レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 2011年07月

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認知症の正体

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認知症の正体


【内容】

高齢社会の中で増え続ける認知症。その正体はどこまで分かったか。日本各地の臨床医、医学研究者、福祉従事者に広く取材し、近年、急速に進歩した認知症の医学・医療をめぐる最前線のホットで役立つ情報を提供する。治る認知症やアルツハイマー病、最近注目されているレビー小体型認知症、若年性認知症などを解説。さらに新しい治療薬やワクチン、漢方薬、原因タンパクを分解する酵素の話題にまで目配りされている。読者待望の書籍化。新聞協会賞、日本ジャーナリスト会議・JCJ賞、ファイザー医学記事賞の大賞、日本認知症ケア学会・読売認知症ケア賞特別賞受賞作。

【目次】

第1章 どこかおかしい
第2章 どんな病気か
第3章 検査と診断
第4章 予防するには
第5章 アルツハイマー病
第6章 レビー小体型認知症
第7章 前頭側頭葉変性症
第8章 脳血管性認知症
第9章 若年性認知症
第10章 明日に向けて

牽引

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リハビリナース 4巻4号


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リハビリナース 4巻4号

【特集】

15分でわかる リハビリ主要5疾患 看護のための基礎知識

【目次】

◆脳卒中の看護に必要な基礎知識
西広島リハビリテーション病院 岡本 隆嗣 ほか

◆脊髄損傷のリハビリテーション看護に必要な基礎知識
中部労災病院 川村 享平 ほか

◆関節リウマチの看護に必要な基礎知識
横浜市立大学附属病院 水落 和也

◆神経・筋疾患のリハビリテーション看護に必要な基礎知識
第二岡本総合病院 橋 守正

◆切断のリハビリテーション看護の基礎知識
広島市総合リハビリテーションセンターリハビリテーション病院 杉原 勝宣 ほか

■特別寄稿
●リハビリナースに望むこと1
大阪医科大学 武内 敦郎

●災害派遣チームが見た被災地
・1 被災地派遣までの経緯
慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター/静岡県看護協会 松戸 典文

・2 リハビリナースの立場から
静岡県JMAT 田方医師会4 医療機関混成チーム/慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター 山下 優子

・3 医師の立場から
静岡県JMAT 田方医師会4医療機関混成チーム/花の丘診療所 三原 純

■連載
●[新シリーズ]リハビリナースのための解剖学〈骨・関節編〉
・(1)人体の骨格
藤田保健衛生大学 肥田 岳彦

●建もの“ 改修”探訪
・(10)床材質の変更
有限会社常総システム 安波 賢一

●施設訪問
・宇野病院 新回復期リハビリテーション病棟

●リハビリナース悩み相談室
慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター 當山 峰道

●“ フォーマット”ギャラリー
・(4)貞松病院「ケア計画表」
貞松病院 松山 育枝

●リハ病棟、“ ちょっと” 気になる事例!
・(4)強い腹痛を訴えた
八尾はぁとふる病院 勝田 芙紗 ほか

●困った家族の“素顔”を知ろう!
・(3)難病の妻を1人で介護する家族
東海大学 畑尾 恵美 ほか

●病棟レクリエーションの実際
・(3)共和会小倉リハビリテーション病院6階病棟の場合
共和会小倉リハビリテーション病院 増田 愛子

●小児への摂食・嚥下支援
・(4)摂食指導の基本
千葉県千葉リハビリテーションセンター 知念 洋美 ほか

●初心者のためのリハビリ用語解説
・ADL /下垂足
東京都リハビリテーション病院 阿部 玲音

■essay
●だからリハビリナースはやめられない!
・燕尾服での歩行練習
会田記念リハビリテーション病院 遠藤 香

●月が瀬より
・『想いの芯』を伝える
慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター 田中 さつき

●家族のカルテ
・患者と家族を中心にしたかかわりを通して
角谷リハビリテーション病院 松元 章江

■その他
・おすすめの1冊
・リフレッシュルーム
・News Clip
・information
・今月の本
・投稿・執筆規定
・バックナンバーのご案内

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小児リハビリテーションポケットマニュアル

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小児リハビリテーションポケットマニュアル

【内容】

小児のリハに関わるすべての医療・介護・福祉・教育関係職,またリハビリ生活を見据えるかかりつけ医にも役立つ基礎知識を網羅。疾患・障害への治療・対応からリハ手技の実際,多職種の連携に必要なあらゆる情報をハンディなポケット版に収載。図表300点以上・イラスト100点以上を掲載し,ビジュアルでわかりやすい内容。

【目次】

第1章 リハビリテーションに必要な基礎知識
 A 小児の成長と発達
 B 小児リハビリテーションにおけるおもな疾患の概要
 
第2章 リハビリテーションの実際
 A 運動・姿勢障害
 B 呼吸障害
 C 摂食・嚥下障害
 D 認知機能障害
 E 言語障害
 F 聴覚障害
 G 視覚障害
 H 排尿障害
 
第3章 リハビリテーションの方法
 A リハビリテーション計画
 B 理学療法
 C 作業療法
 D 言語聴覚療法
 E 心理療法
 F 補装具・日常生活用具
 G その他のリハビリテーション
 
第4章 脳性麻痺
 A 痙縮に対する薬物治療
 B 脳神経外科的手術の実際
 C 脳性麻痺に対する整形外科的手術の実際
 
第5章 地域連携
 A 地域資源
 B 在宅支援
 C 教育連携
 D 福祉サービス,医療・経済保障関連の制度


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図解 腰痛学級 第5版

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図解 腰痛学級 第5版

【内容】

患者に説明したい「腰痛の種類・治療法・予防法」がこの1冊に凝縮
腰痛は生涯で誰もが一度は悩まされる症状のひとつであり、わが国での有訴者率はきわめて高い。運動器症候群(ロコモ:運動器障害による要介護状態)を防ぐためにも、腰痛の発症原因を正しく知ることや発症予防に積極的に取り組むことが重視されている。「人はなぜ腰を病むのか」「腰痛の予防と治療のポイントは何か」を患者に説明する際の勘所を、長年腰痛診療に携わり様々な患者と接してきた著者が説く。

【序文】

この世に生を受けて,早かれ遅かれ,いつか腰のいたみを経験することはほとんどすべての人であろうかとも思われる。
 それは,年をとるにつれて徐々に腰の痛みを訴えたりするばかりでなく,若いときに突然起こってくることもしばしばである。


【目次】

概論
第1課 腰痛とは何か
 A.腰痛の疫学
 B.患者さんの訴え
 C.痛みの部位
 D.痛みの強度
 E.腰痛の予後
 F.わが国の現状と『英国急性腰痛管理クリニカルガイドライン』の相違点
 G.腰痛治療の留意点
 H.腰痛の診断名
第2課 腰のしくみ
 A.腰の安定性を保つしくみ
 B.脊柱の神経保護システム
 C.加齢による退行性変化(変性)
第3課 痛みとは何か
 A.痛みの認識
 B.組織の損傷部位で起きること
 C.痛みの伝導経路で起きること
 D.痛みの悪循環
 E.疼痛の分類から考えられる除痛法
 F.急性疼痛と慢性疼痛
 G.腰痛と関節痛の比較
第4課 腰痛の発生と進行
 A.「第一の腰痛」の発生
 B.「第二の腰痛」の発生
 C.悪循環の腰痛
第5課 腰痛の病期ごとの治療方針・生活指導
 A.治療初期
 B.回復前期
 C.回復後期
 D.維持期
 E.超治癒期

各論
第6課 腰痛の検査(補助診断)・患者さんへの説明
 A.腰痛診療で用いる医学的用語
 B.腰椎のX線検査
 C.腰椎のCT像
 D.腰椎のMR像
 E.骨シンチグラフィー
 F.電気生理学的検査(筋電図)
 G.腰痛診断のための血液・尿検査
第7課 腰痛診療-疾患編
 ぎっくり腰(腰椎捻挫)
 坐骨・大腿神経痛,帯状疱疹による神経痛
 腰椎椎間板ヘルニア
 中心性腰椎椎間板ヘルニア
 腰部脊柱管狭窄症
 骨粗鬆症
 仙腸関節性腰痛
 変形性脊椎症,強直性脊椎骨増殖症
 腰椎椎間板症
 腰椎椎間関節症
 腰椎不安定症
 腰椎変性すべり症
 腰椎分離症または分離すべり症
 成長期椎体終板障害またはショイエルマン病
 特発性側彎症
 脊髄係留症候群,低位脊髄円錐,緊張性終糸
 筋筋膜性腰痛,筋緊張・筋疲労性腰痛
 不良姿勢
 腰椎骨折,脱臼,横突起骨折
 腰椎変性側彎症
 脊髄腫瘍(馬尾腫瘍)
 脊椎腫瘍
 化膿性脊椎炎,腸腰筋膿瘍
 結核性脊椎炎(脊椎カリエス)
 血清反応陰性脊椎関節症
 強直性脊椎炎
 リウマチ性多発筋痛症
 多発性筋炎,皮膚筋炎
 線維筋痛症
 腰椎以外の病変がもとで起こる腰痛
 慢性腰痛症
第8課 プライマリ・ケア
 A.急性腰痛のプライマリ・ケア
 B.慢性腰痛のプライマリ・ケア
 C.慢性腰痛の主な治療法
第9課 鎮痛療法
 A.薬物療法
 B.注射ブロック療法
 C.物理療法
 D.コルセット
 E.外来治療と入院
 F.手術療法
第10課 腰によい姿勢と悪い姿勢
 A.よい姿勢の基本(大原則)
 B.立位時に気をつけること
 C.中腰や運搬・持ち上げ作業時の注意
 D.椅子や床での座り姿勢,車両運転時の注意
 E.就寝時の注意
 F.姿勢を換えるとき
 G.職場での生活習慣
 H.そのほか日常の生活習慣
第11課 腰痛体操
 A.運動訓練の6大原則と2つの付則
 B.腰椎を安定させる訓練
 C.ストレッチング(ストレッチ訓練)
 D.協調訓練と姿勢調整運動
 E.総合運動・総合訓練
 F.腰痛体操の行い方

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クラニオセイクラル・リズム

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クラニオセイクラル・リズム


【内容】

クラニオセイクラル・セラピー(頭蓋仙骨療法)を総合的かつ詳細に紹介した、マニュアル・セラピストのための入門書。写真とともにクラニオセイクラル・トリートメントのステップを解説している。解剖学や生理学の観点からもクラニオセイクラル・システムを説明。クラニオセイクラル・リズムやほかの呼吸、テクニックのバリエーション、トリートメント例、ショートトリートメントのリストも掲載。また、意識のエクササイズでもあるセルフトリートメントも解説。巻末にはクラニオセイクラル・セラピーを適応できる症状一覧も収録。ショック症やトラウマに悩む方への効果も紹介している。ベーシック・トリートメントポスター付き。

【目次】

監修者序文
はじめに
本書発行にあたり
神聖な命の律動、クラニオセイクラル・リズム

第1章 それでも頭蓋は動く ─―概要、理論、入門─―
 1.1 クラニオセイクラルの治療の概要/1.2 起源と歴史/1.3 頭蓋仙骨系/1.4 頭蓋仙骨系と体の他の系との関連/1.5 クラニオセイクラル・リズム -─第1次呼吸の現れ─―/1.6 静止点/1.7 頭、骨盤、大腿で体のリズムを自己触診する/1.8 症状と禁忌/1.9 クラニオセイクラルの治療の効力 ─―セッションはどれくらいの間隔で、何回行うか─―/1.10 治療を始める前の基本ポイント/1.11 リソース指向アプローチ/1.12 治療前の対話/1.13 治療の記録/1.14 姿位/1.15 セラピー上の対話 Ⅰ/1.16 プロセスの仲間としての相互的ワーク

第2章 頭蓋仙骨系の治療とバランス調整
 2.1 優しいタッチの技術/2.2 始める前のゴールデン・ルール/2.3 全身の評価/2.4 結合組織の横断的な層の解放/2.5 静止点の誘導と誘発/2.6 頭への自己治療テクニック/2.7 頭の治療/2.8 顎関節の解放/2.9 頭蓋冠ホールド:「頭蓋のオーケストラを傾聴する」/2.10 頭と胴の調和と統合/2.11 補助的な治療の要素/2.12 短い治療・セッションの提案/2.13 初心者のための基本治療

第3章 クラニオセイクラル・セラピーの実践から得る経験
 3.1 実践と経験/3.2 クラニオセイクラル・セラピーの実践ストーリー/3.3 よくある質問

第4章 内なる治癒力の目覚め ──体、心、精神の統合──
 4.1 ニュートラルと静止/4.2 3ステップの治癒プロセス/4.3 支点/4.4 セッション中の感覚と感情/4.5 どのように受診者はセッションをサポートできるか ──自身の内なるプロセスへの献身──/4.6 細胞記憶、治療パルス、拘束されたエネルギー/4.7 アンワインディング(巻き戻し)/4.8 複数の施術者(複数手)が関与する治療/4.9 意志と思考の力/4.10 直観/4.11 セラピー上の対話Ⅱ ──対話、想像力、心的表象/4.12 セッション後も継続する治療の効果/4.13 再構成による症状の強まり/4.14 CSFの流れを増すための瞑想ガイド/4.15 胴に対する自己治療

第5章 上級治療
 5.1 上級施術者のための基本治療/5.2 さらなる治療の実践/5.3 上級自己治療テクニック

第6章 さらなる応用
 6.1 妊娠と出産/6.2 子供の治療/6.3 歯と顎の問題/6.4 事故と病気/6.5 ショック、トラウマ、心的外傷後ストレス症候群/6.6 通常医療とエネルギー医療のメソッドのコンビネーション/6.7 動物の治療/6.8 終わりに

付録
 クラニオセイクラルの治療記録シート/症状一覧/用語解説/推薦図書/関連情報

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嚥下の見える評価をしよう!頸部聴診法トレーニング―57症例の嚥下音と嚥下造影画像で繰り返し練習できるDVD付き!

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嚥下の見える評価をしよう!頸部聴診法トレーニング―57症例の嚥下音と嚥下造影画像で繰り返し練習できるDVD付き!

【内容】

頸部聴診法はベッドサイドで誰もが手軽に行えるアセスメントの一つであるが、正確に行うには、嚥下音や患者さんの様子から嚥下の状態を推察できる知識や経験が必要である。付属DVDにはさまざまな嚥下音と嚥下造影画像が90分もあり、セルフトレーニングに最適の一冊。


【目次】


・はじめに
・監修者から
・Color Contents


■A 異常を知るには、まず正常から
・1 摂食・嚥下障害の基礎知識
・2 摂食・嚥下器官の解剖
・3 摂食・嚥下のメカニズム


■B 摂食・嚥下機能の変化と病態
・4 加齢による機能低下
・5 摂食・嚥下障害の病態理解


■C 嚥下機能の評価と頸部聴診法
・6 頸部聴診法
・7 総合評価
・8 症 例


■D 食事援助の実際とリハビリテーション
・9 嚥下食
・10 介助方法と環境の調整
・11 嚥下リハビリテーション
・12 リスク管理


・DVD Contents
・索 引


■DVD目次
■Chapter1 嚥下メカニズム(4分)
●A 健常者のVF
1…嚥下器官の位置を確認しよう
2…嚥下の一連の流れをみてみよう
3…食塊の動きに注目しよう
4…嚥下器官の動態に注目しよう
5…ゼリー摂取
6…固形物摂取
7…液体摂取

●B 健常者のVE
1…嚥下器官の位置を確認しよう
2…嚥下の一連の流れをみてみよう
3…食塊の動きに注目しよう
4…嚥下器官の動態に注目しよう
5…発声(声帯の動き)
6…ゼリー摂取


■Chapter2 嚥下障害の病態理解(21分)
●A 誤嚥パターン
1…VF(6例)
2…VE(3例)

●B 咽頭期障害の実態
1…反射遅延(7例)
2…咽頭残留(7例)
3…喉頭蓋反転(4例)
4…喉頭挙上(3例)
5…鼻咽腔逆流(3例)
6…分割嚥下(6例)

●C 咽頭期障害に関係する病態
1…声門閉鎖不全(VE)(3例)
2…開鼻声(2例)
3…分泌物貯留(2例)
4…気管切開(4例)
5…頸椎変形(2例)
6…食道通過不全(2例)
7…向精神薬(2例)


■Chapter3 聴診トレーニング(31分)
●A 正常音・異常音のメインサンプル(食物)
1…明瞭な音
2…詰まり音
3…逆流音
4…連続音
5…不明瞭な音

●B 正常音・異常音の例(食物)
1…明瞭な音(9例)
2…詰まり音(4例)
3…逆流音(4例)
4…連続音(4例)
5…不明瞭な音(6例)
6…その他(4例)

●C 正常音・異常音の例(水分)
1…正常音(7例)
2…異常音(8例)
3…正常音・異常音の繰り返し(3例)

●D 嚥下後聴診
1…明瞭な嚥下音・呼気音
2…嚥下反射やや遅延
3…咽頭残留
4…分泌物貯留音
5…残留物の垂れ込み
6…喉頭侵入
7…嚥下中誤嚥
8…食物・嚥下後誤嚥(2例)
9…水分・嚥下前誤嚥
10…水分・嚥下中誤嚥(2例)

●E 難解例
1…嚥下音はOK(誤嚥なしと嚥下中誤嚥の交互提示)
2…むせ=食物の誤嚥とは限らない

●F評価の流れ
1…80歳女性・脳梗塞
2…76歳男性・脳梗塞


■Chapter4 総合評価(15分)
●A 喉頭触診・嚥下スクリーニング

●B 唾液嚥下不良
1…時間がかかる
2…喉頭挙上不良(触診)
3…喉頭挙上不良(VF)

●C 水分取り込み
1…一口量調整良好
2…上唇取り込み動作不良
3…一口量調整不良

●D 嚥下反射惹起のタイミング
1…84歳女性・肺炎
2…80歳男性・脳梗塞
3…77歳女性・肺炎
4…80歳男性・肺炎

●E 一口量による違い
1…一口量5g(VE)
2…一口量5g(視診・触診)
3…一口量10g(視診・触診)

●F 咽頭クリアランス
1…喉頭下垂なし(3例)
2…喉頭下垂あり(3例)

●G 食物形態による違い
1…92歳女性・心不全(2例)
2…83歳男性・肺炎(2例)

●H 頸部前屈介助
1…介助なし
2…介助あり

●I 送り込み障害に対するリクライニング位による代償
1…座位
2…リクライニング45°

●J 水分の取り込み
1…コップ自力摂取
2…コップ部分介助


■Chapter5 症 例(19分)
●A 症例1(80歳女性・誤嚥性肺炎・認知症)
1…スクリーニングテスト外観映像
2…VF(+外観)映像

●B 症例2(92歳男性・誤嚥性肺炎)
1…外観映像
2…VF(+外観)映像
3…外観映像

●C 症例3(79歳男性・左腎癌)
1…外観映像
2…VF映像
3…外観映像
4…VF(+外観)映像

●D 症例4(85歳男性・急性肺炎・認知症)
1…スクリーニングテスト外観映像
2…VF(+外観)映像


■チャレンジ!10問
食物嚥下音(明瞭な音・詰まり音・逆流音・連続音・不明瞭な音)10音が、問題→解答の順でランダムに表示されます。
正常音か異常音か、また、どの異常音かを聞き分けられるか腕試し(耳試し?)してみてください。
嚥下音のみで評価するわけではありませんが、嚥下音聴診を鍛えることで、頸部聴診に自信がもてるようになるはずです。

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脳をだまして、おだてる“チャレンジリハビリ”のすすめ

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脳をだまして、おだてる“チャレンジリハビリ”のすすめ

【内容】

脳出血、脳梗塞による両側マヒから奇跡の復活をとげた、チャレンジ的リハビリのポイントは、脳をだますことだった。
損傷した脳神経の回復はできなくとも、代替神経の再構築を目指したトレーニングが効果を発揮。
その試行錯誤の記録からの貴重なアドバイス。

【目次】

第1章 マヒの発症とその状況
第2章 病院でのリハビリテーション
第3章 退院後のリハビリテーションの軌跡
第4章 生活の中でのリハビリテーション
第5章 リハビリテーションを成功に導くポイント
第6章 自己流試行錯誤のリハビリテーションを振り返って

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