レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 嚥下食ピラミッドによるレベル別市販食品250

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嚥下食ピラミッドによるレベル別市販食品250

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嚥下食ピラミッドによるレベル別市販食品250嚥下食ピラミッドによるレベル別市販食品250
(2008/09)
不明

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【内容】
●摂食・嚥下障害者の栄養管理に利用される市販食品を,嚥下食ピラミッドのレベル(L0~L4)に従って分類し,カラー写真で収載.
●1製品あたりの掲載項目は,写真,栄養価,食品物性,温度条件,物性レーダーチャート,製品の特徴・利用のポイントなど.市販カップ製品については,誤嚥の危険性の高い離水量を測定し,離水率として併せて掲載.
●診療報酬として設定されている摂食機能療法(185点/1日)適用に関連して,嚥下食ピラミッドのレベルに対応した検査食の項目を設定.嚥下造影検査(VF)に用いられる検査食の作り方も紹介.
●大好評『嚥下食ピラミッドによる 嚥下食レシピ125』と併せて活用することにより,クォリティの高い嚥下食の提供が可能に!
【目次】

1 嚥下食ピラミッドとは(金谷節子)
 嚥下食ピラミッドへの道のり
 嚥下食ピラミッドの概念
 食事レベル決定のための評価
 食事レベルのステップアップ
2 聖隷三方原病院の5段階嚥下食における物性評価の意義(栢下 淳)
 なぜ,適切な嚥下食を提供することが難しいか?
 嚥下食の物性解析
 物性以外に重要な因子
 摂食・嚥下障害者への適切な栄養管理のために
3 嚥下食ピラミッドに対応した検査食(山縣誉志江)
 摂食・嚥下機能の評価方法
 なぜ,検査食の基準化が必要か?
 検査食の物性の特徴
 検査食の作り方
 検査の進め方
 安全な食事のために
4 市販食品の物性(神野典子)
 市販食品の物性情報の必要性
 市販食品の分類
 市販カップ製品の離水について
市販食品集
 市販食品の保管温度・測定条件
 食品物性レーダーチャートの見方・考え方
  L0 Level0 開始食
  L1 Level1 嚥下食I
  L2 Level2 嚥下食II
  L3 Level3 嚥下食III
  L4 Level4 移行食

 販売会社別製品名さくいん

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