レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 障害受容再考―「障害受容」から「障害との自由」へ

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障害受容再考―「障害受容」から「障害との自由」へ

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障害受容再考―「障害受容」から「障害との自由」へ
【内容】
リハビリテーションに対して固執したり意欲の感じられない患者さんを見たとき、つい「障害受容ができていなくて困った」と感じたことはありませんか?どうすれば障害を受容できるのか、そして一度受容できればそれは一生続くものなのか、そもそも障害を受容することは本当に必要なのか?日頃なんとなく使ってしまう「障害受容」の意味を突き詰めることで、私たちが本当に支援しようとしているものの姿が見えてくる。
 本書は気鋭の作業療法士が障害学的な視点からリハビリテーションの意味の再構築を図る本格的リハビリテーション論である。
【目次】
はじめに
第一章 なぜ「障害受容」を再考するのか 
第二章 日本における「障害受容」の研究の流れ 
第三章 「障害受容」は一度したら不変なのか 
第四章 南雲直二氏の「社会受容」を考える 
第五章 臨床現場では「障害受容」はどのように用いられているのか 
第六章 「障害受容」の使用を避けるセラピストたち 
第七章 教育の現場では「障害受容」をどのように教えればよいのか 
第八章 「障害受容」から「障害との自由」へ
       ―再生のためのエネルギーはどこに? 
補 遺 
おわりに 

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