レンタルオフィス 札幌市 賃貸 理学療法・作業療法・言語療法の勉強に役立つリハビリテーション本専門店【Amazon】 アスリートのリハビリテーションとリコンディショニング 上巻―Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング

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アスリートのリハビリテーションとリコンディショニング 上巻―Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング

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アスリートのリハビリテーションとリコンディショニング 上巻―Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング

【内容】

『アスリートのリハビリテーションとリコンディショニング』は,何らかの身体的問題を抱えたアスリートに対し,効率的で実践的なアプローチが学べる内容で,上・下巻の2分冊構成.
本書上巻では,対象者の身体状態を的確に把握するために必須となる外傷学の知識,検査・測定と評価法の実際を解説.また,代表的なスポーツ動作を取り上げ,それぞれの動作分析について詳細に解説するなど,本シリーズ全体のエッセンスが満載の内容となっている.

【シリーズの特徴】
シリーズ〈Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング〉は,トレーナーに必要とされる知識と技術レベルの高度化,包括すべき内容の広範化が進むリハビリテーション&リコンディショニング分野について,選手やチームの要望に応えることのできる知識・技術の原点からアドバンスレベルまで,その分野に精通するプロフェッショナルにより分かりやすく伝える実践シリーズ.

▽シリーズ監修
 福林 徹(早稲田大学教授)
 小林寛和(日本福祉大学教授)

▽〈Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング〉シリーズ
 『アスリートのリハビリテーションとリコンディショニング[上巻]』(2010年11月刊)
 『投球障害のリハビリテーションとリコンディショニング』(2010年11月刊)

【目次】

I.リハビリテーションとリコンディショニングの概要
 1.リハビリテーションとリコンディショニングの定義  
 2.わが国のリハビリテーションとリコンディショニングの現状
 3.リハビリテーションとリコンディショニング総論
 4.これからのスポーツを考える
II.外傷学総論
 1.スポーツ外傷とスポーツ障害
 2.病態の捉え方 
 3.発生機転,発生メカニズムの考え方
 4.組織損傷と修復過程
 5.診断・状態把握の方法 
 6.治療法概論
III.リハビリテーションとリコンディショニングに要する検査・測定と評価
 1.機能評価の考え方
 2.各種検査・測定の目的と意義
  ①関節動揺性・不安定性テスト,炎症徴候の確認,疼痛誘発・再現テスト
  ②複数関節における運動協調性の確認
  ③姿勢・アライメント観察
  ④形態測定
  ⑤関節弛緩性テスト  
  ⑥関節可動域の計測およびタイトネステスト
  ⑦筋力検査─徒手的な方法
  ⑧筋力検査─測定機器による方法
  ⑨筋萎縮の確認
  ⑩バランスの確認
 3.スポーツ現場で実施する検査・測定の目的と意義
 4.スポーツ動作の観察・分析
  ①動作の観察・分析からアプローチ実施の過程
  ②走
  ③跳
  ④方向転換
  ⑤投
  ⑥あたり
  ⑦蹴る
  ⑧泳ぐ
  ⑨滑る
  ⑩振る
 5.スポーツ動作の客観化
IV.アスリートに対する検査・測定と評価の実践
 1.スポーツ専門機関におけるメディカルチェック
  ①整形外科系
  ②内科系
 2.スポーツ専門機関におけるフィットネスチェック
 3.スポーツ現場におけるフィールドテスト
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