レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 2012年03月

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内部障害理学療法学テキスト 改訂第2版

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内部障害理学療法学テキスト 改訂第2版


発売日:2012/02

【内容】

患者の障害像を理解することを大目的とし,本書全体を「循環器」「末梢循環」「腎機能」「呼吸器」「代謝」の各障害に分けて構成.重症度別の理学療法を示すことによって,個別疾患ごとに対応した理学療法があるのではなく,個別の病態に応じて理学療法は変化するものであることが理解できるよう工夫した.今改訂では,「気管吸引」「がんの理学療法」を新設した.


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もう限界!!腰を痛めずラクにできる介護術

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もう限界!!腰を痛めずラクにできる介護術

【内容】

家族を寝たきりにさせない介助のしかたと介助者の体の負担を軽くする介助術。

【目次】

第1章 寝たきりを防ぐ介護の基本
第2章 食事の介助
第3章 清潔・入浴の介助
第4章 排泄の介助
第5章 体位変換と移動の介助
第6章 腰を痛めない介護の基本

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リハビリテーション用語解説ポケットブック

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リハビリテーション用語解説ポケットブック

発売日:2011/11 梅田 悦生 (著)


【内容】

おさえておきたいリハビリテーションの基本用語を約2,000語収載.巻頭カラーや一覧表など充実した資料も魅力.
PT・OT・ST,医師,看護師,ソーシャルワーカー,介護職,臨床心理士,学生などリハビリにかかわるすべてのひとのために.関連職の相互理解や,PT・OT・STの試験対策にも役立つ内容.

【序 文】
  
2000 年に,診断と治療社より,『重要度別ファイナルチェック 言語聴覚士試験 受験対策実戦講座 2001 ~ 02 年度版』を出版して以来,ほぼ隔年に受験対策実戦講座を著してきた.その流れの中で,試験問題の出題傾向が少しずつ変化していることを実感していた.たとえば,初期の頃には散見された平衡機能や鼻副鼻腔疾患についての問題は影を潜め,人工内耳が取り上げられるようになった.また,以前は午前の30 番目の問題といえば内耳の解剖に決まっていたようなものだったが,最近ではテーマが絞られることなく,広い範囲の知識が瞬時にして思い浮かばなければ解けない問題が増えてきた. 受験対策には体系づけた学習が重要であることは言うまでもないが,どのような用語でもすぐにその意味がある程度思い浮かぶということも必要である.そこで,筆者らは編集協力者とともに最大限の情報を整理して収載するには何をすればよいか熟慮した.その結果,用語集の編集が理に叶うことに気づいた. 本書に収載した用語の核となるものは,まず過去4 年間に理学療法士(PT),作業療法士(OT),言語聴覚士(ST)の国家試験問題に登場したキーワードである.これらを最大限ピックアップするとともに,キーワードに関連する関連語や同義語を取り上げた.用語の解説文は可能な限り単純明快にまとめた. 本書はPT,OT,ST の国家試験を受ける学生のためだけではなく,PT,OT,ST,看護師,ソーシャルワーカー,介護職,臨床心理士などのリハビリテーションにかかわる方々が,日常臨床の場で患者と相対したときに役に立つ,ポケットに入る辞書の役割も果たせるように検討し,まとめている. 日常の臨床に,またリハビリテーションにかかわる関連職の相互理解のためにお役にたてば望外の喜びである.  

2011 年10 月 
赤坂山王クリニック院長 
小松短期大学特任教授 
臨床福祉専門学校言語聴覚療法学科非常勤講師 
梅田悦生 


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統合失調症患者を支えて生きる家族たち

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統合失調症患者を支えて生きる家族たち

発売日:2012/2/20 渡部 和成 (著)


【内容】

統合失調症の患者さんを上手にサポートできるようになった家族。統合失調症からの回復に向けて、それらの家族の「真似をする」ことが、効果的な対処法を実践できるようになる近道である。
本書では、著者が家族会や外来診察室などで出会った家族の中から、統合失調症という病気をよく理解し患者さんとてもうまく付き合っている素晴らしい家族を25例紹介する。全国の統合失調症の患者さんを持つ家族が、本書に紹介した家族の統合失調症治療での理解と対処の「真似」をすることにより、患者さんのみならず家族自身が元気になるヒントと安心を得ることができる。患者さんの病からの回復のために、家族として大事な役割を学び、良い対処法を実践している家族の例を読んで、さっそく「真似」をしょう。
家族が体験から発した言葉は、すべてのご家族のヒントになる

【目次】

第1章 統合失調症治療と家族
第2章 患者をうまく支える家族の真似をしよう
第3章 家族会で生き生きと話す明るい家族
第4章 外来診察室での家族の語り
第5章 患者の入院をめぐっての家族の思い
第6章 「真似」をして「変身」しましょう


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