぜ究極の換気モードと呼ばれるのか?
13 APRVの高圧相時間はなぜ長いのか?
14 APRVの低圧はなぜゼロにするのか?
15 2相性PEEP(BIPAP)とassist control ventilation(ACV)をどう使い分けるか?
16 APRVとIRVの違いは何か?
17 APRVとHFOVの違いは何か?
18 NPPVとBCVに違いはあるのか?
19 NPPVと挿管管理中とではPEEPの効果は同じか?
20 成人での高頻度振動換気(HFOV)はなぜ広まらないのか?
21 胸郭外陰圧式換気法は小児急性呼吸不全に使えるか?
22 胸郭外陰圧式換気法は離脱困難症例に使えるか?
23 PEEPはなぜ必要なのか、その設定法は?
24 1回換気量制御換気法の何が問題なのか?
25 Open lung strategyは本当に有効なのか?
26 LIPとUIPは換気条件の設定において参考になるか?
27 リクルートメント手技は有効か?
28 人工呼吸中の体位管理は有効か?
29 腹臥位呼吸療法には効果があるか?
30 人工鼻か加温加湿器か?
31 気管挿管中のネブライザ使用で知っておくべきことは何か?
32 なぜ気管切開は敬遠されるのか?
33 人工呼吸中のエネルギー消費量測定は有用か?
34 人工呼吸中は経腸栄養か? 経静脈栄養か?
35 人工呼吸中の鎮静はなぜ必要なのか?
36 Sedation vacationは本当に必要か?
37 急性呼吸不全への抗菌薬投与のルールは何か?
38 急性呼吸不全に早期からの呼吸リハビリテーションは必要か?
39 人工呼吸器になぜグラフィック・ディスプレイが標準装備されているのか?
40 人工呼吸中の画像診断は胸部単純撮影で十分か?
41 Electrical Impedance Tomographyとは何か?
42 VAPの診断はどうすればよいか?
43 IHIのventilator bundleはVAP予防に有効か?
44 口腔ケアはなぜ重要なのか?

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事例でわかる摂食・嚥下リハビリテーション―現場力を高めるヒント

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事例でわかる摂食・嚥下リハビリテーション―現場力を高めるヒント

【内容】

普遍的な正解がない摂食・嚥下リハ――。脳卒中や頭部外傷、がんなどの多数の事例を通して、個々の技術(評価と治療)と実際の方法をわかりやすく解説した。またチーム構成、地域連携、それぞれの構成員、施設の役割を明確化。これにより現場の対応力を高めることができる。

【目次】

第1章 基礎編(摂食・嚥下の仕組み
摂食・嚥下障害の評価の基本
摂食・嚥下障害患者のQOLの測定―患者立脚型アウトカム
摂食・嚥下障害の治療手技の基本
手術の適応と方法
ケアのポイント
摂食・嚥下リハビリテーションチーム
現場のチームワークを促進するコーチング)
第2章 事例編(脳卒中・脳外傷等
変性疾患・認知症
がん・全身消耗状態
小児
特殊な治療
施設間・職種間連係の考え方)




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