レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 終末期介護への提言―「死の姿」から学ぶケア

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終末期介護への提言―「死の姿」から学ぶケア

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終末期介護への提言―「死の姿」から学ぶケア

【内容】

今日の介護の理念は自己決定、ICFに基づく生活支援、自立支援である。しかし、終末期をこの離縁だけで語るには限界がある。介護がやがて来る死を捉えるとき、その理念もまた捉え直す必要があろう。本書はこうした視点から、終末期の介護のあり方について提言する。

【目次】

第1章 「死の姿」(遺体)が語るケアのあり様(遺体の状態からケアのあり方をさかのぼる
遺体から評価する ほか)
第2章 終末期リハビリテーションの考え方(虐待から尊厳をとらえ直す
終末期リハビリテーションのとらえ方 ほか)
第3章 「死」を見据えてこその介護(ケアの本質を見失ってはいけない
「衰えがあって、その先に死がある」ということ ほか)
第4章 「終末期」を介護するということ(どのような状態を終末期とするのか
終末期体重減少時の食事を考える ほか)
第5章 身体面から終末期の生活の豊かさを支える(生活の豊かさを支える身体
終末期への関節可動域を維持する基本 ほか)


索引

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