レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 バランス評価 (PT・OTのための測定評価DVDシリーズ 5)

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バランス評価 (PT・OTのための測定評価DVDシリーズ 5)

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【内容】ひとのバランス機能を正確に評価することは、セラピストにとって基本である。しかし、バランス機能の捉え方は障害のある部位などにより見方や解釈が異なるため、臨床経験の浅いセラピストにとっては困難とされている。この原因は、動作基準である健常人の姿勢メカニズムの理解不足、および瞬時に変化する姿勢観察ポイントの把握不足にある。
そこで本書は、健常人が示す基本的行動を基に、バランス評価を行うための必見ポイントを写真で示し、容易に理解できる工夫をした。さらにDVDでは、より深く理解を可能とするためにスローモーションで一連の動作を細かく見せている。
臨床場面では、迅速、的確に非健常人の問題点を発見・抽出することが不可欠である。臨床家として必要な観察眼を養えるためにも、また臨床実習における学生にとっても、本書は最良なテキストである。
【目次】
第 1 章 総論
  1.バランスとは
  2.姿勢バランスとは
  3.バランス機能の捉え方
  4.バランス機能評価の方法
  5.検査測定の注意

第 2 章 用語の定義
  1.姿勢―構えと体位
  2.姿勢―定位と安定性
  3.身体重心と支持基底面
  4.重心位置と圧力中心
  5.立ち直り反応と平衡反応
  6.予測的姿勢制御

第 3 章 機能評価と検査
 バランス機能評価の実際
  Ⅰ 反射階層理論の視点
   1 立ち直り反応
    1.姿勢保持にみられる立ち直り反応
    2.動作中にみられる立ち直り反応
    3.外乱応答にみられる立ち直り反応
   2 平衡反応
    1.傾斜反応(床面傾斜)
    2.パラシュート反応・防御反応(水平外乱刺激)
  Ⅱ 運動戦略・生体力学の視点
    1.外乱に対する立位姿勢維持
    2.外乱に対する端座位姿勢維持
    3.自発運動における姿勢維持
  Ⅲ 課題遂行の視点―機能的バランス検査
    1.バーグ・バランス・テスト
    2.機能的リーチ・テスト
    3.立って歩け時間計測検査
    4.継ぎ足歩行検査
    5.3 メートル椅子間歩行
    引用
バランス評価 (PT・OTのための測定評価DVDシリーズ 5)バランス評価 (PT・OTのための測定評価DVDシリーズ 5)
(2008/10)
不明

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